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始まり始まり。

あの人視点って初めて。


あ、今日、ビッグオーの最終回や。

などと、言う感じで・・・

あの、おはようございます。

ティーダ兄さんです。

あの、ビッグオーは買ったんですけどね。

BOXを・・・

でも、アレですよ。

テレビでやってるとどうも見たくなっちゃう感じで。

「おやじー」

「はいはい、おはよう。杏子。」

「おあよー」

愛娘である杏子を抱っこしながら今日の朝食の献立をビッグオー、見ながら考えるという感じで。

さて、まぁ・・・

考えてみよう。

今日のご飯を・・・

あ、ガッくんだと思った方、残念でしたー。

まぁ、ガッくんなら、僕のベッドで寝てるよ。

可愛い寝息を立てながら・・・

あ、食べてはいないから、大丈夫。

ウン。

大丈夫だね・・・

此れ。

さて、どうしようと言う感じでサ。

まぁ、起きれば、

「貴方、おはよう。」

「おはよ。アルドラ。」

額にキスするのが、うちの慣わしとでも言うか、何と言うかで。

何で、額かと言うと・・・

「杏子、ありがとう。」

「んー」

杏子が頬にキスするからである。

つまり、身長の高い僕はかがめないと言う、致命的な弱点があるわけですよ。

えぇ・・・

まぁ、今、リア充爆発しろっていう声が聞こえた。

うん・・・

ごめん・・・

さて、今日の朝食のレシピを考えるとしましょう。

あの、ほら、アレですよ。

なんていうかですねぇ・・・

まぁ、ほら、なんていうかですね。

ビッグオーを見ましょうか・・・

本当に・・・

テレビを付けて、なんていうか、私、頑張っているような感じでですね。

「あれ、この時間、ダンクーガノヴァをやってんのか・・・」

まぁ、良いや。

あ、10分前か・・・

一応、DVD持ってるし。

あ、何気に、最終回?

ついでに、来週から初代ダンクーガか・・・

BDBOXあるけど、アレだ・・・

見よう。

ウン・・・

結構、アレですよ。

はい・・・

初代は好きなんだけどね。

まぁ、とりあえず、ビッグオー、まだ、やらないかなぁ・・・

なんて思っているわけで。

はい。

今日は、何にしましょうか・・・

本当に・・・

まぁ、そんな感じでですね・・・

アレでございます。

なんかなぁ・・・

あ、そうだ。

「おやじ。」

「おやじ言うな・・・」

まぁ、たまには、普通にハムエッグとか悪くないな。

ハムエッグ、結構、美味しいなぁ・・・

うん・・・

ハムとか色々と貰ったしね・・・

ウン・・・

とりあえずですね。

この時間はほら、なんていうかさ、ロボットアニメの時間と言うことで、ちょっと、嬉しいです。

俺としては。

まぁ、なんていうかさぁ・・・

「ぷい?」

「あれ、アリア社長、早起きですね。」

「ぷいぷい♪」

「ありあー」

「ぷいにゅぅ~」

と、まあ、そんな感じでほら、アレですよ。

「アリア、アリア♪」

「ぷいにゅぅ!」

「アリア♪」

まぁ、とりあえず・・・

「ア、始まった。」

はぁ・・・

あれだなぁ。

なんかね。

此処まで来るとアレですよ。

「ぷいぷい♪」

えぇ。

娘とアリア社長の絡みガなんか、可愛くてアレですね・・・

此れ・・・

なんていうか、凄い、可愛いですね。

アリア社長と娘の絡みって、あんなに・・・

「カプ・・・」

「ぷ、ぷいにゅぅ///」

あ、杏子、甘噛みを覚えたわけですね。

此れ・・・あらあら・・・なんか、かなり、可愛いなぁ・・・

「ぷいにゅぅ///」

「アリア、アリア~」

「ぷいにゃあ。」

とりあえず、此処まで展開持ってくると・・・

「ぷいぷい~」

だよなぁ・・・

うん。

「うー」

「あれ、お兄ちゃん、起きてたの・・・?」

「んー・・・」

そんな感じで、ティアは・・・うん・・・ヴィヴィオちゃんがおっぱい吸ってるけど気にしない。

「ぷいにゅぅ♪」

「アリア、おはよ。」

「ぷいにゃぁ。」

「アリア・・・」

「ぷい♪」

子供に人気あるよね。

アリア社長・・・


「エンジェル!人にとってメモリーは大切なものだ!それがあるから人は自分の存在を確認できる!」


あ、もう、このシーンか・・・


「それが失われれば、人は不安から逃れられない!だが、聞いてくれ。」


このシーンは本当にしびれるよねぇ・・・


「今ここに生きている人間は決して過去のメモリーだけが形作っているものではない!」


なんていうかさぁ・・・

良いよね。

「ぷいにゅぅ?」

「うー♪」

アイリちゃんとアリア社長は、仲が良いのな・・・

まぁ、可愛いから良いけどさ。


「その私は己がどういう存在なのかもわからない!自分自身のメモリーすらないのだ!」


はぁ。。。

アリア社長のもちもちぽんぽんって、結構、良いよねぇ・・・

触ると気持ちいんだよね。


「だが、おそらく私は自分自身の意志でメモリーを消し去ったのだ!そう選択をしたのは私自身だ!私自身のために!今と、そしてこれからを生きるために!」


まぁ、なんでしょうね?

良いんじゃないですか?

アリア社長、可愛いですし。


「自分という存在を信じたいがために!エンジェル!」


半年って短いなぁ・・・

これ、半年前からやってるけどさ。


「私のメモリーの中にある君を私は決して失いはしない!」


ビッグオー、スパロボDじゃ周回を重ねるごとに仕えなくなって駆使。


「私とふれあった、自分のすべき事に信念を持った、誰よりも自分自身を愛していた君を!!」


ただ、スパロボZじゃ毎回、使えたけど。


「そして、その気持ちが揺らいでいたエンジェルという女を!!」


ね。

男だけど、こんな感じで告白されたら惚れるわ。


「自分自身の存在を否定してはいけない!人として生きるんだ!!」


・・・はぁ。

「ぷいぷい?」

「あ、そうだね。」

じゃ、朝御飯、作りに行ってくるか。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ティーダ兄さん視点で始まって終るのってかなり珍しいですね。
 しかも、一切ぶれずにっていうのはかなり珍しいですな(しみじみ
 そして、ビック・オーの最終回ですか。
 なかなかに印象的なラストだったなぁって思っています。
 うん。また見たいもんだ。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/07/12 00:12 | URL |

Re: タイトルなし

ティーダ兄さん、アレですけどね。まぁ、マニアックな話題と言う感じで。
やること、基本、同じでも楽しいのかもしれません。
みているのはビッグ・オーということで、何れ、スパロボでエヴァと共演したら複雑になる感じで。
ちょっと、やって欲しい感じもしますが。あの、最終回は解釈の仕方によって、色々とあれですよね。
久しぶりに見直したので、楽しかったです。
そんときに書いた物だったりと。
そんな感じで、頑張ります。明日も。

| 月 | 2011/07/12 00:24 | URL |















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