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さよならの・・・なんたら、かんたら。

今日だっけ?


まぁ、世の中、色々とありますね。

はい。

「ランカちゃんと、シェリルちゃん、描写されていない間に、ずいぶん、様になってきたんじゃない?」

描写されて無い間にって・・・

おい・・・

自分で、言っておいて、あれだけどさ。

まぁ、そんな感じで、アレです。

「も、桃子、見なさい!ちゃんと、こげるように、ひゃぅ!?」

墜ちた。

「調子に乗ったなー・・・」

まぁ、桃子と私、ティアナ・フローレンスの教え子である、シェリルちゃんと、ランカちゃん。

まぁ、様になってきたけど、まだまだ、危うい。

それで、歌いながら、やってみたら?

と、アドバイスしたところ、コンサートのなったので、あえなく失敗。

「とりあえず、アリアカンパニーでは、まだまだ、かなー・・・」

「ぷいぷい。」

アリア社長が、うんうん。

と、頷くような感じで、まぁ、こればっかりはねー・・・

「ママー、確かに、上達はしてるよね。」

「まぁねー・・・」

でも、この有様・・・

調子に乗ったら、墜ちる。

ただ、まぁ、今まで、アイドルをやってたから、何とか、そこは、なるはずで。

とはいえ、慣れきった職業から、これは・・・

ねぇ?

大変だ・・・

「キーみは・・・誰と・・・きすを・・・きす・・・うわぁ!?」

あ、ぶつけた。

ランカちゃん・・・

ランカちゃんも、シェリルちゃんも、体が付いてこないのよねー・・・

「そういえば、何で、ランカちゃんと、シェリルさんって・・・」

「あぁ、ほら・・・通帳の暗証番号忘れたから・・・」

「あぁ・・・」

そういえば、いった私が言うのもアレですが。そういう設定でしたね・・・

あの二人。

通帳の暗証番号忘れるとか、正直、もう・・・

駄目じゃない。

あの子達。

って言うか、まぁ、コンサートになるから、それで、何とか、家に居候するお金を納めてイル的なあれもあるんですけどね。

はい。

まぁ、ぶっちゃけ、

「やっぱり、ウンディーネより、此処で、野外コンサートやったほうが・・・」

「名前出せば、ホールとか、貸してくれると思うよー?」

「わ、私は、シェリル・ノームなのよ!?」

「そうねー」

ただ、黙々とランカちゃんは練習してるけど。

「一度、決めたことをぉぉぉ・・・」

あ、腰打った。

「まぁ、しばらく休め・・・」

「うん・・・」














「オカエリー」

「ただいまー」

と、まぁ、そんな感じで・・・

ヴィヴィオさん。

アイリに、

「うぉぉぉおぉぉ・・・・・・」

遊ばれてるわね。

そういう、アイリが、可愛くて、素敵よ。

「うー♪」

と、まぁ、そんな感じで、アイリが、可愛いです。

「んで、ほら、シェリルちゃんとランカちゃんは、あれ。もう少し・・・?」

「さっき、悲鳴が聞こえたのに・・・?」

おいおいおい・・・

まぁ、そんな感じで、シェリルとランカといえば、アレですね。

「劇場版マクロスFサヨナラノツバサが公開されたようで。」

「後悔するような結果になって無ければいいんですけどね。」

「うん・・・」

まぁ、前回は、

「マクロスプラス越えを目指していたそうで・・・」

「超えてすらいなかった・・・」

「そうね・・・」

普通に、良い作品だったら、映画館以外で見ても、面白いはず。

しかし、この作品ですね。

管理人曰く、家で見ても・・・







「あれ・・・?こんな、もんだっけ・・・?」







と、酷い、ショックを受けてしまったらしいです。

まぁ、ご存知の通り、重度のFIRE BOMBERマニアであると行っても良い、管理人。

まぁ、未だに、一番好きなシーンは冗談抜きで、名前が出てきたというところですかね。

肺。

冗談抜きで。

うん・・・

二番目は、シェリルとシェリルのキスシーンらしいです。

管理人さん曰く、あの程度で、マクロスプラス超えだと・・・?

河森め・・・

腕が下がったか?

と、嘆いていた、ちょっと、痛い管理人。

でも、それは、間違いなかったそうで・・・

まぁ、仕方ないかも。

プラスは、モウ、セル画の頂点のひとつと言っても良いですしねー・・・

えぇ・・・

っていうか、

「こっちに、シェリルちゃんとランカちゃんいるのに・・・」

「まぁ、どうでも良いのよ。そんな、細かいこと。」

「細かいのか・・・?」

とりあえず、これが、載ってるころには、絶賛、公開中って、感じかな?

まぁ、そんな感じで・・・

アレですね。

はい。

「シェリルちゃん、腰は大丈夫かい・・・?」

「ちょっと、色々と・・・」

「まぁ、そりゃ・・・見事に、腰を打ったし・・・」

90度の角が腰を・・・

ついでに、ランカちゃんは、何回もぶつけたし・・・

まぁー、それでも、頑張ってるから、良いんですけどね?

「アイリ。」

「う?」

「シェリルちゃんの精気吸っても良いよ?」

「うー♪」

「ちょっと、まだ、私はやれ・・・」

休め・・・?

まぁ、ちょっと、こういう場合は、寝るが一番ですね。

はい。

「とりあえずさー・・・行こうか?ティア。」

「そうねー」

ちょっくら、映画館行ってくる。

「うー」

「アイリも行く?」

「う。」

「みー・・・」

「美琴もおいで」

本当に、映画館行ってくる。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 あー、今日ですか。フロンティアの劇場版第二弾って(しみじみ
 だから、ひさしぶりなシェリランが。
 しかし、本当にひさしぶりの登場ですよね。この二人って。
 いったいいつぶり(汗
 まぁ、とにかくです。
 フロンティアの劇場版楽しんできてくださいな~。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/02/26 06:26 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで、今日、あの、最終章です。まぁー・・・なんだかんだで、終わりです。
んで、珍しく、二人も登場と言うことで。
本当に、何年ぶりでしょうね・・・?この二人。
行けるような、いけないような。
シェリランは大丈夫なはず。
映画は、もちろんのこと、見極めてまいります。
そんな感じで・・・明日も、頑張ります。

| 月 | 2011/02/26 07:25 | URL |















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