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えあー

エレノアさんは、空気がネタと化してい気がする。


クイーンズブレイド・・・

4年に1度開かれる女王を決める闘技会・クイーンズブレイド。

美闘士達は様々な理由でクイーンズブレイドに参加する。

その先に待ち受けているものは栄光の勝利か惨澹たる敗北か、それとも…。














「ぷいにゅぅ♪」

あれ・・・?

何か、重々しいナレーションの後に、可愛い嫁の声が・・・

「誰が、嫁だ・・・おい。」

まぁ、そんな感じで・・・

「うー・・・」

なんか、まぁ、ベビー達にも、人気がある、一匹のお猫様。

そりゃぁ、アリア社長は面倒見も良いですしね。

とりあえず、あれか?

上記の言葉は・・・

なんだろう。

あぁ、ナレーションは、ベビー達がアリア社長をかけて、たたかわ・・・

ない・・・?

「ぷいにゃ♪」

「ぷい?」

「ぷいにゅー♪」

なんか、アイリと戯れる姿が、とても、絵になるアリア社長。

「ぷいにゅ。」

「ぷいぷい?」

・・・アリア社長?

いや、アレです。

彼女ですねー、アレですよ。

なんだっけ?

アイリちゃんか。

なんか、アリア社長と、普通に会話してますね・・・

彼女。

何か、アイリさん?

ちょっと、貴方?

そういえば、本来は、私、アイリと幼馴染だった気がする。

まぁ、先行登場しちゃったしねー

13歳のクレアお姉ちゃんがねー・・・

まぁ、何か、温泉行きたい。

でも、また、子守を押し付けられたので、アレですけどね。

いけないんですけどね。

えぇ・・・

ガザニア兄さん、アレですよ。

ティーダ兄さんと、まだ、温泉に行ってるし。

何か、倒れないんですかね?

本当に・・・

温泉から、帰って来いよ。

何時間、いるんだよ・・・

本当に。

「お姉ちゃん、迎えに行けば?」

なんせ、男性客はティーダ兄さんと、ガザニア兄さんだけですし。

「駄目よ。」

「やっぱり、男湯だから?」

「いや・・・」

「じゃぁ、何で・・・?」

「ガっくんが、『きゃぁぁぁぁぁぁぁ!クレアちゃんの、エッチ!』」

って、

「叫ぶから。」

らしいです。

「ゑ・・・?それは、逆では?」

「いや、本当に・・・」

なんか、そういうことが、あったようです。

以前・・・

なんか、あれですかね?

ガザニア兄さん、短小?

まさか、上手く、満足させることが・・・

「いたっ!」

ぶ、ぶたれたし・・・

「まだ、しちゃ、いないわよ!!」

「ま、そりゃ、そうか・・・」

13でやるわけないか・・・

13で、そういうことを・・・

「ヴォガ・ロンガ再放送・・・」

あ、そうですか。

まぁ、なんだろう。

「唐突な、物語の切り替えが・・・」

「そうね・・・私も、そう、思ったわ。」

「ヴォガ・ロンガ・・・」

「あぁ、やったわね・・・」

描いてないけど・・・

まぁ、何か、ね。

やったんですよ。

ヴォガ・ロンガ・・・

「まぁ、あったわねー・・・」

テレビに、それが、映っているから、見たわけですけどね。

そういえば、これは、再放送じゃないですか。

まぁ、テレビじゃ良い感じに編集されてますが。

「シンシアが、大変なことになったのよねー」

「そうですねー・・・」

まぁ、アリア社長の、何が可愛いかと・・・

「そうじゃなくてですね。」

まぁ、ヴォガ・ロンガは、いろいろと、ありました。

「シンシアが、まさか、スタート直後にリタイアとは、思わなかったわよ・・・」

「そうだねー・・・」

まぁ、アレはね。

「アリア社長が、いかに、わがままおっぱいをしているかということですよ。」

「まぁ・・・当時を振り返るとですね。」

アリア社長が、チアガール姿であることだけでも、可愛いのに、わざわざ・・・

「人間形態になったからねー・・・アレは、もう、やばかった。」

んで、ついでに、ポロリをして、その、豊満な胸をあらわにするわ・・・

「ねぇ?」

「あれは、可愛かった。。。」

「服、破れたしね・・・」

「あぁ・・・あったわ・・・」

まぁ、それで、

「ハミ乳に、あんたが、鼻血を噴出すとはオもわなかったわよ・・・」

「本当にね・・・」

「出血多量で、リタイアって・・・」

ヴォガ・ロンガ初だそうですね。

鼻血で、リタイア・・・

ぶはっ・・・

って、感じで。

「そのあと、アリア社長のあれがね。」

「アリア社長に、介抱してもらったわよ・・・」

出血多量で、あの、三途の川を見ました。

初めて。

ゑェ・・・

鼻血で死ぬところでしたよ。

本当に・・・

ねぇ・・・?

「鼻血で死ぬって・・・あんた・・・」

「ちょっと、ね・・・」

なんか、ベビー達と戯れる、アリア社長は、普通に可愛いです。

そういえば、アレですねー

「エレノアって、どうなったんだっけ?」

「お亡くなりに・・・」

「生きてるわ!!!」

あー、生きてた。

「ほら、あんた・・・普通だから・・・」

普通だから、空気になるのよ・・・

忘れがちだけど、来ていたことすら、忘れてた。

っていうか、いたことすら、

「「忘れてた。」」

「わすれんなっ!?」

いやぁ、やっぱり、ちょっとですね。

「普通すぎたので・・・」

普通すぎたので、駄目でした。

はい。

ごめんなさい。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ふつうすぎる、ですか(苦笑
 まぁ、それも仕方がないかな(しみじみ
 オーバースペックの上にキャラが濃い人が多いですから、存在感が薄くなるのも仕方がないかな(汗
 それにしても、ガっくんの反応はどうかと思いました。でも、それでこそのガっくんな気がしてなりません(笑
 クレアちゃんも大変ですね(遠い目
 まぁ、とにかくです。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/12/21 06:17 | URL |

Re: タイトルなし

なんか、普通すぎるわけでございます。
まぁ・・・普通は、良い事なんですけどね・・・
とりあえず、家のキャラは、そう言うのが多いせいで、色々とあるような、そんな感じになってしまうのも、無理はないと言う訳で。
ガっくんは、ちょっと、そろそろ、乙女になるような感じで。
ガっくんは、男の娘計画です。
クレアちゃんは、逆に、から狩って、楽しんでいるような感じがします。
あれは、尻に敷かれますね・・・
まぁ、明日も頑張ります。

| 月 | 2010/12/21 08:27 | URL |















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