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あぁー・・・設定とか?

ぷいにゅー


とりあえず、ふたなりになると人はいろいろと・・・

って、何!?

この、話題!!

まぁ、今日はふたなりじゃないんですけどね。

はひ。

「ゴティックメードの情報が来ない。」

そう、管理人が言っていました。

っていうか、溜め息ついてた。

ま、んなことは、どうでも良いんですけどね。

アリア社長のもちもちぽんぽんは、人間形態になるとおっぱいです。

「ぷい?」

尻尾を振りながら、腹筋運動ですね・・・

第一話を参照です。

アニメ版、一期の。

凄い、アリア社長、可愛い。

うん・・・

まぁ、何でしょう。

とりあえず、アリア社長をそうさせたのは管理人の願望ですね。

一応、アリア社長は、ふたなりさんだし。

ま、この世界の女性は好きにやることもできるそうですが。

そこらへんは、ご想像に。

んで、何で、こうなったのかって言うとですね・・・

「ぷぷい・・・にゅっ・・・う」

何か、運動してるなぁ・・・

この子。

んで、管理人曰く、それくらいぶっとんで無いと馬鹿はやってられないようです。

どういう基準でしょう?

さて、まぁ・・・

若い姿のまま、実に、ファイブスターレベルの長寿設定なこの世界。

人口問題とか女の子ばっかりとか、食糧問題とか出ないのは、そういうの考えてると面倒臭いから、何とかなってる。

この一言の設定だそうです。

馬鹿をやるからには、徹底して馬鹿をやる。

これが、管理人の考え出そうな。

ばーか。

ばーか。

何だ、これ。

ソレよりも、色々とやりすぎですよね。

これ・・・

って言うか、この設定だと、実は綺麗に見える叔母様は100歳以上と言う事に・・・

っていうか、グランマって、何歳!?

って、ことになりますね。

大抵のウンディーネは結構、100歳にはいる前に引退とかするそうですがね。

その後は、自給自足とか新しく、別の銀河に移動したりとかするそうです。

無駄に、壮大です。

とは言え、フローレンスや水無、海王の方々は遥か向こうの銀河に行く事は無いそうですけどね。

まぁ、この世界は一つのアナザースペースと言う存在が無駄に大きいが故に飢餓とかの問題は無い代わりに、あまりに馬鹿な設定が多い故に他のマルチユニバースには進出できないようにしているそうです。

無論、逆も然り。

「ま、世界を滅ぼしかねない力を個人が持ってる時点でアレよね。」

「まね・・・」

事実、それができるのはフローレンス、水無、海王の血縁者と共に猫達だけ。

だったりします。

私らの世界だと、引率がいれば誰でも繰ることは出来ますが。

単独だと、私とシンシアと、ガっくんとエレノアです。

うぅん・・・

まぁ、仕方ないか。

歴史は第二次大戦とか無くてクイーンズブレイドがあったりと、かなり、他の世界と違う様子。

管理人曰く、現在世界のストレスの解放と別世界でダークな馬鹿をやりすぎたとのことで。

まぁ、そういう世界ですよ。

故に、管理人の考えで毎日変わるこの世界観を管理人自身が結構、楽しんでいる様子。

だから、やってることは大目に見てね!

って、ことらしいけどさ。

「って、感じで、何?この、モノローグ」

「あぁ、初めて読んだ方は、最初に読む前に、この話を読んで了承してください。って、こと。」

「・・・え、でも、どうせ、埋もれていくんでしょ?」

「そうね~」

「どうすんのよ・・・?」

「ま、良いんじゃない?」

こんな世界です。

ついでに、美人が多いです。

うちの母も美人ですが、それ以上の存在も結構いたりします。

「アリシアママと灯里ママって、何歳・・・?」

「少なくとも、50以上でしょ?」

この世界じゃ、結構、若いです。

ま、こんだけ美人さんが多ければレズビアンさんになるのも無理は無いかな。

何か、この世界の人間は乙HiMEとか、美闘士とか、そういう血を受け継いでるから、長寿なんじゃねぇの?

って、管理人がいい加減な感じで言ってた。

まぁ、クイーンズブレイドで勝ち残った女王が





「女同士でも子供が産めるようになればいいんだよ!」





とか、言ったらしいですね。

はい。

女王様は、どうしても好きだった女の子がいたようで・・・

うん・・・

その話は、やりません。

なんて、思った今日この頃。

何か、凄いなぁ。

なんていう感じで、それでいて、アレですしね。

もう、エッチィですね・・・

はい。

「なんか、結構・・・」

「んー?目覚めそうかい?」

「いやぁ、それは無いけどさ。」

しかし、美人が多いな・・・

何てのは、思いますよ?

全員、アイドルとしてやっていけるんじゃないの?

なんて、思うほどに。

「でも、結構・・・アレだよね・・・」

「んー・・・?」

「ウンディーネとかさぁ・・・」

「うん?」

「ウンディーネ同士も含めて結構、女の人と結婚してるんでしょ?」

「そうねー。私の友達も全員、女と結婚したわ。」

「そこまで魅力的なのもわかるけどさ・・・」

物心が完全についたときは、至る所で百合ップルがいっぱいだったから、

「驚いたんだよね。」

ガっくん、まさかの男だったし。

「あぁ、まぁ・・・良いんじゃない?」

「うん・・・」

しかし、

「この話は、落ちるのかな?」

「どうでも良いんじゃない?」

・・・何か、今日も曖昧だなぁ・・・

「それじゃぁ、良いオチでも言おうか?」

「お、何々~?」

「ティーダ姉さんが、さっき、赤ちゃん出産しました~」

「あれ・・・?予定より、早い・・・」

「予想していたときより早めに出来てたみたい。」

えぇ・・・

まじで・・・?

「ぷ、ぷいにゅぅ~!!」

アリア社長・・・

たぶん、ティーダ姉さんの子供に噛まれたな・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ティーダ兄さん改めティーダ姉さんが御出産を。
 そういえば、お腹にベイビーがいましたね。忘れていました。すいません(汗
 まぁ、設定とかは作者が考えるものですから、文句言われても突っ走って大丈夫だと思いますよ。
 とにかくです。ご出産おめでとうございます。ってことで今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/05/21 00:09 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで、出産ですねー・・・ティーダ姉さん。まぁ、何か、はい。
アルドラ姉さんが攻めで妊娠した事が無いって言う、あれなので。
そんな設定は一応、読ませておかないとわからないおばかさんとか、意外といますので。はい。
ん奈感じで、ティーダ姉さんの子供の名前は杏子ちゃんですね。
今後も、頑張ると思いますね。
はい。

| 月 | 2011/05/21 00:28 | URL |















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