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風呂の中で無駄なことを考えて一昨日はキスの日だったと思い出す。

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何か、変な天気でだるい・・・
百合ってだけで、幸せな気分になれる月さんですよ。
昨日だっけ?キスの日だったって言うのはサー・・・まぁ、なんだろ。
色々とあったけど、まさか、キスの日に・・・
ぷはぁ・・・戦国乙女の百合キスシーンが素敵すぎる。
まぁ、何でしょうね・・・
風呂の中で考えてた、ブログの記事の内容が一気に飛んだ。
大体、頭の中で何を考えてたかも思い出せないわけで・・・もう、痴呆症ですかね?
いや、何か、それ以前に、ichiiさんが百合エロデビューと言うのイラストがえっちぃ感じの失礼な妄想をしながらですね。
まぁ、風呂が気持ちいから思いつくと同時に消えていくという因果な関係ですよ。
姫千歌
ま、キスの日ということで・・・140文字で、姫千歌の百合キス妄想を書いていましたよ。ツイッターですのでね。
色々と、文章がアレですが、こんな感じになっておりますよ。まぁ、書いたのが朝と夜だけって言うね!
とりあえず、最近、テンションが低いあれもありますんで。
姫子「今日はキスの日らしいよ?」
千歌音「あら、そうなの?」
姫子「千歌音ちゃん、チューして?」
千歌音「!?で、でも…ここ…姫子!?」
姫子「千歌音ちゃん、チュー」
千歌音「でも…ここだと…」
姫子「千歌音ちゃんは嫌?」
千歌音「嫌じゃ…無いわ。」
姫子「じゃぁ、お願い。」
千歌音「姫子///」


姫子「昨日は千歌音ちゃんと、いっぱい、キスしました♪」
千歌音「嫌・・・だった?」
姫子「嫌じゃないけど・・・千歌音ちゃん、深い方のキスした後は、いつも、強引に押し倒すから・・・///そういうのは、ちゃんと、別のところでしてほしいのに、見境ないんだもん///」
姫子「じゃぁ、千歌音ちゃん♪」
千歌音「なぁに、姫子?」
姫子「おやすみのキス。。。ん・・・」
千歌音「ひめ・・・ん・・・ちゅ・・・」
姫子「おやすみ。」
千歌音「えぇ。また、明日。」
とか、良いながら同じベッドで寝る二人。
千歌音「姫子・・・」
姫子「んー・・・?どうしたの?眠れないの、千歌音ちゃん?」
千歌音「怖い夢見た・・・だから・・・//////」
姫子「仕方ないなぁ。こういうときは甘えんぼさんだね。千歌音ちゃんは。」
千歌音「姫子の前では甘えたい…だから・・・」
姫子「良いよ。」
って感じで抱きしめる。
姫子の前では甘えん坊な千歌音はすごいかわいいと思います。

なんて、言ってみる。
そう言えば、バイトを始めました。
だからといって、更新とかいつも通りですね・・・本当にね。まぁ、アレですから・・・色々と。暇な職業ですから。まぁ、それでも、5時間、ちゃんと働いてますよ。
でも、暇なので・・・妄想ばっかりしてますね。
まぁ、そんな感じでですね・・・
風呂の中で、無駄なことを考えてました。
百合とか、百合とか、百合とか・・・
そういうのは、結構覚えてます。
ただ、使えないですからねー・・・単に、羅列しただけじゃ。
しかも、考えていたというより、妄想ですしね。
そんな感じで・・・
まぁ、今・・・アレです。
気晴らしに、シスター×シスターなエロSSかいてます。特に意味は無いです。
以上。

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