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ありあ

イカ。


「イカちゃ~ん、てつだっとくれ~」

「解ったゲソ~」

今日も、ティーダのところでアルバイトゲソ。

「これは、なんでゲソ?」

段ボールが、大量にまた・・・

「ちょっと、これはねー・・・そろそろ、言われそうなことで、用意していた物なんだよー」

「甘いにおいがするじゃなイカ。」

「そろそろ、お嬢さんたちに言われるかなーと。」

「お嬢さん・・・?」

「シンシアちゃんとかね。」

「あー・・・」

とりあえず、昨日あたり、激闘を繰り広げたらしいですよ。

本当に・・・

アリア社長に関して。

「シンシアとクレアは、アリア社長を独占しすぎじゃなイカ?」

「んー・・・まぁ、そう言う部分は、あれじゃないですかね?」

「あれ?」

「父親の血とか。」

「父親・・・?」

「とりあえず、凄い、独占欲が強かったみたいだよ。」

独占欲?

「つまりですね・・・まぁ、一つの物に、異様に執着するのさ。」

そしてですね。

「自分以外の物が、触れると・・・あらあら、うふふ。」

な、感じで・・・

「寒気がしたじゃなイカ・・・」

「いった俺も、そう、なった・・・」

何でゲソ?

誰かが、見てるような気がするゲソ・・・

気、気のせいゲソ・・・

「と、言うことで・・・」

「今日の昼ごはんは、2000円する海老だ。」

「おぉ・・・2000円・・・」

「うん。2000円。」

結構、凄い値段じゃなイカ?

2000円・・・

まぁ、美味しいから、良いゲソ。

「ともあれ・・・結構、あるな・・・今回も。」

「そうゲソ。」














そんな感じで、おはようございます。

って言うか、時間的には、ネオ・ヴェネツィアも夜になりました。

はい。何て言うかですね。

「そんな感じで・・・今晩は。」

「ぷいぷいにゅ。」

アリア社長は、結構、可愛いです。

今日もアリア社長は可愛いんですよね。

まぁ、アリア社長が可愛くないなんて、日は凄い、あるわけがないんですけどね。

「ぷいにゅ。」

「はぅ・・・アリア社長、可愛い、可愛い♪」

「ぷいにゃぁ♪」

あぁ、もう、可愛いなぁ・・・

こいつ目。

本当に、可愛いぞ。

アリア社長。

本当に、可愛いですよ。

アリア社長の可愛さは異常ですから。

「ぷいぷい、ぷぷいにゅぅ♪」

あぁ、もう、アリア社長・・・

アリア社長ったらぁ♪

もう、こんな、可愛いんだからぁ♪

「アリア社長は、可愛いな。」

「ぷい~♪」

「アリア社長♪」

「ぷいぷい~♪」

「アリア社長―♪」

「ぷいにゃぁ!ぷい!」

本当に、アリア社長は、今日も、可愛いですね。

って言うか、アリア社長が可愛くない日って、いつだよ。

だって、アリア社長が、可愛いんですもの。

本当に。可愛いんですよ。

アリア社長は、本当にね。

アリア社長・・・

「ぷい?」

「今日も、私の嫁だね。」

「ぷいー?」

流石は、私の嫁です。

アリア社長。

アリア社長は、私の嫁ですからね。

アリア社長、可愛いですよ。

本当に。

もう、

「アリア社長、ラブ~~~~♪♪♪」

「ぷいにゅぅ~~~~♪♪♪」

まぁ、そんな感じで、両思いです。






「・・・言われてきたけど、本当に、あれは、シンシア・・・?」






うちの、母がやってきた感じがしますが。

気にしない方向で。

母も困惑してますけど、私は本当にシンシアです。

今日も、ティーダ兄さんの料理を食べて・・・

元気ですよ。

まぁ、元気と言えば・・・

私は、思うところがあるのですが。

ティーダ兄さんの料理は、美味しいです。

しかし、全く触れていないが故に、何て言うかですね。

ヱぇ・・・

それしか、無いのかな。

なんて、思ったりしてします。

「ぷいにゃ。」

何て言うか、健康的にも、凄い、良さそうな感じもしますけどね。

「ティーダ兄さんってさー・・・」

「ぷい?」

アリア社長は、今日も、可愛いです。

アリア社長は、可愛いのですよ。

本当に・・・

まぁ、何が言いたいかって言うと、アリア社長は可愛いと言うことでしてね。

アリア社長は、本当に、可愛いですよ。

まぁ、そんな感じで。

「。。。いい加減、本編、進めなさい。」

「あ・・・」

アリア社長の件で、色々と忘れていた。

と、言うことで・・・

本編。

「え、なに?」

「スイーツとか、作れるんですかねーって。」

「作れますよ?」

「え、本当に・・・?」

「うん。」

おぉ・・・

流石は、ティーダ兄さん。

「兄さんのスイーツは、美味しいよねー・・・パフェとか、食べたいよ。」

そういえば、ティア姉さんって、

「ティーダ兄さんのことを、お兄ちゃんと、兄さんと、呼び分けていますけど・・・」

「特に、差は無いよ。気分的に。」

「あぁ・・・」

気分かい。

「まぁ、俺もね。そろそろ、言われそうだから・・・仕込んでおいたのさ。」

「え・・・?」

と、まぁ・・・

そんな感じで・・・

やってまいりました。

「生クリームとか、そう言う奴をですね。たくさん、持ってきましたよと。」

「おぉ・・・」

「ぷいにゅぅー・・・」

とりあえず、明日に続く。

「なんで!?」

「アリア社長二時間を使いました。」

「おいこら・・・!!」

うん・・・

最近、私、主役。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 シンシアちゃんが今日も絶好調ですね。
 でも、それでこそのシンシアちゃんな気もしますが(苦笑
 しかし、今日もアリア社長LOVEですね。
 そんなシンシアちゃんにお母様もびっくりのようですが。
 これから彼女はどうなることやら(しみじみ
 さて、一応言っておきます。
 たぶん、来年の正月くらいに、アリア社長からの手紙&贈り物な中編を書く予定です。
 まぁ、番宣的な感じです(ぶっちゃけ
 それでは、今回はこれにて。
 これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/11/22 00:21 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、クールドライも、ああなる感じで。
最近、どっちが本性かも忘れてしまいそうな勢いですw
そんな、彼女の変わりっぷりには・・・
お母様も、さすがに、困惑という感じでwww
まぁ、振られることを決定付けられているだけに、別離が難しくなり祖ウン・・・
そして・・・
あらあら、まぁまぁ・・・驚きですのよ・・・
と、まぁ・・・え、と。
正月、すごい、期待してます!

| 月 | 2010/11/22 13:57 | URL |















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