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金色の目の黒髪の。

お姉さん。


「君に届け。」

「ですね・・・」

良い感じのアレです。

なんていうか、少女漫画アニメです。

最近の、数少ない管理人お気に入りのヘテロ恋愛アニメです。

うん・・・

「ヘテロ言わない!」

あ、管理人・・・

久しぶりに出てきたな。

「恋愛少女漫画!!」

あ、はいはい・・・

そうでしたね。

うん・・・

そうでした。

ま、管理人のお気に入りですね。

簡単に言っちゃえば・・・

ヘテロとかwww

とか、いってるくせに、管理人にしては珍しいですね。

本当に・・・

いつもは、百合百合言ってんのに。

おかしいじゃないか・・・

管理人、病気か・・・?

病気・・・

うん・・・

ちょっと、色々と、回ったほうがいいかもね。

ふと、思った。

私としては、アレです。

って、あれ・・・?

この空間、久しぶりな感じがする・・・

いつの間にか、海の上の椅子とテーブルで・・・

そして、あれ・・・?

テレビ・・・?

まさか・・・

「あら、クレアちゃん。」

考えてみれば、アリア社長が人間形態になれるんだもん。

ケット・シーさんが人間形態になれても、おかしくないと思いました。

そう・・・

目の前にいる、黒髪で金色の瞳を持つ、絶世の美女様・・・

和風美人の中では、アレです。

忘れもしない、ケット・シーさんの人間形態・・・

まさかの、二度目の邂逅・・・

多分・・・

この人・・・

アレですね。

ケット・シーさんの人間形態。

優雅に、紅茶を飲みながら、凄い、綺麗な人です。

亜美チンを見たとき以上に、凄い、私、ときめいてる気がする・・・

この人が、フローレンス家の人間を助けたり、灯里ママの相談相手をしたり、色々と、してきた人なんだ・・・

「どう?この世界は、楽しんでる?」

「は、はい・・・」

「そう。良かった。」

この世界の監視者さん・・・?

なのかな。

「どういえば、前に、貴女の名前を・・・本当の名前を聞いていませんでした。」

「聞きたいかい?」

「へ?」

「聞くと、また、この前のようになるかもしれない。まぁ、アレは、尺の都合だったけど。でも、聞いたところで、何か、メリットはあるかな?」

「え、えと・・・」

「私達はお友達・・・」

「は、はい・・・」

あれ・・・?

何か、流されてる?

秘密主義者さん?

「さて、お茶はいかが?」

「あ、はい。いただきます。」

お茶は、凄い、美味しかったです。

ほへ―・・・

まぁ、そんな感じで・・・

「って言うか、本当にケット・シーさん?」

「そだよ?」

ふふふ・・・

と、笑いながら、彼女は、その指を鳴らした途端、一気に、背景が変わり始めた。

気づけば、そこは、とある喫茶店。

そして、周りには・・・

「にゃー」

「みー」

「みゃぁ・・・」

「にゃにゃーん。」

「ぷぷいにゅー♪」

「あ、アリア社長!?」

「今日は、此処まで。また、いらっしゃい。クレアちゃん?」

「は、はい・・・?」














と、まぁ、何だ・・・?

あれ・・・?

「お姉ちゃん・・・寝像悪い・・・」

「あれ・・・?此処は・・・」

いつの間に、フローレンス家のベッドの上に・・・?

あれ・・・?

どうして・・・?

「ぷい?」

「アリア社長・・・私・・・」

「ぷいにゅ。」

何があったかは、内緒・・・

そですか・・・

可愛いから、良いや。















兄さんが、女体化・・・

前に、一度、言ってくれたいたことを、思い出しました。

はい・・・

愚痴の如く。

女体化すると、いつも、そうなるな。

でも、満月の夜に本来、ならなければならないこと。

そういう部分があるようですね。

はぁ・・・

あぁ・・・

そっか。

それも、あるような感じですね・・・

今思えばですけどね。
うん・・・

本当に。

はい。

これは、そう、思いますよ。

「兄さん、寝るとき、大変ねー・・・」

「あ・・・」

兄さんが、中々、女体化しなかった理由と言うのは、

「そういえば、一年以上、返信してなかった理由って・・・」

「アルドラもあった・・・」

「アルドラ姉さん?」

こういう部分があったりします。

兄さんが、女体化しなかった理由って、意外と深いようで浅いですね。

はい。

まぁ、クレアちゃんはわからないかもしれないけど。

「解らないけどね。」

「え・・・?アルドラ姉さんに、何が・・・」

まぁ、そんな感じで、

「そっか。アルドラ姉さん、知らないか。あまり。」

「あまり、知らないどころか・・・あの、温厚な外見に何が」

まぁ、そう、クレアちゃんには映っちゃうよね。

そりゃ、そうだ・・・

そうだ・・・

うん・・・

アルドラ姉さん、もう、アレだ。

「戻れないから、やばい・・・」

「あぁ・・・確かに、兄さん、やばいわ・・・」

アルドラ姉さん、色々とあるからなー・・・

本当に。アルドラ姉さん。

「アルドラ姉さんの新の姿・・・!?」

「どっちかって言うと、夜の姿ですね。はい。」

まぁ、そんな感じで、アレです。

「一体、何が・・・」

「いやぁ、それは、此処まで言って解らないようだったらさぁ・・・」

流石に、こいつ。

いや、クレアちゃん、初心の不利をするにも、無理がありますよ?

ちょっと。

あらあら、ウフフ。

「アルドラ姉さん・・・夜の・・・ハゥ・・・!」

と、まぁ、そんな感じで・・・

アレだ・・

彼女。

うん。

やっと、自覚したような・・・

「え、でも、そんな、馬鹿な・・・」

やっぱり、あの、温厚な性格からは、想像できないようです。

「アリア社長?!」

「ぷい?」

「アリア社長・・・顔をそらさないでください・・・」

「まぁ、夜になれば解るわよ。」

「はぁ・・・?」














と、言うことで・・・

私、夜になったので・・・

ちょっと、あれです。

ティーダ兄さんの部屋の前ですが・・・

た、確かに、アルドラ姉さんが獣の如く、ティーダ兄さんを食してる・・・

性的な意味で・・・

いや、ティーダ姉さんですけどね・・・?

まぁ、どういうのかは、想像しろ・・・

あ、あの、温厚そうなアルドラ姉さんが・・・

「ちょっと、私もやばい・・・クレアおねえちゃぁん・・・」

「一人でしろ・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ティーダ兄さんが捕食された(汗
 あれですね。ふだん、温厚な人をその気にさせるとやばいということですね(しみじみ
 ティーダ兄さん、翌日はベッドの上から動けなくなっていそうですよね(遠い目
 しかし、またもやケット・シーさんが人間形態でご登場なされましたが、いったいお名前はなんなんでしょうね。
 そこんところが気になる限りです。
 まぁ、ってなわけで、次回も期待していますね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/02/20 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

全ては捕食される運命にある、女体化Verの兄さんです。
まぁ、そんな感じで・・・アルドラ姉さんも、結構、性的に凄いです。
ティーダ兄さん、まぁ、翌日は色々とあれです・・・
さて、まぁ、ケット・シーさんの人間形態は、あれです。普通に、あれですね。お名前は気が向いたら、出てくるかと思います。
はい・・・そんな感じで・・・
そんな感じで、明日も頑張ります。
はい・・・

| 月 | 2011/02/20 12:50 | URL |















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