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糖尿病になりそうな。

ティーダ兄さんと一緒。


調理台に立つティーダ兄さんはカッコいいです。

正直、ガっくんより、カッコいいかも。

何て言うか、職人ですね・・・

「ぷいぷい♪」

そういう所は、凄い、カッコいいけど・・・

「ティアに近付くんじゃない!!!」

と、まぁ、ヴァイスさんを簡単に宇宙に飛ばしました。

「ぷいにゃぁ・・・」

本人曰く、小宇宙を燃焼しているらしいですよ。

なんか、教わりたい気分です。

「んじゃー、最終奥義のリリーエクスクラメーション辺りから。」

「いや、良いです・・・」

とりあえず、百合力次第ではSLBの何億倍の力を出せるそうです。

「それって、世界消滅・・・」

まぁ、でも、そんな、ティーダ兄さん。

優しいです。

百合ップルには特に優しいです。

でも、私にも同じ位、優しいです。

アルドラ姉さんは、家事をやってます。

「そういえば、アルドラ姉さんって、色々とあったんでしたっけ?」

「まぁ、砂漠で拾ったりと、うん・・・食材を捜し求めて・・・鳥取砂丘で・・・」

「え・・・?」

エジプトって、聞いたんだけど・・・?

「ぷいぷい。」

ま、まぁ、良いや。

あの、とりあえず、アレですね。

ティーダ兄さんが試作料理を作ると言う事で、此処で、ティーダ兄さんと対談です。

管理人的には、こういう話が、一番楽だそうです。

本当に怠けだなー・・・

管理人=怠惰・・・

「何・・・?ここ、天国・・・?」

もう、なんか、鼻血で、色々と大変な事に・・・

ティア姉さん、浮いてる?

「いいじゃない。なんか、素敵で・・・」

と、まぁ。そんな感じですね。

ティーダ兄さん、幸せそうだな。

この、公共。

なんて、素敵な感じ・・・

ティーダ兄さんは、瞬間的に小石に二回の衝撃を与える事ができるようです。

まぁ、それよりも。

「ぷいにゅぅ・・・」

「良い匂い・・・」

うん・・・

本当に。

「はぁ・・・もう、最高だー・・・」

ティーダ兄さんの妹である、ティア姉さん。

似てるのは、その、アレですね。

髪の色と顔立ち・・・

は、似てないか。

髪の色しか似てないわな。

まぁ、

「ティアの顔立ちは、はるか母さんに似てるからねー」

んで、ティーダ兄さんは

「みちる母さん似だよ。」

と、まぁ、そんな感じで・・・

うん・・・

「昔、母さん達戦っててね。」

「何と・・・?」

「さぁ・・・?」

とりあえず、強大な力と戦っていたようです。

「ま、そこは、セラムンの母さん達が出てくる話を参照と言う事で。」

はぁ・・・

そうか。

「母さん達は、凄いこと言ってるからねー」

「そなんですか。」

「そうそう。はるかのいない世界なんて、守ってもしょうがないじゃない。」

とかね。

言ったそうですよ。

はるかママの命>>>世界の存続と、言う感じですね。

へー・・・

「はふ・・・」

ぽわーん・・・

何て、感じの音が聞こえてきそうですね。

ティア姉さんが、まぁ、全方位から抱き付かれてて、そりゃぁ、もう。

幸せそうだ・・・

うん。

「はぁ・・・なんか・・・素敵・・・」

とりあえずですね。

まぁ、

「今回は、あの幸せを越えるほどのお菓子を作りたいなー・・・」

へー・・・

そなんだ。

「どうでも言い放し、桃子お姉ちゃんってお菓子作りが凄い、上手いけど・・・」

「あー、時折、出張サービスで教えに行ってあげてるから。」

へー・・・

なるほど。

「ぷいにゃぁ・・・」

鼻につく、この、良い匂いは素敵ですね。

「良い臭いだねー・・・アリア社長・・・」

そんな感じで。

何かを作っているような、そんな感じの世界です。

「まぁ、とりあえず、試作品だけどねー」

今日も、銀河料理人のティーダ兄さんと一緒に、クレアちゃんです。

何気に、ゲストの、アリア社長も一緒です。

と、まぁ、アリア社長がいるとなれば、無論・・・

彼女・・・

「楽しみだねー。アリア社長。」

シンシアも一緒です。

「ぷいにゅい♪」

うん・・・

正直、私とティーダ兄さんと、アリア社長だけで良いと思うんですけどね。

何で、こいつは、来た・・・?

まぁ、なんていうかですね。

「いやぁ、アリア社長の匂いに惹かれて。」

さらりと、変態発言をするけど、気にしない。

「よし・・・とりあえず、どうしよう。」

「おぉ・・・これが・・・」

まぁ、今回の、事件と言いましょうか。

後、2,3日で・・・

アレです。

なんていうかですね・・・

ほら、アレですよ。

一斉に大量消費されるお菓子・・・

「今回の、ティーダ兄さんのチョコですか・・・」

何・・・?

その、大量なチョコは・・・

うわぁ・・・

「そだね。」

しかし、此れ、全部・・・

「アルドラ姉さんに上げるって・・・」

アルドラ姉さん・・・

はぁ・・・

なんか、色々と大きくなりそうですね。

うん。。。

糖尿病になりそうだ。

「あ、でも、試食してね。」

とりあえず、この後、ティーダ兄さんのチョコを試食させられました。

正直、アリア社長はすぐに全部、食べたんですけどね・・・

えぇ・・・

ただ、

「あ、気付いたら無い・・・」

結構、美味しかったです。













でも・・・

「体重増えてる・・・」

はぁ・・・

ちょっと、

「血液がドロドロしてる感じが・・・」

ティーダ兄さん、人が良いから、頼みは断れない・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 瞬間的に、小石に二回の衝撃って二重の極みじゃないですか。でも、ティーダ兄さんなら他のことやりながら使えそうな雰囲気がありますよね(しみじみ
 まぁ、それはさておきです。
 糖尿病になりそうなくらいの量のョコレート。
 天井まで達しそうくらいの勢いなんでしょうね。
 言うなれば、ウェディングケーキのごとく。
 見てみたい気もしますね。
 まぁ、それを見られるのはあと数日後ってところでしょうね。
 ってなわけで、楽しみですね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/02/11 00:09 | URL |

Re: タイトルなし

食材を砕いて粉状にするときは、大抵、そうするようでございます。結構、楽なようですよ。本当に。
ンな感じで・・・
まぁ、色々と、試作品を作って食わされたかんな感じがするようです。
重ねたら、そこまで行きそうな感じですね・・・多分。
もう、ケーキと同じサイズになりそうな領域でございますね。多分・・・
ンな感じで、もう、本番は本番で、凄いことになりそうな。
真、残念?
いや、そんなこと無いか・・・それ以上に、主役は彼ではなかったり。
まぁ、色々と、請ってないような。
そんな話でございます。
はい・・・
明日も、頑張ります。

| 月 | 2011/02/11 00:37 | URL |















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