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いや、まじで・・・

みなみけネタ


リオさんって、無駄におっぱい大きいよね。

なんて感じで、あの、何か、何で、私、今日リオさんと一緒二いるんですかね?

あ、今、ゴンドラです。

どっかから、レズハッピーなる声が聞こえてくるような感じですけどね。

あ、あれ・・・?

しかも、アリア社長までいないって言うね・・・

今日は・・・

「あ、あの・・・何処まで・・・」

「んー・・・適当に観光案内かな。」

「はぁ・・・」

リオさん、凄い綺麗な方なんですけどね。

でも、声が、少しエリオのおっちゃんに似ているような感じで。

まぁ、そこは気にしたら負けですか。

そうですね。

そうですよ。

「なんと言うか、突然、こっちに着たので・・・」

リアルに驚きましたよ。

いや、全くのフラグも無く、やってきたわけですから。

「ちょっと、会社から休暇貰ったから。」

随分、長い休暇ですね。

もう、来て一ヶ月くらい経ってますよね・・・?

あ、此れは、突っ込んだら負けですか。

そうですか。

まぁ、かなりの長期休暇でしょうね。

んで、アレか。

「カジノで働いているとか。」

「そう。ハワードリゾートでね。」

んで、コスプレして痛い衣装で相手と戦うと。

コスプレなら、正直、アリア社長のほうが可愛いと思うんですけどね。

「アレは、オーナーの趣味だから・・・」

うわぁ、悪趣味だぁ・・・

でも、結構、嫌がらずにきている、このリオさんは一体、なんなんやろ?

なんて、思ってしまったのも事実でございます。

あ、そう言えば・・・

この世界ですからね。

やっぱり、いると思うわけで。

「リオさんって、彼女さんとかいるんですか~?」

お姉ちゃん曰く、ディーラーさんをやっている時は、真面目モードらしく幸運の女神とか呼ばれて、

「いやいや、そんな、お恥ずかしい。」

「全裸で寝ていると。」

「!?!?!?」

あれ・・・?

あ、これ、言っちゃダメですか?

あ、ダメ・・・?

そうですか。

「ま、まぁ・・・彼女の話だけどね?」

「はい。」

ちょっと、気になったりしますよ。

クレアちゃんですよ。

私は。

「その、好きだといってくれている子が二人ほど・・・」

「んで、付き合ってはいないと。」

「まぁ・・・」

あ、何か、乙女な顔してる。

ん・・・

「んで、誰が好きなんですか?」

「その・・・」

「その?」

「二人とも好き過ぎて選べない・・・!」

えぇ・・・

そういうパターンで来ちゃったか。

聖なる玉璽

いや、此れ、関係無い。

とりあえず、まぁ・・・

なんだ。

「私のアドバイスとしたらですね。」

「うん・・・?」

「三人で、結婚してください・・・」













もう、それでいいです。

後、何気にリオさんは天然でした。

「・・・」

「シンシアちゃん?」

灯里ママにくっついてる。

っていうか、少し、ぐずっているのは理由があります。

まぁ、なんか・・・

「灯里ママが私の前からいなくなる夢見た・・・」

と、言うことで、今日はああしてくっついているようです。

あぁ・・・

なんか、

「お子様・・・」

「だよね・・・」

エレノアとそういう話をしていましたよ。

んー・・・

ガっくんはね。

ファイブスター読んでる。

なんか、もう、あれですよ。

なんていうかほら、ソニックブレードが出せない。

って、言ってた。

簡単に出せるわけないでしょ・・・

私だって、出せないんだから。

ただ、不思議と、この世界の子どもたちは出せそうな感じがしてならないのはなぜでしょう?

まぁ、どうでも良いんですけどね。

んで・・・

「なんで、アリア社長はクレアお姉ちゃんにくっついてるわけ?」

「え?」

なんか、お姉ちゃんにアリア社長がピトっと、くっついてるわけで。

「あぁ、アリア社長がさぁ・・・私がいなくなる夢を見たんだって。」

・・・アリア社長もか。

アリア社長もなのか!?

どうして、こうなった!?

「プイにゅぅ・・・」

「あぁ、もう、離れないから、アリア社長。降りてください。」

「ぷい!ぷぷいにゅぅ・・・!」

それで、アリア社長もだいぶ、駄々をこねているわけですね。

離れたら、どっかに行ってしまうからという理由で。

「ぷい・・・」

何か、アリア社長の場合は社員重いっていう感じがしますね。

でも、シンシアの場合は・・・

「えへへ・・・灯里ママ・・・」

何か、凄い、下心を感じる・・・

なんだろう?

この差は。

凄い、下心丸出しじゃない。

あの子・・・

大胆に正面から飛び込んで、灯里ママのおっぱいを頬擦りしているシンシアさん・・・?

「もう、シンシアちゃん?」

「だって、今日はずっとこうしてないと灯里ママは私の傍から離れちゃうもん♪」

ちょっと、勘弁してください・・・

それ以上は怖いので・・・

アリシアママがこの部屋に入ってきたらどうしよう。

言い表せない恐怖が、この部屋を包んでいた。

んで、この後、私だけ出て行ってリオさんの観光案内をしてあげたと言うオチ。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 アリシアさんが登場されなかった。
 いろんな意味でシンシアちゃんはラッキーでしたね。
 下手したら、惨劇ですもん。
 それにしても、いなくなっちゃう夢ですか。
 アリア社長のは、まぁ、いいと思います。かわいらしいから。
 でも、シンシアちゃんのは、ね。
 うん。まぁ、それもよしですね。うん。
 とにかく、今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/05/22 00:11 | URL |

Re: タイトルなし

アリシアさんが登場したら、それはそれで、惨劇と言う名の
悲劇が起こります。
えぇ・・・シンシアちゃんがシンシアちゃんでいられなくなるかの如く、悲惨な出来事が。
んな感じで、みなみけネタから拝借したいなくなる夢的な感じで。
アリア社長にこうしてもらいたいもんだなーと思いながら、実際は抱きしめたり、道であったり。
可愛いから、やってもらいたいですねー・・・
しんしあちゃんは下心丸出しな感じで。
そんな感じで、あれです。
やられたいものです。
明日もよろしくお願いします。

| 月 | 2011/05/22 14:08 | URL |















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