PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

アイリさま。

可愛くて仕方ないらしいです。


「ぷいにゅぅ・・・」

「うー・・・」

「ぷい♪」

「う♪」

アイリちゃんと、アリア社長の絡み。

何か、凄い、可愛いですね・・・

これ。

アイリちゃんが、アリア社長のもちもちぽんぽんをしっかりと抑えているような感じで。

アリア社長は、アイリちゃんの好きにさせているかのような感じで。

本当に、可愛いですね・・・

アリア社長の肉球に触れて、興奮したり、頭を撫でられると、アイリちゃん、凄い、喜んでいる感じで、凄いイラストになるような、そんな、可愛いと癒しの二大要素が揃ったかのような二人ですね。

これ・・・

「ぷぷい♪」

「うー♪」

御凸と御凸をくっつけあったりして、ぷいぷい言ってる、彼女達が、凄い、可愛いと思ってしまいました。

なんだ?

この、二人の癒しパワーは。

ただ、そんな、二人のやり取りを羨ましがる子が一人・・・

いや、一人と言うか、妹ェ。。。

アイリちゃんに嫉妬か?

嫉妬してるのか?

呪詛を唱えるな・・・

呪詛を・・・

おいおい・・・

「13歳になっても、アイリちゃんって、可愛いですね・・・」

「そりゃ、アイリは可愛いわよ。私とヴィヴィオの子供だもん。」

ティア姉さん、猫可愛がりしてるからねー

ヴィヴィオ姉さんも、そうだけど。

確かに、アイリちゃんは可愛いけどね。

「そりゃぁ、アイリちゃんは可愛いからねー」

ティーダ兄さん。

すっかり、女性版の姿になれました。

これは。

「アイリ・・・撫子ー・・・」

ってか、もう、あれですね。

「・・・アイリが、私の母校に行ったら、エキドナ先生に喰われる!?」

「いや、その可能性は・・・」

「ぷいぷい・・・ぷいにゃぁ・・・ぷぷいにゅぅ。」

「い、いや、そうかもしれませんけど・・・でも、アイリが・・・」

アイリが・・・

アイリちゃんが、か。

アイリちゃんが、凄い、可愛いですね。

凄い可愛いですよ。

本当に。アイリちゃん・・・

何ででしょうね?

アリア社長とセットになるだけで、この、可愛さですよ。

良い感じで、アリア社長の引き立て役に・・・

「クレアちゃん、後で、お話しましょうか?」

「いえ・・・良いです。」

鳥肌が立ちました。

もう、そんな感じで、結構、疲れました。

この二人は、夫婦ですか?

そうです。

夫婦です。

しかし、あれですよ・・・

私としては、エキドナ先生に会ってみたいです。

「食われるわよ?」

ティーダ兄さん、その声で言われると、本当に怖いです。

何て言うか、本当に怖いですね・・・

これ・・・

ちょっと、勘弁してほしいんですけど。

「ぷいにゅい・・・ぷいぷい・・・」

まぁ、そんな感じで、アリア社長に言われてしまったが故に、カットします。

って言うか、辞めます。

本当に・・・

もう、勘弁してください。

って言うか、会いに行くなって言われると、本当に会いたくなるこの、人間の性。

しかし、まぁ、何て言うか、それです。

とりあえず、そんな感じで・・・

あれですね。

エキドナ先生・・・

「ぷいぷい。」

アリア社長、蛇パンツの蛇とは仲が良いらしいです。

そう言えば、その、蛇の性別とかは・・・

どうでもいいや。

はぁ・・・

「ぷいにゅ。」














アイリ、13歳になりました。

未だに、お母様やお婆様、撫子と一緒に寝ているのが現状ですのよ・・・

だって、撫子もそうですけれど、お母様たちと寝るのって、凄い・・・

気持ちい・・・

あったかくて、凄い、気持ちいんですのよ?

それと、桃子お姉さまとか・・・

は、恥ずかしいですけど・・・

って、何で、こんな、恥ずかしいことを言わなければいけませんの!?

「アイリは、まず、第一条件として私がいないと眠れないもんね。」

「な、撫子・・・!」

「赤くしちゃって、可愛いの。」

と、ともあれ、撫子と一緒にいないと、あれですけど・・・

それは、仕方ない感じで。

撫子攻め・・・

「押しに弱いのさ。アイリは。」

「うぅ・・・」

ただ、撫子も・・・

「エキドナ先生は・・・無理・・・」

「ですわね・・・」














ともあれ、

「可愛いわね・・・」

アイリ。

「13歳になっても、アイリが、可愛すぎて・・・」

「そりゃぁ、ねー・・・」

妄想したら、凄い、可愛かったそうです。

アイリちゃん。

そう言えば、この前、クイブレの新しい話を見ていて、ティア姉さんアイリちゃんが可愛すぎて出血多量で、珍しくあれです。

ヴィヴィオ姉さんが突っ込んでましたね。

「娘はできると、可愛いよ。」

「でも、アイリちゃんに関しては・・・」

「んー・・・でも、ほら、あんなに可愛いとね?」

「いや、そうですけど・・・」

しかし、まぁ、何て言うか、

「うー・・・?」

「うぉ!?」

目の前にアイリちゃんが!?

って言うか、確かに、至近距離で見ると可愛い・・・

アイリちゃん・・・

って、あれ?

シンシアは・・・?

「ぷいにゅぅ!?」

「うぉぉぉ・・・・・・」


精気吸われてましたね・・・

予想通りでした。

「って言うか、アイリちゃんを甘やかしすぎじゃないですか・・・?」

「えー、でも、可愛いし。」

これは・・・

だめだ。

うん・・・

「でも、アイリ、可愛いし。」

可愛いとか、そういう問題じゃない・・・

って言うか、何で、シンシアが精気吸われてるのかって・・・

予想するまでも無いわね。

たぶん、8割がたシンシアが悪い気がする。

「って言うか・・・頭、乗られると・・・重いんですが・・・」

「う。」

「アイリが可愛いから、良いじゃない。」

「そ、そういう問題じゃ・・・」

リアルに、重かったです。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、さすがに重いですよね~(汗
 どんなにかわいいと言っても赤ん坊が頭の上に乗ったら、そりゃ重いです。
 まだ、肩車ならましでしょうけどね~(しみじみ
 さて、十三年後の話もちょっと出てきましたね。
 十三年後というと、クレアちゃんが二十六歳ですか。
 どうなっているのかなぁ~(汗
 まぁ、だいたいは決まっていますが(苦笑
 とにかくです。
 ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/02/18 06:20 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで・・・アイリは重いです。色々な意味で・・・
本来の体重+重圧的な何かとか、色々と含まれていたりするので。
アイリちゃん的に、単なる、面白いあれと思っていたり。
まぁ、13年後も、アイリが可愛くて仕方ない展開ですね。会い。
13年後と言えば、もう、色々と解りませんね!
アイリちゃんは、とにかく、可愛くなって、撫子ちゃんはアイリちゃん、大好きオーラが常に放出されているかのごとく。
まぁ、クレアちゃんは良い夫婦になってそうです。
はい・・・まぁ、そんな感じで・・・あれです。
頑張ります。

| 月 | 2011/02/18 11:06 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/3530-b0c03852

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT