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さらっと。

奴隷


「みちる・・・だめだ・・・ティーダが来てるんだ・・・」

「あら、関係ないわ?私たちの家なのだから。」

あらあら、うふふ。

そう、言いながら、なんか、元セーラー戦士は妙にちゃいちゃしてる感じで。

「気にしたらあかん・・・」

「そうですね・・・」

どこの家の夫婦もかわんないなぁ・・・

なんて、ちょっと、思っている間にホームシックになることは無いんですけどね。

「大島優子と小嶋陽菜もとうとう、結婚かぁ・・・」

「まぁ、しないほうがおかしいですよね。」

などと、まぁ、こういう会話をしていたりしますが。

「次は、篠田さんあたり、行くんじゃない?」

「私的には、板野さんだと思うなー」

「あいつらより、わたしのほうがかわいい。」

杏子ちゃんは相変わらず、あれですよ。

毒舌ですよ・・・

まぁ、杏子ちゃんも可愛いですけどね。

灰・・・

はいが灰なのは、わざとです。

どうも、この世界に入ってくるとAKBのことが嫌でも得意になってきますね。

「あぁ・・・なんか、良いですね。」

ティーダ兄さんはガっくんと一緒に実家に行きました。

まぁ、だから、なんだって話になりますが。

「ええやろー・・・」

試作品の環境問題に全然意味なしなあれですよ。

エアコンを使用しているこの家。

今はあれだから、実家です。

「あら、ティーダ、ティアちゃんは連れてこなかったの?」

「ティアは、色々とあるんよ。子供の面倒とかね・・・」

「ティーダは見ないの?」

「え、連れてきたよ。ほたる姉さん。」

っていうか、この、ホタルっていう、お姉さん、皆口裕子ボイスで色々と琴線を擽るようなお姉さんボイスで反則じゃないかと思うんですが。

とりあえず、なんか、色々と暇です。

でも、クーラー気持ちいです。

「杏子ちゃん、お菓子食べる?」

「たべうー」

杏子ちゃんは杏子ちゃんで変わらんね。

まぁ、良いんですけどね。

それにしても、あの家は暑かったなぁ・・・

「基本クーラー禁止だけどさぁ・・・これは、試験用だからねぇ・・・」

色々とありだそうです。

まぁ、なんていうか、ありがたいのなんのって言う話ですけどね。

とりあえず、寝ます。

おやすみなさい。












ふと、思うのですが・・・

私は、出てくるたびに、プレシアやリンディに抱かれ終わった後から、始まるのは何故なんだろう。

たまゆらじお・・・

まぁ、別にいいんだけどさ・・・

それよりも、あれだ。

「ママ、私、眠い・・・」

「あら、桃子、じゃぁ、寝ちゃう?」

「うん・・・」

なんだかんだで、私は忙しいのです。

これでも、ロイヤルウンディーネと呼ばれている、気づけばウンディーネ界を引っ張ってる存在だけど、結構、あれです。

疲れます。

「指名率ナンバーワンはきつい・・・」

正直、結構、きついですよ・・・

指名率ナンバーワンも嬉しいけど、休む暇が本当に無いですからね。

それでも、あれですよ・・・

アリアカンパニー二号店で、指名率の差なんて、1か2くらいの差しかないんですよ。

いや、マジで・・・

本当に、勘弁してほしい位ですね。

疲れるんですよ・・・

と、言うことで、何で、こうなった。

「まぁ、ゆっくりお休みしなさい。」

「んー・・・」

「う。」

「え?」

なんかね。

アイリが、あれだよ。

膝を貸してくれたよ・・・

「アイリ、寝ちゃって良いの?」

「いいよ。」

「そっか・・・」

良いのか・・・

とりあえず、まぁ、お借りしましょう。

「どう?」

「アイリの太股は気持ちい・・・最高に気持ちいよ・・・」

「うぅ♪」

何か、喜んでる・・・

そして、

「ママは、何で、写真を撮ってんの・・・?」

「ん?二人とも、可愛いからかな。」

「いや、眠れない・・・」

「気にしない・・・気にしない・・・」

「普通に、気にするってば・・・いや、マジで・・・ちょっと、いや、マジで・・・勘弁して・・・せめて、フラッシュは勘弁して・・・」

「わかった。」

結局、8Gのメモリースティックが全部、このシーンで埋まったようです。

んで、まぁ、アイリも途中で寝てしまったらしく。

「ぷいにゅぅ。」

「うぅ・・・」

アリア社長が抱き枕になっていたんだとか。

何か、いつも、あれだよね。

ありがたい限りだわ。












「クレア・・・死ぬ・・・・・・」

新キャラが登場した瞬間に死亡したとか、どんなギャグ漫画でしょうか?

「おい!!サラマンドラ!!」

「だから、サラマンダー・・・」

わざとだろ・・・

って言うか、その、巨乳褐色黒髪ロングのお姉さんは誰ですか。

「あぁ、昔、幼稚園で私の奴隷をやってた・・・」

出雲暁巳

「アケミさん?」

「そう。暁って私が呼び捨てにしてて、ついでに、私の奴隷。」

奴隷って・・・

とりあえず、目覚めることはありませんでした。

何故、明日に尺を伸ばすのか・・・

前半にガっくんたちの意味の無い描写がかなりを閉めてしまったからである。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

暁さんの娘さんだから、アケミさんですか。
しかし、サラマンダーを女性がやっているとは(しみじみ
そして、クレア様の奴隷(汗
かわいそうに(ほろり
いままでも、今回とにたようなことをされてきたんでしょうね(遠い目
今回もごちそうさまでした。
それではこれからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/07/28 07:51 | URL |

Re: タイトルなし

暁のネーミングセンスとか考えるとそれが一番、ええかなーと思ったので。
もう、ある程度、なんでもありなんで、女性のサラマンダーがいても良いのではなかろうかと。
ただ、彼女、Mなので。
私的な設定の中では、色々とあります。
ついでに、なぜ、こうなったのかは色々とあります。
大したことじゃないんですけどね?
そんな感じで、明日も頑張ります。

| 月 | 2011/07/28 15:40 | URL |















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