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恐怖。

まじめにウンディーネ


彼氏はアレです。

ちょっと、悩みがあるようです。

シンシア・・・?

今日は、もう、しらね・・・

なんか、どうでもいい。

昨日のキスの話の続きだと思ったら、それは大間違いです。

シンシアは、あの・・・

灯里ママにキスをしようとして、色々とありましたから。

まぁ・・・

アレですよ。

妹は灯里ママにキスしたくてしょうがないようです・・・

ちょっと、勘弁してください・・・

これ以上、アリシアママを刺激することがあれば・・・

ちょっと・・・

これ以上はね?

「ガっくん・・・?」

「うん・・・」

ガッ君、まぁ・・・

それは、ちょっと、怖いよね・・・

そうなったら・・・

この世界は・・・

大変じゃなイカ・・・!

と、まぁ・・・

そんな感じで・・・

あの、イカということでね。

彼女ですよ。

彼女に、任せておりますよ。














「イ、イカ・・・!」

「馬鹿なことはやめなイカ!!」

「馬鹿なことって、なんだ・・・!?」

「ア、灯里にキスしたら、どうなるか解っているじゃなイカ!!」

「でも、私の好きという気持ちに偽りはナイの・・・!!」

そんな、まぁ・・・

続く、激闘。






そんな感じで、あいつ、ウンディーネの練習サボって、なにやってんだ?

と、まぁ、現在、激闘を繰り広げている最中だと思います。







「だって・・・おい・・・!」

「あ、アリシアが大変なことになるでゲソ!!!」








とりあえず、まぁ…

そういう世界でした・・・

イカちゃん・・・

マジで、頑張って。

「なんか、僕だけ・・・アレだよね。」

「あれって?」

「なんか、別世界行く時、いつも悲惨な状態だし・・・」

「良いんじゃない?」

「えェ・・・」

「それよか、ほら・・・ついたよ?」

「ん・・・ありがとう。」

「ティーダ兄さんによろしくね?」

「あぁ。」

そんな感じで・・・

ガっくんの買い物のアレに付き合いながら、まぁ・・・

なんだ!

送っただけだよ!!

最近、彼氏と一緒にいなくても満足している自分が怖いよ!!

なんか、何れ、管理人は・・・

あぁ、向こうのですけどね。

私に彼氏と彼女のダブルを持たせるかのような・・・

いや、なんでもない。

「んでー・・・?今日、シンシアはー?」

あ。

亜美ちん達、聞いてなかったんだっけ・・・?

うぅん・・・

すっかり忘れてた・・・

「とりあえず、イカちゃんと激闘中・・・?」

「あぁ・・・そう・・・」

なんか、どうでもいい感じに扱われてるなー・・・

「アリシアさんとか・・・灯里さん関係になると怖そうじゃん・・・?大丈夫なの?」

「ワカラナイデス・・・」

「おいおい・・・」

とりあえず、灯里ママとか・・・

あの人は、いろいろと優しすぎるから問題があるんですよ・・・

「いや・・・さすがに・・・やばいでしょ・・・?」

こう、なんか、アリシアママの怒ったところはヴィヴィオ姉さんたちは見たことが無いそうです。

ただ・・・

その前兆を感じ取ると・・・

なんか、すごい怖いことがあるような感じで。

いやぁ・・・

もう・・・

「だって・・・あれでしょ・・・?」

怖いでしょ・・・?

的な感じで。

「早く、妹を止めなさいな・・・」

「飛鳥さんまで・・・」

っていうか・・・

「まぁ・・・シンシアの恋愛をさぁ・・・応援したいけどさぁ・・・」

「まぁ・・・私もそうなんですけどね・・・?」

とりあえず、灯里ママに手を出したらやばい。

これだけ・・・

これだけですよ・・・

今の私を・・・

その・・・

もう・・・

本能が訴えている・・・

管理人曰く、この世界ではケット・シーを除けば色んな意味で最強の人だそうですし・・・

とりあえず、本能が・・・

脳が・・・

「ただ・・・相手が相手だけに・・・」

「「「そりゃぁ・・・厄介よねぇ・・・」」」

理解のある友人たちでよかったです・・・

うん・・・

本当に理解のある方々で私、安心ですよ。

「とりあえず・・・あんたは?」

「私は応援できないとは言った・・・」

「まぁね・・・」っ

ていうか、あんたら・・・

「リア充め・・・」

いや、そうじゃなくて

「だって・・・応援しても・・・怖いし・・・」

「うん・・・」

応援しても、なんか・・・

うん・・・

無駄っていうか・・・

怖いしね・・・?

「まぁさ・・・がんばりな・・・?とばっちり・・・喰らわないように・・・」

「うん・・・」

亜美様の言葉が・・・

妙に・・・

重く感じました・・・















んでー・・・

今日の夜。

「シンシアは・・・?」

あれです。

「ぷいにゅ。」

おぉ・・・

確かに・・・

イカちゃんと拘束プレイを楽しんでいたようでなにより。

何より・・・

「私はよくない・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 クレアちゃんに彼女? はて(首かしげ
 まぁ、それはさておきです。
 シンシアちゃんもとんでもない人に夢中になってしまったものです。
 恋は盲目とはよくいったものです。
 盲目になるあまりに周りの被害を考えられなくなっていると言うね(遠い目
 うん、アリシアさんがどうなるのかが怖いです(汗
 そんなわけで今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/04/28 00:05 | URL |

Re: タイトルなし

あぁ、意味合い的にイカちゃんにシンシアの全てを任せる。的な感じで。
いつもの、適当な文章の羅列ですよ。
そんな感じで、シンシアちゃんはアレですね。本当に、とんでもない人に夢中で・・・
ま、これから明るい未来は無いと解っていながらも賢明に。
盲目になるまで惚れる価値のある相手。
本当に周りが怖いですけどね・・・
アリシアさんが見たら、ちょっと、ヤバイです。
んなかんじで・・・
明日も頑張ります。

| 月 | 2011/04/28 00:14 | URL |















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