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感想の差。

こう、劇場で私が見た新規ファンと古参ファンの差。


今日は、まぁ、緊急的な感じで。

予定を繰り上げて、こちらをお届けしちゃう感じですね。

はい。

「ヴぁるきりーあー」

「ヴぁるきりーあー」

「ヴぁるきりーあー」

「ヴぁるきりーあー」

・・・まぁ。

ちょっと、

「ティーダ兄さん?ティア姉さん・・・?ヴィヴィオ姉さん・・・?」

まぁ、映画を見に行ったわけですけどね。

「ちょっと、私とランカちゃんの愛の歌を、そんな風にいい加減に歌うのはやめなさい!!」

シェリルさんたちが、怒るのも、無理は無い。

「って言うか、あれ?アルトさん、声変わり・・・?」

「あれは、音声を合成書こうとか、そう言うのよ。」

「あぁー・・・」

なんか、もう、終わっちゃったなー

的な、寂しさではなく、まぁ、それなりに、酷い内容と言うか、何と言うか。

こう、終わってしまったか・・・

と、言う、まぁ、そんな感じ。

ある種の、終わり方はそろえて、

「テレビ版よりは綺麗だった。」

だ、そうです

まぁ、なんだろう。

うん・・・

とりあえず、まぁ、なんだろ・・・

歌辞めろと、言われているので・・・

あれだ・・・

「そーらーにー・・・」

「青いりゅーせーいー・・・」

「夜のうんーがを滑るようだねー・・・」

「ふーたーりー・・・ビルの窓ーかーらー・・・」

「遠くのまーちーをー探していたよー・・・」

「悲しい瞳でー愛を責めないでー・・・」

「何も言わずに行かせて欲しい・・・」

なんか、ティーダ兄さん・・・

いや、ティーダ姉さんと、ヴィヴィオ姉さんと、ティア姉さんが、意味なく、メロスのように・・・

を、デュエットしてる・・・

まぁ、なんか・・・

見た映画が、期待以上に、まぁ、なんか、アレだったらしいです。

私は、面白かったんですけどね?

何が、不満だったんだろう?

などと、思ってしまったりと。

と、まぁ、そんな感じで。ティア姉さん達と、映画を見に行ってきました。

ランカさんと、シェリルさんを主役にした、超編映画!

劇場版 マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~

と、いうことで、私は、初めてのマクロス。

予備知識である、イツワリノウタヒメも見て、あぁ、結構、楽しかったなー

って、思って、そして、今回の完結編も、私は、楽しめました。

おぉ、そういうことか!

的な、感じで。

まぁ、なんだろう・・・

面白かったんですけどね・・・

でも、連れて行ってくれた、二人は、違うようです。

それよか、シェリルさんと、ランカさんが小旅行と言う名の駆け落ちに出る前に、これを、撮影したらしいですねー

色々と、やっぱり、あの二人は、アイドルなんだな。

って、ちょっと、関心です。

でも、アルトさんが男の人だったという設定には、驚き・・・

女性であると、聞かされていた物で・・・

いやぁ、まさか、劇場版では男性だったとは。

折り合えず、まぁ、なんでしょうね。

アレですよ。

「終わっちゃったわねー・・・マクロスF・・・」

「管理人、ぼろくそかいてるわよ・・・?」

「ま、まぁ、それは、見ていた、私達も、そう、思ってしまった・・・」

「まぁ、ね・・・」

「そんな、酷かったかなー・・・?」

と、思うわけですが。

「そっか、クレアちゃん、知らないか。」

「ん?」

まぁ、なんか、恋愛ドラマは今までのシリーズに比べて、なんか、うぅん・・・?

的な、物だったらしいです。

はい。

それ以前に、色々と、不満はあるようですが。

それは、管理人の、感想記事を見ていただければと、思います。

はい。

まぁ、なんだろう・・・

うん・・・

大変だ。

「まぁ、確かに、凄かったわよ・・・」

「歌と戦闘、それをミックスさせたものはね。」

ま、あそんな感じで・・・

面白かった部分はそこだったけど、その分、ドラマがおざなりになりすぎてしまった。

的な、アレは、あったと、姉さん達はいったそうです。

「まぁ、僕も、全てのマクロスを兄さん達に見せられて、色々と、学んだけど・・・確かに、過去の作品の方が面白かったかも・・・」

面白かったけど、アレです。

いろいろと、

「僕としては、やっぱり、プラスかなー・・・ティーダ兄さんの言う、7が面白いのも解るけど。」

なんだよ・・・?

「プラスって、何?!セブンって、何!?」

ただ、アリア社長は・・・

「ぷいにゅぅ♪」

「愛・おぼえてますか?おぉ、アリア社長、良いね。」

「ぷぷい♪」

ですか・・・

そういえば、アリア社長は、ミンメイが好きだったらしいですね。

まぁ、アリア社長・・・

ミンメイって、誰ですか。

「シェリルちゃんと、ランカちゃんよりも・・・40年以上前にアイドルやってた人よ。」

「40年以上前・・・」

そんときに、映画・・・

いや、アリア社長って、何歳?!

まさか、火星猫にとって、40歳は、人間年齢で言うと4歳ですか・・・?

いや、それは、それで・・・

5歳かもしれませんが。

でも、人間形態になると、大人の女の人・・・

アリア社長って、何者・・・!?

まぁ、そんなことより・・・

「歌は良かったんだけどね。」

「うん。本当にな。」

「う、歌だけですか・・・?」

ランカさん、流石に、ショック?

そりゃ、そうだろうなぁ・・・

「歌だけはねー・・・後、演出・・・」

そこだけ・・・

いやいやいや・・・

それは、流石に、いいすぎでしょ。

「でも、私からは、そう思っちゃうかなー・・・」

「歴代シリーズを見てきた、私等にとってはね。」

新規ファンである、私は、楽しめたわけですけど・・・

うぅん・・・

「ガッ君も、新規ファンだから・・・!」

「いや、僕は、此処にきたとき、最初からティーダ兄さんと全部見たから、今回の映画は微妙だった。」

「ガ、ガ、ガ・・・」

「へ?」

「ガックンの、裏切りものー!!!!!」

「えぇー・・・・・・」

なんか、私だけ浮いてるー・・・!

「まぁ、演出と歌だけはねー・・・」

良かったようです・・・

はい。

「まぁ、シェリルちゃん、ランカちゃん。CDは買ってあげるから。」

「慰めになってないような・・・うぅん・・・」

「ランカちゃん・・・!ちょっと、いらっしゃい!」

「へ!?シェリル!?」

まぁ、それ以降、シェリルさんと、ランカさんの部屋から、壮大な喘ぎ声が聞こえたような・・・

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「あぁ・・・ランカちゃん・・・」














とりあえず、夜ご飯まで、ずっと、やっていたようです。

「二人とも、今日は、良くお代わりするわねー」

「ヤケ食いよ!」

そですね・・・

そうするしかないですね・・・

「ま、歌は、良かったからー」

「歌だけー!!」

うわぁ。。。

流石に、同情するわ・・・

ただ、わかったのは、昔からやっているシリーズを最初から見ている人の意見は、特に、管理人の意見は・・・

厳しい。

ついでに、その夜も、ランカさんとシェリルさんは、激しかったです。














「んー・・・」

「ぐー・・・」

「シェリルちゃん、ランカちゃん・・・ゴンドラの上で寝ないのー・・・」

朝、ティア姉さんは凄い、大変でございました。

起こすために・・・

30分くらい、起きなかったようなので。

「アリア社長、二人の上に、思い切り、乗っちゃってください。」

「ぷいにゅ♪」

と、言うことで・・・

「「うぎゃぁぁぁぁ!!!!」」

「おはよう。二人とも。」

その言葉と笑顔は凄い、怖かったらしいです・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 かわいい見た目に反して意外と重量のあるアリア社長が思いっきり乗ったら、叫びますわな(しみじみ
 まぁ、それはさておきです。
 マクロスF。トップ記事を読みましたが、一番力を入れるべき場所に力を入れ忘れたって感じですかね?
 歌や演出に力を入れるっていうのは、わからなくはないですが、なにごともやりすぎるのはいけないようですね(しみじみ
 うん。勉強になりますね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。  

| 魔ぎゅなむ | 2011/02/28 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

本当に、綺麗な花には棘がある要領で、アレです。アリア社長も、そんな感じの存在です。本当に・・・
まぁ・・・そんな感じで・・・
そうですね・・・一番、力を入れるべき場所を間違えてしまった感が、凄い、強いです。本当に・・・
やりすぎは委員ですけど・・・それレベルに、話も持っていかないと、ただの、色物になってしまうような感じに名手しまうので。
はい・・・そんな感じです。・・
まぁ。・・・明日も、頑張ります。

| 月 | 2011/02/28 00:37 | URL |















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