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そこまで、もちもちぽんぽんに拘る彼女。

はぁ・・・


「今日は、私がクレアちゃんの実戦の様子を見てあげよう!」

「え・・・?本当ですか?」

と、言う事で・・・

ニア姉さんと一緒。

たぶん、すぐに終わるんだろうな・・・

なんて、思っていたわけですが。

あぁ、終わるのは尺の都合情的な意味で。

うん・・・

「響・・・」

「だって、私、奏も奏のケーキ・・・大好きだもん!」

・・・あれ・・・?

「ニア姉さん・・・?」

「え、なに?」

「今、日曜の朝8時半くらいにテレビで見かける人がいたんですけど・・・?」

「気のせいじゃない?」

「え、でも・・・」

「気のせいだって。」

「え、でも・・・さっき・・・そこに・・・リズムとメロディな人が・・・」

「それは、夢。」

「いや、起きて・・・」

「クレアちゃん?」

「あ、はい・・・」

ニア姉さんに、笑顔で見られてる・・・

ちょっと、怖い。

「この世界は、ありえないことなんて、本当にありえないの。」

・・・つまり、ある意味で、不可能は無いという事ですね・・・

これ。

とりあえず・・・

気にしてはいけないようです。

「気にしたら、負けよ?」

「ですよね・・・」

この世界に、例え・・・

例え・・・

例え・・・!

アニメのキャラがいようとも、それは・・・!!

気にしてはいけないという・・・

この世界のルールを忘れていたような気がします・・・

うん・・・

正直、忘れてた。

うん・・・

わざとじゃないんだけどさ・・・

あの、ちょっと・・・

ね?

気にしちゃったな・・・!

やっちまったな!

って、感じでね。

まぁ、がんばろうかとおもいますよ・・・

はい。

まぁ、なんだ・・・?

今、プリキュアオールスターズ3?

あ、これ、最終作?

これが、公開ということでね。

はい。

まぁ・・・

見てくれば、いいんじゃない?

明日は1日だし、安いと思うよ?

うん・・・

明日は、映画が1000円の日だ。

映画千円の日は、どうも・・・

あれな感じなので・・・

なんか、お得感。

明日は灯里ママとシンシアが映画に行きそうだけど・・・

それよりも、先にアリシアママが既に灯里ママとそれについて話し合っていたから、それは、ないと思います。

はい。

長いです。

まぁ、そんな感じで・・・

今日は、アレですね・・・

おはようございます。

あ、違う。

まぁ、私、頑張りましたよ。















今日は・・・

そんな感じで、疲れて帰ってきてみれば、アレです。

「ぷいぷいにゅ♪」

「あ、そうなの・・・?」

「ぷい。」

「残念・・・」

今日は、シンシアがアリア社長を取っていきました。

流石に、このまま、お姉ちゃんと一緒だとニア姉さんの性欲的な問題が結構、アレなようです。

と、言うより、同情してあげたような。

っていうか、クレアお姉ちゃんアレですよ。

母性受けですよね。

なんて・・・

ちょっと、こっちの用語が色々とわかってきたような感じで・・・

百合的な意味での用語が・・・

「ぷいぷいにゅ。」

「へ・・・?あ、そうか・・・」

とりあえず、アレだ。

どうしようか・・・

アリア社長は、流石に今回はシンシアに気を使ってあげたみたいで。

まぁ・・・

何て、律儀な・・・

灯里ママのおっぱいというものがありながら・・・

なんていう・・・

さすがに、今日は、イカちゃんはアルドラ姉さんと寝ているようですね。














「お休み。アイリ、美琴・・・」

「ん・・・」

なんていう、感じで。

既に眠っている二人に声をかけて私とヴィヴィオも眠りにつくわけで。

無駄に、夜の描写が多いのはたぶん、日常を描くのが、ちょっと、疲れてる感?

まぁ、そんなことはどうでもいいんだけどさ・・・

今日も、ヴィヴィオは激しかったです・・・///

本当に、激しかったですね・・・

なんか・・・

ヴィヴィオちゃん。

うん・・・

凄い・・・

激しかったわ・・・

「うー・・・・・・」

「みゅー・・・・・・」

アイリと美琴の、凄い寝心地の悪そうな声が聞こえてきた・・・

何?

どうしたの?

アイリ・・・

流石にちょっと、気になって、アイリ達を見てみたら・・・

「ZZZzzz。。。」

ベビーベッドの中に・・・

「クレアちゃん・・・?」

割り込んでる・・・

割り込むなよ・・・

いや・・・

まぁ・・・

もう・・・

そんな感じで・・・

アイリが首絞めそうな感じなんですけど・・・

「う・・・!」

「たっ・・・!?」

まぁ、ちょっと・・・

あの、アイリちゃん・・・?

頭、叩かなくて良いのよ?

って言うか、クレアちゃん、相当、もちもちぽんぽんに飢えているので・・・

こんなところまでやってくるとは・・・

ご苦労なこった・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 クレアちゃん、ベビーベッドの中まで入るとは(汗
 相当に飢えているんですね、もちもちぽんぽんに(しみじみ
 まぁ、もちもちぽんぽんが相手では仕方がないでしょうけどね(苦笑
 もちもちぽんぽんをある意味愛しているクレアちゃんに乾杯です。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/03/31 09:45 | URL |

Re: タイトルなし

もちももちぽんぽんですしねー・・・アイリちゃんのあれが欲しいわけです。
やっぱり、もちもちぽんぽんには飢えてしまう訳ですね。はい・・・
あのわがままボディを他の人で代用するには色々と問題があるような感じで。
愛のなせる業ですね・・・良い子です。
そんな感じで・・・明日も頑張ります。

| 月 | 2011/03/31 11:30 | URL |















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