PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

さらば。

短いです。


今日で、温泉生活も、最後!

一週間だったはずなのに、なんか、2週間以上、此処にいたような気がします。

「アイリちゃん・・・私の、未来の妹・・・」

なんか、フェイトちゃんがアイリに興味を持ち始めました。

まぁ、決して、浮気という訳ではないんでしょうけど。

妹が羨ましいようです。

末っ子ですからねぇ。

ちょっと、寝ているアイリを抱きしめたり、アイリに膝枕したりと。

流石は、アイリ。

フェイトちゃんの心を掴んでます。

頬ずりしたりと。

もう、アイリちゃんが、私の娘である、アイリが・・・

凄い、可愛い。

逆に、フェイトちゃんが、引き立て役に見えてしまいます。

本当に。

あぁ・・・

もう、アイリは、可愛いです。

何気に、今、朝の五時です。

アイリは、本当に、良い子で、可愛いですから。

「うー・・・」

アイリは、寝ています。

「にへらー・・・」

あ、フェイトちゃん、バカみたいな顔してる。

本当に、なんか、あれですね。

アイリの引き立て役ですね。

フェイトちゃん。

「わたし、引き立てじゃないもん!」

と、まぁ、なんか、フェイトちゃんが暴露したけど、もう、どうでも良いかな。

うん。

アイリは、可愛いけど。

「あらあら、フェイト。どうしたの?」

あー、本当に、懐かしいキャラが出てきた感じがする。

本当に、懐かしいな。

こいつは・・・

いやぁ・・・

もう。

なんか、久しぶりすぎる。

「お母さん!」

うわ、久しぶりにキャロが・・・

女王様であるキャロが・・・

え、何か月ぶりの、キャロさんの登場ですか・・・

旦那さんは、監禁して、あんた・・・

ちょっと・・・

「わたしの未来の妹を見てたの!」

「まぁまぁ♪」

そういえば、もう、なのはは、フェイトちゃんの嫁で、もう、ね。

決まってることですし、お互いの家もあれですよ。

同意していることですから、良いんですよ。

管理人が、言っていたことですよ。

私も、フェイトちゃんみたいな、女の子がなのはを引き取ってくれれば、嬉しいです。

まぁ・・・

「腰が・・・」

桃子のことは、なにも言いません。

なのはも、ああなることくらいは、解っていますし。

「可愛いなー・・・」

どうでも良い話、美琴のことを、思い切り、忘れてますよね。

この子。

まぁ、あっちはあっちで・・・

「うぅ・・・」

黒子ちゃんやら、初春ちゃんやら、涙子ちゃんやらに、色々とやられてしまってますけどね・・・

「うー・・・」

アイリは、基本、泣く姿を見せるのは、私の目の前で。

とても、マザコンですよ。

素敵な感じで・・・

えぇ。

将来は、撫子ちゃんと一緒になるのよねー・・・

うんうん。

まぁ、そんな感じの世界でございます。

「アイリちゃん、欲しいです。」

「あげねーよ?」

あ、ヴィヴィオ・・・

「アイリは、私とティアの娘だから。」

そりゃぁ、私とヴィヴィオの愛の結晶ですからね。

本当に・・・

あれですよ。

私と、アイリは、可愛いですよ。

だって、

「フェイトちゃんは、後に・・・」

「あ・・・20人の子どもたち・・・!」

そうそう。

管理人の暴走の極みという名の、バカ・・・

その一。

なのフェの子どもが、20人。

なんか、凄いわけだ。

















「・・・雪虫が、いない?」

おはよーございます・・・・・・

ちょっと、ドッキリカメラのような、あいさつで。

行きましたよ。

まぁ、あの、いませんでした。

フローレンス家に所縁のある、彼女?

が、まぁ、旅立って行ってしまいました・・・

「何?これ・・・感動もくそもあったもんじゃ無いじゃない。」

「ほら、お姉ちゃん、それは・・・あれだよ。」

「あれ?」

「尺の都合です。」

「お前・・・」

最近、妹が夢見がちじゃなくて、ちょっと、心配です。

いや、まぁ、でも、アリア社長に恋してるから良いか。

「ぷいにゅ。」

「でも、追いかければ・・・出会った場所に、行けばっ!」

「あぁ、無理。本来、もう、出ちゃっているはずだから。」

・・・本当に、感動もくそもあったもんじゃない、お話でした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ラストは原作とは違って、どこかシュールですね(苦笑
 まぁ、あいかわらずの姉妹ってところですかね。
 それでも、シンシアちゃんが珍しくクールドライに。
 まぁ、クールドライというよりも、面倒くさそうな感じもしなくはないですが(汗
 まぁ、雪虫さんとのお別れは灯里さん専用ってところですね。
 とにかくです。今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。
 

| 魔ぎゅなむ | 2010/12/26 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

いや、本当に・・・尺の都合で・・・
今回は、シンシアちゃんは、アリア社長がそばにいないので。
クールドライです。まぁ、いない場合は、常に、こういう感じで。
取り合えず、アリア社長が着たら、化けますのでご安心を・・・
そんな感じで。あの、お別れは、やっぱり、灯里ママかなーと。
柄ェ・・・明日も、頑張ろうかと思います。
はい。

| 月 | 2010/12/26 00:14 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/3406-c3b9af74

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT