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おーみーそーかー

今年の大晦日はビートたけし師匠と一緒に過ごします。


皆で、外で・・・

ね。

大晦日を過ごすのが、ネオ・ヴェネツィアの習慣。

各自に、投げる物を持って行き、新年を祝うと言う・・・

まぁ、そんな感じです。

そんな感じで、皆でサンマルコ広場にいたりしますよ。

まぁ、皆で、豆を食ったり、屋台のから揚げ食べたりと。

えぇ・・・

フローレンスの親戚一同、全員、参加です。

グランマや、私の両親や、ほたるお姉ちゃんまでいたりと。

「ティ、ティアさん。」

「あら、亜美ちゃん。」

「今年は、お世話になりました・・・!」

「うん?」

「そ、その、来年もできれば。。。」

「よろしくね?」

「は、はい・・・!」

あの、冷静な亜美ちゃんが、私の前では、乙女とは、だれが、想像できるだろうか・・・

まぁ、私の娘はですね。

「うー・・・?」

「みー?」

「ぷいにゅー♪」

何だろう。

本当に、可愛いですね。

アイリと、撫子ちゃんとアリア社長のスリーショット。

可愛くて、素敵過ぎる。

「ぷいにゅー♪」

「あ、アリア社長が可愛いから・・・!」

何て言うか、あれでございます。

可愛いのよ。

アリア社長。

「ぷい?」

「アリア社長と、アイリと撫子の間に入る!」

「入るなっての!ちょっと、シンシア!!」

「お姉ちゃんは、黙ってて!!私は、もう、行くしかないんだから!!」

「どこにだ!!おい!!」

まぁ、この二人は、相変わらずね。

はい。

って、ことで、大晦日です。

みなさん、元気ですか?

大晦日ですよ。

「ティア姉さん・・・」

と、まぁ、そんな感じで。

大晦日ですね。

皆さま、今日は、一年の終わり。

そして、次の年まで、後、3時間という感じで。

アイリは、凄い、可愛いですね。

「うー♪」

「あぁ、ごめんね。クレアちゃん。アイリ、おいで。」

「うー!」

そろそろ、アイリは、一歳だねー

どういう子に、成長するのか、楽しみですよ。

「美琴は?」

「あぁ、美琴ちゃんは、ヴィヴィオお姉ちゃんが。」

「そっか。って言うか、クレアちゃん、大変ね・・・」

「まぁ・・・」

レイアース姉妹三人を器用にだっこしてるし。

ってな、訳で。

「すいませ~ん!」

「あら、千華留ちゃん。」

お久しぶりねー

何年ぶりのことかしら。

「って言うか、千華留ちゃん?」

「はい?」

「後ろに・・・女の子が、何人も・・・」

「え・・・?」

「千華留様~」

おっかけですか・・・?

本当に、あなた・・・

相変わらず、もてるわねー・・・

あはは。

って言うか、

「無自覚?」

「はひ・・・」

本当に、もてるわ・・・

「ま、まぁ・・・良いんだけどね。」

「すいません・・・」

とりあえず、

「遅くなりましたー」

「あらあら、シンシアちゃんに冴子さんまで・・・」

二人の子を抱いて、まぁ・・・

お盛んな・・・

「とりあえず、早く、参りましょう・・・お母様!」

「おぉ、桃子。」

千歌音ちゃんと、姫子ちゃんを抱いて・・・

そう言えば、私とヴィヴィオって、

「お婆ちゃんなのよね。」

「そだよ。灯里ママと、アリシアママは、ひいお婆ちゃんだよ。」

なんか、この一年、色々とあったなー

って、感じで。

「まぁ、今年も御苦労さま。ガっくん。」

「あ、はい。」

なんか、ガっくんと、ティーダ兄さん、良い感じで兄弟のように見えた気がしましたね。

うん。

ティーダ兄さんのように、暴走しないように、気をつけなさい。

「クレア!シンシア!」

「ガザニアー、エレノアー」

って、あれ・・・?

なのは達の声が・・・

いや、それにしても・・・

違う・・・

大人な感じの・・・

「って、お母さんにお父さん!?」

「ぷいにゅー♪」

「いや、何で・・・」

あぁ、お母さんだったわけね・・・

シンシアちゃん達の。

んじゃぁ、あの、はやてちゃんの声は・・・

「お、お父様・・・・・・?!ついでに、おかんもか・・・」

なんか、混乱しているようだ。

やっぱり、それかー・・・

そのパターンか・・・

って言うか、どうやって?

「アリア社長から、此処に来るためのチケットを貰った。」

「まさか、チケット持って襖を開けたら・・・ネオ・ヴェネツィアだなんて、思わなかったけどね・・・」

あぁ、そういう・・・

新年くらいは、家族で過ごしたいってわけね。

「あぁ・・・あれが、大きいクレアか・・・」

そう言えば、向こうのなのはは、初めてだったわね。

「それで、あれが・・・ヴィヴィオとティアナ・・・」

一応、会釈しておこう。

ついでに、

「あれが・・・フローレンス家の長・・・」

あぁ、アリシアママと、灯里ママ・・・

「それで・・・あの二人が、こっちのティアの・・・両親・・・」

はるかママと、みちるママか・・・

「とりあえず、凄いと言うか、何と言うか。」

とりあえず、このあたりの会話は、すいもうさんの妄想に任せるとしましょう。

本当に・・・

「フェイトちゃん、おっきい私なの。」

「なのは、おっきい私だよ。」

「そう言えば、私がいない・・・はやて・・・」

「へんやなー・・・大きい私はいるのに。」

とりあえず、何の算段をしているのか・・・

まぁ、気にしない方で。

なんか、来るとは思わなかったなーフラグが立っていたとはいえ、まさか、来るとは。

「ティアー」

「お、ヴィヴィオ。」

「今年、一年、お疲れ様でした。」

「本当に、そうね・・・」

なんか、凄い、感慨深くない、いつも通りの私たちの一年だったような気がします。

まぁ、子供を産んで。

可愛がって、二人きりの生活の筈が・・・

「う。」

アイリも、やってきたわけでね。

アイリと一緒に、なりましたよ。

本当に・・・

三人一緒の生活なわけで。

あぁ・・・

何て言うか。

美琴は他の子と一緒になり、なのはは、フェイトちゃんと変わることなく。

ね。

うん・・・

あの二人は、変わることは無いわけで。

桃子は子持ちになって、会社作って・・・

あらあら、うふふ。

「桃子ー♪」

「こら!!千歌音と、姫子が落ちるっつうの!!」

まぁ、母親?

うん。

プレシアちゃんと、リンディちゃんが攻めだから・・・

桃子も、あるべき位置に戻ったのね。

んー・・・

変わらないわね。

って言うか、受け・・・

に、磨きがかかった感じがします。

「なんか、桃子、ハーレムだね。」

「ハーレム・・・?」

んー・・・

後、ほら・・・

「亜美ちゃんとか、強敵だったかも・・・」

そうね・・・

うん。

亜美ちゃんと、綾乃ちゃんは、

色々と、強かったわね。

管理人は、気にいっているからこそ、あまり、出せないようです。

何だ、それ。

あぁ、後、面倒を見てきた、あの4人。

エレノアちゃんは、空気だったわね。

「そだねー」

渾名が酸素になるところでした。

そして・・・

「ガ、ガっくん・・・」

「ティーダ兄さん・・・」

・・・BL?

「息子が、BLに目覚めた?」

あら、カリムさん、変な、誤解を・・・

まぁ、どういう状況かは知らないけど。

そして、今年は、クレアちゃんと、シンシアちゃんがあれかなー

と、思います。

クレアちゃんは失恋して、大人?

に、なってないような、なったような。

まぁ・・・

「お母さん、私のアリア社長を、返して!!」

「シンシアのじゃないでしょ!?」

うん・・・

「いや、二人の物でもないから・・・!!」

「フェ、フェイトちゃん?クレア?シンシア・・・?」

「アリアを返しなさい!!」

「僕のアリア!!」

うん・・・

高町家の可愛いと言うベクトルは、同じ気がする。

まぁ、最初はクールだったシンシアちゃんも、アリア社長にあそこまで執着するとは思わなかったな。

クレアちゃんも、完全に

「食われたね。」

「そうだね。」

と、もあれ・・・

「あ、カウントダウン・・・」

クアットロ・・・

トーレ・・・

ドゥーエ・・・

ウーノ・・・!

そして、年が開ける。

「年が明けたら、初エッチね。」

「・・・お前は。」

「う?」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 最後の最後までヴィヴィオママンらしいことですね(苦笑
 しかし、まさか、まさかの爆弾受け渡しですか(汗
 予想外すぎてなんて言っていいのか。わからないんですけど(汗
 今日はいろいろとあるので、たぶん、書けないと思いますが(汗
 まぁ、頑張ってはみます。
 それでは、よいお年を~(ぺこり

| 魔ぎゅなむ | 2010/12/31 06:22 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで・・・そのまんまですね。彼女の場合は・・・
爆弾発言をして、そのまんまな。
とりあえず、新年の初エッチは、早く、したいなーと、言う感じでw
まぁー・・・そうですね。
とりあえず、明日から、新展開です。
五日間限定の・・・
それでは、良い、お年を。

| 月 | 2010/12/31 17:26 | URL |















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