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五星物語

五星。


アインハルト・ストラトス・・・

得てして、あの、ミッドの世界だとヴィヴィオお姉ちゃんの彼女ですね。

どっちが受けとか、攻めとか、もう、どうでもいい感じで。

たぶん、この人が受けなんだろうな・・・

何て思ったりするわけですが。

こっちは、こっちのアインハルトさんはアレですよ。

ついでに、お婆ちゃんッ子。

お婆ちゃん、大好き!

な、感じですね・・・

ドンだけ、お婆ちゃん、大好きなのよ?

なんて言いたくなるほどに。

「グランドマザコン?」

何か、凄いな。

名前だけは・・・

内容は凄い、しょうも無いけど。

オタクですよ...

しかも、永野護が大好きなこの人。

とりあえず、まぁ、どうでもいいんですけどね。

何て言うか、凄い、覇気とか伝わってこないんですけどね?

「この、バッシュ・ザ・ブラックナイトのかっこよさはね!?」

凄い、熱弁を振るいます。

今時は、凄い覇気でした。

「この、アマテラス!!堀川さん!!堀川さんが、凄い良い演技を!!っていうか、ログナーの声優さんが!!」

等と、昨日の出会いの後、ファイブスター談義に突き合わされたけど、全くわからなかった感じで。

でもですよ?

「ヤクトはオレンジ派~」

ヤクトミラージュって言うのがあるそうですよ?

「僕はグリーン・レフト“デーモン”派かな。」

ガっくんが、ついていってた・・・

漫画を全部、購入したようです。

この後、八神家にはファイブスター物語が全巻、置かれる事でしょうね。

「何と!?」

「じゃ、じゃぁ、ファティマは・・・!?バランシェファティマは誰が好き!?」

「そだなー・・・パスクチュアルかな?」

「おぉぉぉぉ・・・・・・」

「ミラージュは!?ミラージュ!!」

「ランドが好きかなー・・・後、ブローズ。」

「私、マキシとアイシャ様!!」

この後、二人だけの世界でした。

とりあえず、仕方ないし、彼氏の世界についていきたいので。






「ティーダ姉さん・・・!」

「え、何?」

「ファイブスター・・・貸してください・・・」

「貸したいんだけどね・・・?」

「え・・・?」

ティーダ姉さんの、申し訳なさそうな顔はちょっと、勘弁してください。

「今・・・エレノアちゃんが、全巻、持ってっちゃっててね?」

・・・あの、空気ぃぃぃ!!!

空気の癖に・・・


「空気じゃない!!」


まぁ、そんな感じでアレですよ。

ファイブスター。

「ガっくん、一巻貸してー」

「あぁ、いいよ?」

とりあえず、一巻を読んでみたら、かなり、面白かった真実。

「何で、ミッドには無いんだろ・・・?」

「さぁ?」

「え、クローソー、可愛くネ・・・?」

「クレアちゃん・・・」

「あ、やべ・・・ジュノーン、エルガイムに・・・」

世界に引き込まれていきました。

はい。

永野護すげぇーな・・・

「え、この、バスターランチャーって・・・おかんのSLBより凄くね・・・?」

「実際、凄いんだよ。」

実際、凄いらしいです。

うちの親父、次元を歪めるほどの力ないもんなぁ・・・

っていうか、アマテラスしゃまが、美人です。














「ア、アインハルトさん・・・?」

「そーだよ?」

目の前にいる、七歳くらいの馬鹿っぽい顔をしている女の子の名前は、アインハルトさん。

何て言うか、次の日ですよ?

色々と、文章おかしいけど、素性とか良く、聞いてないので。

ファイブスター談義に花が咲きすぎて、すっかり、忘れてたわ。

はい。

「なのはママとフェイトママの20人目の娘!」

「・・・」

20人・・・

いや、それは、ちょっと・・・!?

え・・・!?

どういうことですか!?

って、やっぱり、この衝撃は抑えられない・・・

「いやぁ、未来からやってまいりまして。」

「っていうか、未来のヴィヴィオ姉さん達に会えば・・・」

「それは、無理なのです。」

「何で・・・?」

「いつも二人とも裸だから・・・サプライズしようにも・・・」

「いや、サプライズって・・・その年になってまで・・・」

「まぁ、20年経っても外見は全く変わらないしねー」

「どういうことよ!?」

*この世界の人間の寿命はファイブスター物語より二倍ほどの物となっております。

「え、まじで・・・?」

「あぁ、そういえば、言ってなかったっけ?」

高年齢の人は本当に高年齢って訳ですが・・・

あぁ、そういうことか。

「じゃぁ・・・お姉ちゃんの、26歳くらいって、この世界じゃ、凄い若い・・・?」

「まぁ、そうねー」

こりゃぁ・・・

すげ。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ガっくんとこっちの世界のアインハルトさんが同好の士となりそうな予感。
 もっとも、クレアちゃんもそうなりそうですけどね(苦笑
 しかし、二十人か。まだ何人か出ていないんじゃなかったでしたっけ?
 ちょっとうろ覚えで(汗
 まぁ、二十人もいれば、出ていないのもいて当然ですよね(しみじみ
 そんな二十人目なアインハルトさんに乾杯です。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/05/19 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

なんだかんだで、ファイブスターは読んでるとはまりますから。この子達は魅了されたのかもしれません。
クレアちゃんも、そろそろですね・・・あらあら、うふふ。
まぁ、二十人だったんですが、そのうちの何人かを、早く出したいが故に、こっちで出しちゃったって言うwwwもう、当時の子供の名前は覚えてませんwww
正直、長女がだれだっけって言う問題ですので。
まぁ、何でしょう。アイちゃんだけはアレですので。
覚えているので、大丈夫でしょう。
そんな感じで、明日も頑張ります。

| 月 | 2011/05/19 00:37 | URL |















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