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ナマエヲヨンデ

呼べ。


なんか、良く、解らないうちにシングルになっていた、シンシアちゃんです。

まさか、シンシアちゃん、まさか、本当に、シングルになれるとは・・・

「って言うか、こんな早い時期に・・・」

「なれる子は、なれちゃうよ。私も、そうだったし。」

「クレアお姉さまも・・・」

まぁ、これも、

「アリスおばちゃんがプリマになった時期が速かったりと。」

大抵、灯里ママ世代のウンディーネの尽力だそうです。

そんな感じで・・・

灯里ママの世代はというと。

ウンディーネ同士の結婚も当たり前になって行った世代。

灯里ママと、アリシアママも、色々とあるようで。

そう言えば、アリシアママと灯里ママは、いつも、ラブラブです。

私と、アリア社長もいずれ。。。

「とりあえず、練習に行っておいで。」

「はひ!」

何だろう。

この、気づいたら、シングルウンディーネって・・・

感動も、糞もあったもんじゃないような・・・

だって、昨日、突然、あそこの峠をのぼっただけであり、そして、気づけば、アリア社長が・・・

野外で、迫ってくると思ったんですけどね。

人間形態で、やってきてねー・・・

まさか、あの、アリア社長、猫形態で私に迫って、抱きついたところで、人間形態になって、私を押し倒して・・・

ねぇ?

誰も、いなかったし。














「あ、アリア社長・・・そんな・・・あ、いや・・・」

「シンシア・・・」

「そんなときだけ・・・ちゃんと、名前で呼ぶなんて・・・」

「シンシア・・・可愛い・・・」

「あぁ、もっと、名前で、名前で呼んで~!」

「シンシア・・・」

「アリア社長に、名前を呼ばれるだけで、私の胸が~!!もっと、名前で呼んで~!!」














と、まぁ、魔乳の持ち主である、アリア社長に、夜に、襲われるかと思った。

私のバージンを、奪ってくれるものかと・・・

奪って・・・

奪って・・・

結婚・・・

して・・・

くれるのか・・・

「シンシア!?」

30分、お待ちください。















「シンシアちゃん、大丈夫かしら?」

「わたしも・・・将来的に、色々と心配かも・・・」

シンシアは、大分、昨日、アリア社長に性的な意味で期待していたようです。

とりあえず、ミッドに戻った時が、心配だ・・・

クールドライが、いつもの、3割増しになっていそうで。

うん・・・

まぁ、良いんですけどね。

見ている分には、面白いですし。

と、言うことで・・・

終わり!

最近、私の出番が少ない。

私達、ミッドに帰ったら、管理人、もう、ネタというネタが切れて、今度こそ、向こうの私の世界の管理人に見捨てられそうな・・・

毎日、こんな、馬鹿なことをやっているわけですし。

えぇ・・・

まぁ・・・

いっか。














「ぷいにゅい~」

なんか、色々と、あるような感じですけど。

今日も、頑張って、練習をしようと思います。

私、シンシアちゃんなんですけどね。

とりあえず、元気になりましたよ。

シングルの、シンシアちゃんです。

「ぷ~い♪」

「お?」

「亜美お姉さま、綾乃お姉さま。」

良し!

二人の間に入った!

とりあえず、私は、二人の娘という設定でございます。

・・・嘘です。

妹分です。

「と、まぁ。」

「ぷい♪」

「んー?」

「どしたー?」

と、まぁ、そんな感じで。

私としたら、こういうお姉さんになりたい、二人が、目の前に。

まぁ、お姉ちゃんが惚れるのも、無理は無い、亜美お姉さまと、綾乃お姉さまです。

亜美お姉さまは、あれですね。

ティア姉さんに惚れていたんですよねー

まぁ、それ、振られて。

ついに、あれですよ。

実は、お姉ちゃんが亜美お姉さまに降られていたと言う訳ですね。

ん―・・・

まぁ、お姉ちゃん、バカだから、あれですけどね。

んでねー・・・

「お姉さま方・・・」

「なんですか?」

「なんか、シングルに昇格しました。」

「あら、おめでとう。」

デートに行ったつもりが、

「ぷいぷい♪」

なんか、シングルに昇格していました。

「んー・・・?だって、希望の丘、一人で登れたんでしょ?」

「希望の丘?」

なんか、

「え、何で?」

よく、解りません。

「ぷいぷい。ぷぷいにゅ。ぷいにゃぷいにゅい♪」

なるほど・・・

そう言う訳か。

とりあえず、私は、シングルになりました。

まぁ、シングルになれた理由は、原作を参照してください。

えぇ。

正直、シングルになれた理由を、今、知りました。

とりあえず、何だろうね。

「わたしって、凄い!?」

10歳だし!

「あ、私も、10歳で取れた。」

「わたしも。」

「んなっ・・・!?」

「ってか、クレア以外は、10歳で取ったのよ。」

「え・・・?」

なんか、お姉ちゃん、ショック受けてた。

何でやろ?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、とりあえず、見捨てはしませんので、ご安心をば。
 それはさておき。
 ラストでクレアちゃんがショック受けていますね~。
 まぁ、自分以外が十歳でシングルになった~と聞けば、ショックを受けるのも仕方がないですね~(しみじみ
 まぁ、周りの方々がすごいだけってこともなくはないでしょうけど。
 とにかく、頑張れクレアちゃんってところですかね。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/12/28 06:18 | URL |

Re: タイトルなし

あ、見捨てられない・・・
そんな感じで。
まぁ、地味にクレアちゃんはある種、そう言う、キャラのような、そうでないような。
んな、感じで・・・まぁ、周りは10歳ですしねー。取ったのは・・・
意外と簡単のようなそうでないような。
とりあえず、あれですね・・・
クレアちゃんを何とかさせます。
そんな感じで・・・ありがとうございました。
それでは・・・

| 月 | 2010/12/28 10:53 | URL |















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