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止めたのはあいつ。

姉妹喧嘩。


「やっぱり、エッチするときは楽しくないといけないと思う。」

「はぁ・・・」

そんな感じでですね。

ヴィヴィオちゃんですよー。

エッチですよ・・・

ヴィヴィオお姉ちゃんの楽しい




「この、馬鹿姉貴がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!」




「へぼぁ!?!?!?」

また、お姉ちゃんを殴ったよ・・・

本当に、もう、

「こんな女になっちゃダメだよ。クレアちゃん。」

「え、と・・・」

まぁ、同一人物ではあるけど、歴史は変えられるからね。

大丈夫・・・

安心して良い。

「ちょっと、クレア・・・久し振りにお話しようか・・・」

「かかってきな・・・」

勝負でもしましょうか・・・

遊んであげるわ。

ガール・・・

「うぉぉぉぉぉ・・・・・・!!!!!!」

「はぁぁぁぁぁ!!!!!」

等と、かなり、喧嘩しましてね。

ライトニングプラズマや、ギャラクシアンエクスプロージョンが飛び交う、この世界ですよ。

「ぷいにゅぅ。」

「何をしているんだかね・・・アリア社長。」

「ぷいにゃ。」

「っていうか、アリア社長は何処に行くの?」

「ぷい?」

クレアちゃんとアリア社長会話よりも、そんなことはどうでもいいわけですけどね。

それ以上に、私は、あれですよ。

「あら、アリア社長。」

うん・・・

ティアの声が聞こえる。

「よそ見してるとは、随分と・・・!!」

「ンなッ!?」

やべ、かなり、油断してた・・・

「エクスカリバー(シュラの奴)!!」

「うぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

やべ・・・

クレアが予想以上に強い。

直撃しちまったじゃないかよ・・・

おい。

何をしているんですか・・・

ちくしょう・・・

「切断されないとは言え、なんて、痛みだこれ・・・ったくよぉぅ。車田先生もビックリですよ。」

「お姉ちゃんは・・・弱体化したわね。」

「ふふ・・・妹に、そういわれちゃあれね・・・クレア。」

覚醒とでも言うべきか。

クレアに生半可な攻撃は通じない。

流石は、私の妹とでも言うべきか・・・

「やろうかぁ・・・・・・」

「来な・・・馬鹿姉貴・・・」

お互いに力を最高点にまで高めて、全てを全てを取りに行くために、

「本気で行くしかないかぁ・・・」

いつの間にか、白銀聖闘士クラスだと思ったら、黄金聖闘士の神の位まで高めたシャカの如くの強さじゃないか・・・

「みゅ・・・」

「え・・・?」

何か、何か来た・・・

「撫子?」

「ミュゥー・・・」

「危ないよ?」

「だぅ!!!!!!!!」

え?

撫子から発せられる、凄い光は見事に私達を・・・

「ノ、ノックアウトした・・・・・・」

そりゃ、クレアちゃんも驚くか・・・

っていうか、私も、クレアもどうも、あぁ・・・

ちょっと、痛いです・・・

って言うか、気を失いそう・・・

「みゅぅ!」

最後に聞いた撫子の言葉は、喧嘩しちゃ嫌!!

でした・・・

勘弁してください。

いや、ごめんなさいでした。

撫子、強い・・・

産まれながらにして小宇宙のアレですね・・・

「うぅー・・・・・・」

「ちょ、アイリ・・・追い討ち・・・・・・・・・」

飲まれました。











「アリア社長、気持ちいですかぁ?」

「ぷいにゅぷい~」

蕩けきったアリア社長の顔をクレアちゃんが見ているわけで。

久し振りに今日は私、ティア姉さんがメインですよ。

「凄い、蕩けきった顔・・・アリア社長・・・」

「マッサージが凄い気持ちいんでしょ。」

「ぷいにゃぅ・・・」

これでも、昔は色々と資格をとったからなぁ・・・

「ぷいぷい・・・」

もちもちぽんぽんをそのままにしながら、見事な弾力をつけるだけのお仕事。

「ぷいにゅぅ・・・♪」

「ティアのマッサージは凄いんだから・・・」

「そんなになの?」

「そんな、自慢するほどでもないわよ。」

昔はヴィヴィオに結構、やってあげてたわね。

そのお返しとしてヴィヴィオはマッサージと賞して、

「私を食べてたけどね。」

「今もだよ。」

「そうね。」

ヱぇ・・・

思い出すわ。

はぁ・・・

「ティア・・・終わったら・・・・・・私とクレアも・・・・・・」

「うん・・・」

撫子ちゃん、この二人の姉妹喧嘩止めやがった・・・

「撫子ちゃん、凄い・・・」

「そうね・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 最強ベイビー二人組が止めちゃいましたね、見事なくらいに(汗
 さすがは最強ですね~(しみじみ
 まぁ、聖闘士星矢ばりの姉妹ケンカをしているわけですから、止めなきゃ逆にまずい気もしなくはなかったですからね。
 いわば、ファインプレーですな。
 うん。今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/06/20 06:17 | URL |

Re: タイトルなし

まぁー・・・最強ですからねぇ・・・
最強にもほどがある、二人組とでも申しましょうか。
そんな感じで、星矢レベルの二人を止めたりと、まぁ、なんか、凄いような感じで・・・1000日戦争レベルで凄い感じなのが来そうですから。
アイリと撫子はすげーですよ。
そんな感じで、あれです。
明日も、頑張ります。

| 月 | 2011/06/20 09:13 | URL |















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