PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

イチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャ

イチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャ


昔、サンタさんに、こう、願いを書いたことがあります。

出番が欲しいと・・・

え?

私たちは、だれかって?

一年以上、出番が無い・・・

「リオと、コロナですよ・・・」

「そうですね・・・」

「本当に、なに?この、年忘れ的な、扱いは・・・」

「最近は、向こうから来た子や、ほら・・・」

「ん?」

「ヴィヴィオの娘が、はしゃいでんのよ・・・」

「あぁ・・・」

「ついでに、母親まで、出てきたし・・・」

「うん・・・」

そんな感じで。

「もろ、キャラ的に負けてるよね・・・」

「出てくるたびに、存在感を出しているし・・・」

「うん・・・」














と、まぁ、そんな感じで・・・

「なんか、ティア姉さんの傍には、いつも、ヴィヴィオ姉さんがくっついてますよね。」

まぁ、何だろう。

シンシアちゃんに、そんなことを言われた。

本当に・・・

そんなことを言われたような感じで。

とりあえず、見ていて、思った。

そして、私の妹であるエリナとレイナ。

「しかし・・・エリナちゃんは・・・あんたに、そっくりね・・・」

本当に、昔の私にそっくりで。

昔の私は、どれくらい、イチャイチャしていたのだろうと思う訳でございます。

本当に。

可愛いなと・・・

思う訳ですけどね。

なんか、そこはかとなく、その、セクハラ具合は私と、アリシアママに似ている気がして・・・

「んー・・・他人とは、思えないかも・・・」

本当に・・・

「うぅー♪」

「ひゃふっ!」

「うわぁ・・・本当に妹だ・・・私の・・・」

エリナのセクハラっぷりが・・・

本当に、私の妹なのよね?

「いや、妹だから・・・」

「そうでした・・・」

何て言うかさー・・・

うん。セ

クハラしたいですよ。

ティアに。

なんか、エリナを見ると、ティアにセクハラしたくなります。

えぇ・・・

ただ、私は、これくらい、ティアに抱きついていたのだろうか・・・

「たぶん、それは、無いと思うけどね。」

「え?」

いや、ティアさん、なにを否定しているんですか?

「アルバム、見たい。」

「なんで、突然・・・」

「わたし、そんなに、ティアにくっついてたか、思いだしたいのさ。」

んー・・・

でも、何て言うか、ヴィヴィオちゃん的には、くっついていたような気がする。

「いや、多分、私の方がくっついていた気がする・・・」

「え、そうだっけ?」

そう言えば、私にべったりって言うか・・・

「幼稚園の時とか、ヴィヴィオがいなくて恐かったのよ・・・」

「ちょっと、襲いたい・・・」

「待て・・・」

「ほら、親がいなくて、信頼できるのが、ヴィヴィオしかいなかったし。」

それに、好きだったしと・・・

少し、顔を赤くしながら、言うティアが可愛くて、

「襲いたい。」

「落ち着け・・・」

「うん・・・」

お預けは、結構、きつい感じで・・・

ヱぇ・・・

もう・・・

何て言うか・・・

ね?
















「なんか、あそこだけ、独特の決壊を作ってるね・・・アリア社長。」

「ぷいにゃぁ・・・」

いずれ、私と・・・

なんか、イチャイチャ、雰囲気を見てアリア社長を抱きしめながら、思ったわけです。

私とアリア社長も、いずれ、ああいう、雰囲気になれるような関係になったらいいなと。

思う訳です。

なんか、あの二人の周りに、ピンクのオーラが見える。

ピンクのオーラが張ってあって、近づけない・・・

うん。

凄い、イチャイチャしてるなー・・・

でも、私の世界だと、あの二人は、付き合ってないし、桃子お婆ちゃんも、リンディお婆ちゃんと・・・

付きあって無かったりと。

やっぱり、この世界だと、管理人の欲望が滲み出ているような感じがよくわかるわけで。

「ぷいぷい・・・」

「そうだね。アリア社長と一緒に、ああいう感じになりたいな・・・」















と、まぁ、

「アルバムー」

出してみました。

「お姉ちゃん、なに?アルバム?」

「そだよー」

ってな、訳で、クレアと一緒に、見ようかと思います。

「何て言うか・・・本当に・・・」

「くっついてるわね・・・」

「わたしとティアねー・・・」

二枚に一枚はティアが、抱きしめていたり。

二枚に一枚は私が抱きしめていたり。

5枚に一枚は、お互いにギュッと抱きしめていたり。

しかし、まぁ・・・

「凄い、幸せそうだ・・・」

「そうね・・・」

ただ・・・

赤ん坊時代、生まれたばかりなのに・・・

「どうやって、ベッド・・・うつったんだろ・・・私。」

「本当に、そうね・・・」

ティアの隣に、私がいる・・・

結構、隙間があるはずなんだけどなー・・・

「それよか・・・」

「何よ?」

「お姉ちゃん・・・」

「何よ?」

「6歳位なのに、ベッドシーンに近いくらいの写真が多いのは、いかがなものかと・・・」

「ほら・・・アリシアママとか、自重しなかったから・・・覚えた。」

「そうだったわね・・・お姉ちゃん・・・」

昔から、そう言う、性的な意味での自重は常にしませんでしたね。

私。

「そっから、あんたに襲われる日々の始まりよ・・・」

「だって、ティアは、可愛くて美味しいんだもん♪」

「もう、ヴィヴィオったら、恥ずかしいじゃない・・・」

「恥ずかしがって、可愛いにゃぁー♪」

「もう、こらぁ、クレアちゃんがいるでしょー?」

「ティーアー♪」

もう、キスしたくなるわ・・・

甘えたくなるわ!

「もう、縋りついたりしてー」

「うわ、お姉ちゃんの猫撫で声退くわー・・・」

「クレア、お話しようか?」

「ごめんなさい・・・嘘です。」

姉の威厳です。

「ティア・・・」

「なぁに?ヴィヴィオ・・・」

「我慢できません。」

「ま、まぁ・・・ベッドなら・・・」

「うん・・・」

良し。

ヴィヴィオは、これから、ティアを・・・

食べ・・・

「うー・・・」

ア、アイリィィィイィィイィィィイ・・・・・・・・・

「う。」

「あら、アイリ。」

「う―♪」

最大のライバルか・・・?

お前には・・・・・・

撫子が・・・・・・・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ああ、そうか。ヴィヴィオママンにとっての最大のライバルは末っ子の娘さまですよね~。
 どちらもティアママンに愛されているということにおいては、変わりはないのですから。
 愛するという意味は多少異なりますが、それでも、愛されているということには変わりませんし。
 うん、やっぱり、最大のライバルですね。
 まぁ、それでもヴィヴィオママンはイチャコラするんでししょうけどね(苦笑
 うん、それでこそのヴィヴィオママンですな。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/12/30 06:16 | URL |

Re: タイトルなし

ヴィヴィオママは、そうですねぇー・・・最大のライバルはやっぱり、アイリになってしまうような感じですね。
やっぱり、二人とも平等に愛しているわけですしね。
なんだかんだで・・・娘がライバルになるのは、父親ポジションにいるキャラのさがであるかのような感じで。
それでも、アイリはある種、強敵ですし・・・
色んな意味で、その能力的な意味でもありますが。
ただ、まぁ・・・何があろうとも、食するイベントはあるんですけどね。
そうじゃないと・・・ヴィヴィオママは。
満足しませんので。
明日も頑張ります。

| 月 | 2010/12/30 10:25 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/3414-555d04b0

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT