PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

変わらない。

今日も日常。


「うー・・・」

いきなり、五年後とかやってみたい。

ただ、まぁ、それをやると、いろいろとあるような、無いような。

とりあえず、いったん、外野へ追いやって、五年後とか、やってみたいですね。

成長したアイリと撫子ちゃんを含めて、4Pです。

やってみたいなぁ・・・

4P・・・

「あらあら、やるなら、撫子の両親である私も必要じゃないかしら?」

「そ、そんな、アリシアさんと・・・」

「あらあら、うふふ・・・どうせなら、予行練習しちゃいましょうか?」

「え・・・?え、え?」

「そんなの、駄目~~~~!!!!!!!」

って、あれ、ヴィヴィオさんではございませんか。

本当に・・・

「聞いてたのね。」

「聞こえた。」

「あらあら。」

笑顔で、あらあらヲ、言う、アリシア母さん・・・

その、笑顔が、怖いです。

かつては、アレですね。

スノーホワイトと呼ばれていながらも、灯里お母さんだけは、絶対に守り通したんだとか。

こんな感じかな?


「灯里は、私のよ?貴方如きに、絶対に渡さない!!」


と、まぁ・・・

こんな感じで、極めていたら、凄かった的な。

とりあえず、私の両親に迫る強さを誇るようになったような、そんな感じで。

んな、訳が無いかもしれませんけどね。

アリシアさんは灯里さんに対しての愛情は、結構、凄いですよね。

色々と食べたかったりしていますよ。

何か、4日に一回は煮たような文章を書いている気がする。

気付いたら、マンネリ化しているような。

そんな感じで。流石に、600を超えると、そうなりますよ。

それよか、良く、こんなバカSSが600も続いたナー・・・

なんて、本当に思うわけですけどね。

「アイリちゃんを含めて、何れ、6人でね。」

6人で、プレイって・・・

おいおい・・・

それは、凄い結果になりそうな予感です。

ッていうか、6人で、何をするんだろ・・・

それだったら、アイリと三人で良いかな。

なんて、思ったりしていまして。

うん・・・

やっぱり、アイリと一緒で、三人で行こうかと思いますよ。

本当に・・・

アイリと、三人で。

「ママ・・・?」

「アイリ・・・」

やべ・・・

凄い、可愛いです。

アイリ。

「ティアー、ちょっと、手伝ってー・・・」

「ハーイ。」

あ、兄さんに呼ばれた。

「ちょっと、兄さんを手伝ってくるから、ヴィヴィオ、アイリをお願いね。」

「あいよー」

と、まぁ、そんな感じで・・・

いってくるか。














これはね・・・

本当に・・・

お姉ちゃんに対しては、いろいろと、因縁があったり、無かったり。

普段は、仲が良いけど、アリア社長に関しては、いつも、アレです。

私にとっては、

「アリア社長は、嫁なんですけどね。」

んで、お姉ちゃんにとっては、アレですよ。

「アリア社長はアイドルなのよ。」

ま、何を言っているのか、良く解らない状況なんですけどね。

アリア社長は、可愛いです。

正直、お姉ちゃんより、可愛いですよ。

「なんだ、こらっ!!」

「こっちが、何よ!」

正直、こういう場面で、お姉ちゃんとは良く、対立します。

世間じゃ、あずんにゃんぺろぺろ等と、お呼ばれしていたりしますが。

私の場合は、今日、

「アリア社長~ぺろぺろ~!!」

「ぷい!?」

「こらっ!!」

後頭部に肘打ちをくらいました。

お姉ちゃんにやられて、まだ、痛いですよ。

後頭部・・・

何て言うか、リアルに、痛いです。

まぁ、昨日までのあらすじ。

ティーダ兄さんがあれです。

「あれって・・・おい・・・」

あの、スイーツ食いたいって、話です。

アリア社長と一緒に、愛のベーゼをですね。

って言うか、昨日はいなかったのに、

「亜美さんと、綾乃さんも、何で、いるですか?」

「アリア社長・・・」

「ぷい?」

「ちゅー・・・」

「おいこら・・・」

「何よ?お姉ちゃんは・・・」

全く・・・

もう、アリア社長と、熱いベーゼを・・・

ヱぇ・・・

もう、シロヒカもびっくりな。

「いい加減、話を続けろ・・・」

「はいはい。」

そんな感じで・・・ア

レですね。

「アリア社長も大変だ・・・」

「そうだよねぇ・・・私と結ばれるはずなのに・・・」

「あ、そういう意味じゃなくて」

「ん?」

まぁ、どうでも良いです。

「昨日、アレでしたよね。」「

ティーダ兄さんは、スイーツとか、そういうのは、作れるのか・・・って、話で。」

「できてるよ?」

「早い・・・」

「そりゃ、一晩も経てば、そうなるわ・・・」

「まぁ・・・」

そういえば、昨日は、誰かのせいで、スイーツが食えずに。

「お前のせいだ・・・お前の・・・」

「お姉ちゃんが、アリア社長を私にさー・・・」

譲らないから、こういう結果になるわけですよ。

本当に。

「あ、美味しい・・・」

「ぷいにゅぅー・・・」

「ねぇ?」

なんか、もう、食べてるー・・・

うわぁ・・・

「おいしい?」

「美味しいよ?」

とりあえず、食べました。

「美味い・・・」

「本当に。」

「ねぇ?」

ん・・・?

「お母さん・・・」

フェイトお母さんではございませんか・・・

「うん・・・美味しかった。それじゃ。」

まぁ、そんな感じで、スイーツを食って、お母さんは帰って行った・・・

何しにきたのよ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 フェイトさん、登場ですね。
 まぁ、先日も登場しましたが、まさかラストで出てくるとは。なんだか、美味しいところを全部持って行かれた気分もしなくはないですね~(苦笑
 さて、なんだかんだでクレアちゃんとシンシアちゃんの姉妹ケンカはおなじみの光景になってきましたね~。
 アリア社長をある意味で巡っての熾烈の争いですが、はたして終戦は訪れるのか。
 そこんところが気になる限りです。
 というわけで、ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援していますでは、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/11/23 06:17 | URL |

Re: タイトルなし

フェイトさん、ご降臨なされました。
まぁ、登場した理由は、ちょっと、疲れを癒しに・・・まぁ、とある端末を使いながら、やって来た的な。それは、また、今度で。
とりあえず、スイーツを食べたかった的な理由で。
クレアちゃんと、シンシアちゃんですが・・・まぁ、この二人は、どうなるんでしょうね・・・
正直、終戦を迎えると、この話は終わってしまう的な。いろいろと、。堪能したい。
そんな感じでございます。
あれです!
明日も、今日も、頑張ります。

| 月 | 2010/11/23 09:13 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/3348-8aa95dbb

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT