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しまいげんか。

世の中大変。


「ティア~♪」

今日も此処で、ティアと一緒にあれですよ。

ティアとラブラブしながら、えっちぃですよ。

娘達は寝ているので、こうして、ティアのほら、おっぱいの色は白と桜色ですよ。

色あせる事が無いくらいに、可愛いのです。

何か、凄い食べたい感じでですね。

っていうか、食べてますけどね。

私・・・

私の一方的な攻めも良いけど、気分的には二人で一緒に気持ち良くなるような、そんな感じの絡みが好きです。

場所だって気にせずに所構わずいちゃいちゃしたいもんね。
















「クレアちゃん、どうしたのー?」

何か、嫁がリビングに入れないので、ちょっと、何かまぁ、あれですよ。

「入れない・・・」

「なんで?」

扉に、アリア社長が待機している訳でも無く。

「ヴィヴィオ姉さんがやってるから・・・」

「あぁ・・・」

じゃぁ、僕も入れないわ・・・

ってな訳で、三時間後。













「クレアちゃんとガっくん、なにやってんの・・・?」

ストリートチルドレンみたいよ?

いや、マジで・・・

何してんのよ。

そこで。

「あ、お姉ちゃん・・・」

「部屋に入れない・・・」

あぁ・・・

またか・・・

最近、おっぱいを揉んでないとか、そういうのはどうでも良いけどさ。

それよりも、あれですよ・・・

「またか・・・」

「うん・・・」

「はい・・・」

だから、そんな、ストリートチルドレンみたいな格好で待機している訳ね・・・

何て言うか、哀れと言うか、なんというかさぁ・・・

とりあえず、部屋に入ろうかな?も

う、事後っぽいし・・・

思春期の男もおるっちゅうねんな・・・

まぁ、そこまでの度胸は無いけど。

襲ったとしても制裁として陰茎を切り落とされるだけだけどさ。

そんだけのことですよ。

「っっっ!?!?!?」

「ガっくん、顔が青いよ?」

「凄い、嫌な言葉を聞いた気がする・・・」

まぁ、陰茎を切り落として、そのまま・・・

宇宙に捨てる・・・

うん。

そうする。

そうしますね。

いらない物は、ポイしちゃうのが理想ですから。











「ティア、可愛すぎて困る・・・」

「もう・・・ここでして、また、来たらどうするのよ・・・」

「関係無いよ~」

うふふ・・・

全く、もう、可愛いなぁ。

本当に。

「キスしていい?」

「当たり前でしょ?」

誘うようにティアから唇を差し出してですね。

そこまでやると、

「もう一回、しちゃおっか?」

「来て・・・ヴィヴィオ・・・

」最近、ティアの性欲的な物が高まってきているような気がしますね。

はい・・・

「お楽しみの所失礼しまーす。」

お前か。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁもぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」

「また、リビングでしてたのか・・・って、面倒臭いけどさ、此処でするな!!」

「え?」

何か、クレアが来た。

「え?じゃないだろ・・・バカ姉貴・・・」

「バカって、言ったか!?お姉ちゃんのことを!!」

「万年発情期のお姉ちゃんにバカって言って何が、いけないのよ!!!」

私とクレアは基本、仲がいいんですけどね。

このことに関しては、別ですよ。

やっぱり、エッチは場所も重要なんですよ?

場所も。

エッチの場所によって、気分と関わりますからね。

昔は、夜の希望の丘でティアとエッチしたりしましたよ。

はい・・・

それは、もう、ロマンチックで、星光と月光で輝くティアの体がふふふ・・・

「おい・・・話を聞け・・・」

「あ?」

別に、また、事後の余韻には充分に浸ったので、入ってもいいですが。

「お姉ちゃんさぁ・・・懲りないね・・・」

「へ?」

何のこと?

ねぇ?

私、ティアのこと、大好きですしね。

ウェーブのかかったロングで朱色の髪、垂れるどころか未だに張っているおっぱい、さらに、年齢を重ねるごとにエロくなっていく、その体。

熟し方がエロイとでも申しましょうか。

顔も老けるどころか、エロくなって言ってる感じでね。

流石はティアですよ。

「ティアにハァハァしない日はないね。」

「聞いてねぇよ...」

等と、ヴィヴィオ姉さんはあれですよ。

普通に言いますよ?

「私のティアはこんなに可愛い!」

「お姉ちゃん、毎日、抱いてんじゃん・・・いや、だから、人の話を・・・」

「だって、ティアは可愛いもん。」

いや、もう、何か色々と変わってないでしょうよ?

勘弁してくださいよ。

って、顔で見ないの。

「クレア。人の嫁を。」

「ま、そりゃ、ティア姉さんは綺麗だけどね。お姉ちゃんには勿体無い位。」

「勿体無いいうな!!!」

「あぁ、勿体ね・・・」

何か、クレアは最近、生意気にも程があります。黄金聖闘士に歯向かう青銅聖闘士くらいに。

「オネエチャン、馬鹿だし。」

「馬鹿言うな!お姉ちゃんに!」

「馬鹿だもん!!」












この後、姉妹喧嘩は待ち時間以上に待たされた。

ただ、この場合、ティア姉さんには絶対に怒りの矢が刺さらない不思議。

ま、あの人・・・

起こると言う事が出来ない感じの人だもんなぁ・・・

ほんわかしすぎて。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ヴィヴィオママンとクレア様のケンカですか。
 まぁ、朝からリビングでいろいろとされたらねぇ~(苦笑
 自重という言葉を置き忘れて来たかのようなヴィヴィオママンとそのしりぬぐいをするクレア様。
 これもまた一つの姉妹の形なんでしょうね。
 片方に負担がかかりすぎな気もしなくはないですが(汗
 とにかくです。今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/06/19 06:15 | URL |

Re: タイトルなし

内容は馬鹿な戦いですけどね・・本当に。
朝からリビングでやられるのも、結構、あれだと思うのですよ。本当に。
この姉妹は長女がバカですから、色々と問題ありだったりするわけですよ。本当にねぇ・・・
姉妹の形でも、そろそろ、呆れられそうな…
崩壊しそうな雰囲気が漂っていますがね。
とりあえず、あれですよ。
明日も頑張ります。

| 月 | 2011/06/19 11:50 | URL |















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