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解き放たれた野生

伏せた下ネタ。
タイトルはかっこいい詐欺。


「大気が、震えてる・・・」

「あらあら、クレア、これは、アレよ。」

「アレだねー・・・クレア。」

「ア、灯里ママに、アリシアママ、何か、知ってるの?これ・・・」

まさか、ネオ・ヴェネツィアによくない現象が怒ってしまっている感じ!?

20以上生きて、初めての経験だわ・・・

本当に・・・

これは、本当に・・・

うん。ちょっと、これは、どうなってしまうのよ・・・!

「アレよ。ヴィヴィオが、解放されちゃうのよ。」

「か、いほう・・・」

なんか、凄い、嫌な予感しかしない・・・















「そんなわけで。」

最近、色々とやばいです。

「あぁ・・・やばいなぁ・・・」

「みゅん?」

「おぉ、エリナ。」

「みー?」

と、まぁ、そんな感じで、妹のエリナですね。

はい・・・

ティアからは、性格面については、完全に生き写しと言われている、まぁ、エリナちゃん。

赤ん坊ですけどね。

私の妹になっております。

32歳差です。そ

して、私は、32になっても、ロリ体系を維持しています。

まぁ、あの、ほら、原作のなのはの学校の制服を着ているかのような感じで。

あの時の、格好ですね。

灰。

ほら、まぁ、なんていうかさぁ・・・

「みゅ?」

とりあえず、可愛いです。

うん。

エリナは、本当に、私に似ているような部分が可愛いと思いますよ?

はい。

なんていうか、さぁ、まぁ、エリナですね。

うん・・・

お互い、性欲に忠実すぎて、あれな、気がするんですけどね。

ただ、最近、わたしも、あれな気がするんですけどね。

抑え気味というか、なんと言うか・・・

色々と、抑え気味で、やばいです。

はい。

もう、もう、抑え気味過ぎちゃって、アレですよ。

その、原因がたたたの、ような。

え?

たたたじゃ、意味が解らない?

たたっちゃったんですよ。

はい。

今日、何回、はい。

って、言うんだろ・・・

もう、そういうところじゃなくてさ。

精神的に、EDとか、そういうのじゃなくて。

抑えすぎちゃった分・・・

性欲が・・・

やばいです。

って言うか、色々と、臨界点を突破しているような感じで。

えェ・・・

一人じゃ満足できませんよ。

今日に限っては、もう。

いや、一人でしたことなんて、ないんですけどね。

はい。

まぁ、今日、我慢して多分を発散したい感じで・・・

「うぅん・・・これは。やばい・・・」

などと、最近、思っている、ヴィヴィオちゃんです。

なんていうか、まぁ、久しぶりですね。

「ヴィヴィオー?かいも・・・ん・・・っ!?」

はぅ・・・

ティアの、唇、ティアの下、ティアの、涎、ティアの、ティアの、歯とか・・・

その他、もろもろ・・・

あぁ、もう、最近、これほど、深い方のキス・・・

エロキスしてない・・・

えろきしゅ・・・

はぁはぁはぁ・・・

もう、やばい・・・

ティアと、えろきしゅ・・・

もう、やばい、これ・・・

久しぶりにしたら、本当に・・・

もう・・・








「う・・・?」

「はいはい、アイリちゃんは見ちゃだめークレアおばちゃんと遊ぼうねー」

「はぅ?」

うん。

こういうとき、アイリちゃんに懐かれて良かったと思うよ。

「光達と、遊んであげて。」

「う!」








もう、アレよ・・・

色々と、だめよ・・・!

もう、止められない・・・

ティアの、感触だけで・・・

キスだけで、3回、いった・・・

いっちゃったぁ・・・

ティアキス・・・

ティアの唇を貪るだけで、この、感覚です・・・

本番行ったら、やばいです。

はい。

もう、

「ヴィヴィオ、お、落ち着いて・・・」

「もう、もう、がまんできないー!!!!」

あぁー!!

もう、ティア!

ティア!!

ティアァァァァァ!!!!!!

「あ、あぁ・・・らめ・・・んっ・・ちゅ・・・えろ・・・」

「てぃあ・・・・てぃあ・・・てぃあ・・・てぃあ・・・」

ティアのぬくもり・・・・

キスだけで、現在、五分以上経過中です・・・

さぁ、もう、キスも終了しました・・・

はぁ・・・

そんな感じで・・・

はい。

「ヴぃヴぃお、そふぁーだよ・・・?」

「良いの・・・今、ティアが欲しくて、堪らないの・・・」

「でも、場所を選んで・・・エリナちゃんが・・・」

「関係ないよぉ・・・もう、ティアが・・・」

「あぁ・・・だめ・・・」

ティアの胸を露出して、おっぱいがぁぁぁぁ!!!!

ティアパイがぁぁぁぁぁ!!!!!

「アイリも妹も、一杯、創っちゃうもん・・・」

乱暴に、そして、野生的に、ティアのおっぱいを・・・

おっぱいをぉぉぉおぉ・・・・・・!!!

と、まぁ・・・

そんな感じで・・・

「うー♪(十時間お待ちくださいませ♪)」














・・・そろそろ、ばんごはん。

「ティア姉さん達、まだ、やってるんですか・・・?」

もう、晩御飯なのに・・・

「発情すると、大変なのよ・・・」

「お姉ちゃん・・・」

クレアお姉ちゃんは、おぞましいものを見た後のような、言い方でした。

「私、ちょっと、よんできます。」

「やめておきなさい。」

「へ?」

なんで?

「部屋に入ったら、失神するわよ?」

「何で?」

「女の匂いで・・・」

「マジで・・・?」

「マジで・・・」

その後、色々とあったようで・・・

女の匂いが色々と・・・

凄かったです。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ヴィヴィオママンが(汗
 いろいろと溜まりすぎるとこうなるんですね~(しみじみ
 しかし、十時間経っても、部屋から出てこないとは。さすがすぎます。
 でも、それもまたよし。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/03/12 06:20 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで、予約投稿したものが・・・まぁ、それより。
ヴィヴィオママがご乱心です。
性的に貯まると、色々と、あるような感じです。はい。
十時間経って、出て来ないのはデフォです。彼女にとっては。
そんな感じで・・・アレですね。
明日も、頑張ります。

| 月 | 2011/03/12 06:55 | URL |















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