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本題。

忘れた。


「戦えとでも・・・?」

刃を振りかざす、その人はいつもの人ではない・・・?

「人とは、愚かだね・・・」

違う人・・・?

違う・・・?

目の前にいるのは、え、と・・・?

僕に刃を振りかざしているわけではなく・・・?

え、と・・・?

良く、解らない・・・

「戦いが終わると同時に・・・人の団結は間違った方向に向かった。」

何て言うか・・・

え・・・?

現れたのは、目の前に現れたのは、巨大な兵器・・・・・・?

それも、巨神と似ているかのような・・・

「君が、此処に来たのは・・・単なる偶然・・・」

「偶然・・・?」

「波長的な物が似ているのかもね・・・この世界に。」

「へ・・・?」

「これは、違う。君の来るべき世界では無いよ。僕等のいる世界にとっては、君は優しすぎる。君のミッドチルダが。」

セピア調に、世界は止まっている。

「君と言うイレギュラーが来たから。」

その調整のために、

「時は止めた。」

「誰が・・・?」

「俺が。」

目の前いる人は、あの人だ。

確かに、あの人だ。

突然、目の前に出てきた人は黒く髪を染めていたけど、その人はティーダ兄さんだった・・・

巨大なライフルを持ちながら、そこに・・・

圧倒的な威圧感を放ちながら、彼はそこに存在していた。

「ティーダ・・・さん・・・?」

あの人と、同じ・・・

でも、根本的な物は違いすぎる・・・

この人は・・・

「去れ。」

それだけ言って、彼等は姿を消して、僕は・・・

目覚めた。

何だ・・・

あの夢・・・

横を見れば・・・

「え・・・?」

ティーダ姉さん・・・

あんな夢を見たのは、この人が、原因か・・・?

はぁ・・・

全く・・・

いや、でも、違う気がした・・・















「ぷいにゅ。」

今日の、話もアリア社長の一言から始まりました。

そんな感じで、おはようございました。

ちょっと、前に、何かあった?

いや、何もないです。

あんなのは、ガっくんの夢です。

「ぷいぷいにゅぅ。」

アリア社長は、相変わらず、可愛いです。

向こうの長編で、シンシアはアリア社長と出会ってません。

えぇ・・・

正直に言えば、出会ってませぬ。

まぁ、何て言うか・・・

あれですよ。

「私が、出会った。」

「なんで・・・・・・」

エレノアは自慢されて、ちょっと、ショック?

もう、なんか、色々と・・・

ね・・・

頑張れ。

「ぷいにゅ?」

「う?」

アリア社長が、可愛い感じで。

って言うか、最近、ウンディーネしてる描写が無いけど、ちゃんと、真剣に、ウンディーネやってますよ!?

って言うか、お姉ちゃんとしては、凄い心配だ・・・

だって、シンシアが灯里ママに一目惚れだなんて・・・

「アリア社長・・・」

「ぷい?」

可愛くかしげないでください・・・

アリア社長・・・

可愛いですから・・・

ちょっと、本当に可愛いですから・・・

それは、ダメです。

「あれ?今日はシンシア、一緒じゃないの?」

「シンシアが・・・厄介な相手に一目ぼれして・・・」

今日は、いません。

お姉ちゃんとしては心配です。

シンシアの・・・

体が・・・

破壊されないだろうかと・・・

「厄介な相手?」

「うん・・・」

と、まぁ、この世界に来て初めての友人であり・・・

そして失恋相手である亜美と綾乃さんに相談するしかありません。

「そのですね・・・」

「何よ?」

「シンシアが恋をしまして。」

「アリア社長のこと?」

あぁ、まぁ、いや、そうじゃなくて・・・

来るとは思ったけど。

まぁ、アリア社長が来るとは思いましたけどね。

はい・・・

お決まりのボケは・・・

「ぷぷい?」

あ、今日、二回目のぷぷい?

だ。

可愛いな。

もう、アリア社長は。

とりあえず、頭を撫でてあげましょう。

「ぷーい♪」

あぁ、もう、やばい・・・

これ、やばい・・・

「んで、本題は?」

「はっ!忘れてた。」

まぁ、そんな感じで。

「ぷい!ぷぷいにゅぅ♪」

「うなぁ♪」

・・・マダラ社長と絡んでる。

「うわぁ、これ、可愛い・・・」

「みゅー・・・」

「ぷいぷい♪」

「うな♪」

3社長が絡んでる・・・

この、二匹が絡むと言うことは・・・

「ま!」

「みゃぁ・・・」

ほら・・・

どっかから、くんのよ・・・

この二匹は。

どっから、やってくんのよ・・・

この二人・・

まぁ、そんな感じで。

「ぷ、ぷいにゅぅ///」

「みゃぅ。」

と、まぁ、結構、あれです。

可愛いです。

はい・・・

もう、この社長たちの絡みとか、普通に可愛いんですけどね?

はい・・・

あらあら、うふふ・・・

的な感じで。

「それで、なんだっけ?」

「ぷいにゅぅー♪」

「アリア社長が、可愛いって言う話。」

「あぁ、たしかに・・・かわいいわな・・・」

「でしょぉ?」

あれ・・・?

こんな、話だったっけ・・・?

あれぇ・・・?

なんか、覚えてない・・・

どういう話だったかな・・・?

まぁ、多分、

「冷蔵庫のプリン食った、食ってないのは無し?」

「いや、違うと思う・・・」

何だっけ?

そう、思った時でした。

「クレアちゃ~ん!元気~?」

「大声出すの、禁止!」

「えぇ~?」

う、後ろにいたのは・・・

「あ、灯里ママ・・・・・・!」

そうだった・・・

意外と、思いだすの速いね。

今日・・・

尺の問題だと思うけど。

「そうだ・・・!シンシアが、灯里ママに惚れたんだった・・・」

「「え・・・・・・?」」

そりゃ、友人たちも驚くわよ・・・

「「そりゃぁ・・・」」

「絶対に、報われない・・・」

「うん・・・私も、そう、思う。」

ですよねぇー・・・

満場一致。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ガっくんがひさびさに夢の世界に行きましたね~(しみじみ
 しかし、ティーダ姉さんの隣で寝ているっていうのをクレアちゃんは知っているのでしょうかね(笑
 まぁ、それはさておきです。
 やっぱり、100パーセント報われませんよね(汗
 そして、灯里さんの前には高すぎる壁が立ちはだかっていますし(汗
 ……失恋決定だなぁ~(遠い目
 うん、とにかくです。今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/03/21 05:57 | URL |

Re: タイトルなし

まー・・・ティーダ姉さんも流石に、男に欲情することは無いと解っているような感じかもしれません。
クレアちゃんは、そう言うのが解っているかのような感じでございます。
そんな感じで・・・まぁ・・・
やっぱり。シンシアちゃんは・・・
100%報われません。相手が相手だけに、流石に、ちょっと・・・凶悪すぎると言うか、でかすぎると言うか。
あれほど、高い壁は流石に無いような感じで。
そんな感じで・・・
明日も、頑張ります。はい。

| 月 | 2011/03/21 10:01 | URL |















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