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えくすとりーむ

デスサイズヘルEW版加入です。


「クレアちゃん、ガンエクやろ。ガンエク。」

PS3を持ちだして、クレアお姉ちゃんはそんなことを言いだしやがりましたよ。

なんていうかですね。

なんて言うか、今日も大変だったりします。

えぇ・・・

なんていうか、色んな意味で。

「どうせ、また・・・私をいじめるんでしょ・・・?」

「いじめてないじゃん。クレアちゃんが弱すぎるのよ。」

「・・・なんつう言い方。」

とりあえず、やってみようか的な感じでですね。

そんな感じで、まぁ、やっていこうか・・・

とりあえず、ガンダムエクストリームバーサスとか・・・

また・・・

「んじゃぁ、私、ストフリで良いよ・・・」

「はぁ・・・」

「何!?この機体を使うことがそこまで残念なの?!」

「なんか、ストフリ使われると同一人物だと思いたくもないわ・・・」

「なんで!?」

「ほら、彼氏も呆れてるよ?」

「え?」

見れば・・・

絶望しているような態勢のガっくんが・・・

「なんで!?なんで、そこまで絶望してんの!?だって、これ使わないと勝てないかもじゃん・・・!」

「もうちょっと、色々とあんべー・・・」

そう言えば、ガっくんは前に・・・






「僕は、種死のキラとか、って言うか、全てのシリーズを通してキラが嫌いだからなー」






等と、言ってました。

あぁ、どうでもいい話、最近、ガンダムはあまり見てないから、アレですけどね。

見たのって、Gガンと種シリーズくらいだからなぁ・・・

種シリーズはなんか、

「いらないっていったのになぁ・・・」

ガンダムのことをよくわかっていないティーダ兄さんの両親がプレゼントと称して買ってきてしまったようです。

だから、望んでないのにこの家にあるそうですね。

はぁ・・・

なんていうか、まぁ、もう、どうでもいいけどさ。

正直、それほど、クレアお姉ちゃんは強いです。

いや、マジで・・・

「んじゃぁ、私、アムロさんで。」

あぁ・・・

なんだっけ?

Hi-νガンダムって奴だっけ?

まぁ、どうでもいいんだけどさ・・・

とりあえず、っこの後、アレですよ。

お姉ちゃんのHi-νガンダムに見事に叩きのめされました。

さらに、ノーダメージって、どういうことですけどね。

「ほらほらぁ・・・」

「じゃぁ、待ってよ!ちょっと、お姉ちゃんは強すぎるから!」

「えー、クレアちゃんが弱いんじゃないのー?」

「んな、なんていう、アレですか!!」

酷い言い様ですね。

管理人だって、そこまで強いわけじゃないのに、何を言ってるんでしょう?

本当に、ちょっと、私、理解できないので。

「ガっくんとやる。」

「え、僕?」

「うん。ガっくん。」

とりあえずさぁ・・・

「ガっくん・・・手加減無しだからね!?」

「あ、はい・・・」

「何でもいいけど、早く、私にコントローラー寄越せ・・・」

「煩い!お姉ちゃんは、良いの!」

とりあえず、ガッくんに負けるわけがないと思っていました。

あの、なんていうかですね・・・

アレですよ。

「ぷいにゅ・・・」

「ガっくん、普通のガンダムですか・・・」

「いや、なんとなく・・・気分で・・・」

「気分で決められちゃ、本気かどうかわからないでしょうが!!」

「わ、わかったから・・・」

とりあえず、何?

ガっくんの選んだMSは

「海賊?」

「いや、クロスボーンガンダムX1フルクロスだから・・・」

「なんか、強そう・・・もうチョイ、弱そうなの・・・」

「えぇ・・・本気でって言ったのに・・・?」

「・・・・・・そっか。」

「うん・・・」

とりあえず、

「んじゃぁ・・・ブルーフレームセカンドで・・・」

「あ、それは、なんか、薄そうだからそれで良い。」

「薄そうって・・・」

なんか、そんな感じがした。

まぁ、そんな感じで、行きましょうか!

とりあえず、こっからは・・・

頑張るか・・・

「まー・・・」

「あら、まぁ社長。」

珍しいお客様と言うか、何というか・・・

え?

何で、まぁ社長?

「まぁーままー」

一応、火星猫だから、そういう言葉はわかりますが。

とりあえず、

「まー・・・」

「また、寝ぼけてきたのか・・・」

「ま。」

「ぷ、ぷぷい!?ぷいにゅぅ~!!」

「まぁ~」

「ぷいにゅぅ・・・・・・」

「LOSE・・・」

ガっくんに負けた・・・

「嘘・・・」

「え、と・・・事実だから・・・」

「え、だって、作中で傷つかないでなんか、余裕で勝ってた機体だよ!?」

「まぁ、僕の目の前にキラが現れたら、堕してるけどね。」

何処に!?

ガっくんは本当にキラが嫌いだなぁ・・・

まぁ、確かにあれだけど・・・

私は強いから使ってたんですけどね?

本当に。

とりあえず出すね。

頑張ろうかと思います。

「んじゃぁ、次はガンダムで行こうか・・・?」

「うん・・・」

とりあえず、勝てそうな機体を選んでもらいました。

「負けました。」

「負けたね・・・」

「じゃぁ、この、ヅダって奴・・・」

名前からして、ちょっと、アレよね。

何て思っていたら・・・

まぁ、なんていう感じで・・・












負けた。

「え、なに・・・?強くない・・・?」

「いや、でも・・・それほどじゃないと思うよ・・・?」

「いや、嘘だ・・・」

「でも・・・」

「だって、ふぇいずしふと装甲が対艦ライフルでやられるって!!」

「まぁ、僕、キラは嫌いだからなぁ・・・」

そういう問題なのか・・・?












とりあえず、このアスランにしたけど、

「負けた・・・」

「僕、アスラン嫌いだからなー」

そうなのか・・・?

そうなのか!?

とりあえず、ルナマリアにしてみました。

「負けました・・・」

「僕、ルナマリアはあんまり好きじゃないんだよね。」

「・・・・・・。」

とりあえず、なんか、もう・・・

「え、ガっくん、何で、こんなに強いの?」

「ティーダ兄さんに鍛えられたからなぁ・・・」

あぁ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

シンを選んでいたら、多少は手加減してくれたんでしょうね~(しみじみ
それにしても、クレアちゃんが弱いのか、対戦相手が強すぎるだけなのか、どっちなんでしょうね。両方っぽい気もしますが(苦笑
今回もごちそうさまでした。
それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/06/30 09:15 | URL |

Re: タイトルなし

ある程度の憎しみ的なものが宿っているのかも・・・とりあえず、ガっくんはCEガンダムは好みではないという感じで。
まぁ、クレアちゃん、このゲームの初心者だからあれなのかもしれません。ガっくんは中堅当たりな感じかなーなんて思ったり。
そんな感じでですね。
明日も頑張ります。

| 月 | 2011/06/30 10:02 | URL |















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