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困った時の新キャラ。

なんて、良くある手法。


「アリア社長、お風呂だよー!」

「ぷいにゅぅ!」

相変わらず、此処だけは、だだっこさんです。

他は、結構、良い子だと言うのに。

何故でしょう・・・

「恐くても、ダメ!ちゃんと、綺麗にしないと!」

「ぷい・・・ぷいにゅぅ!」

「どうしたんでゲソ?」

「イカちゃん・・・アリア社長が、お風呂に・・・」

と、まぁ・・・

説明しましてね。

聞いてくれましたので、イカちゃんは・・・

「なら、私に任せるゲソ。」

「おぉ、何か、妙案が・・・」

「アリア社長。」

「ぷい?」

何を、するつもりなのでしょうか?

「触手で体を洗うなんて・・・まぁ・・・」

ちょっと、凄い。

イカさん。

とりあえず、イカ娘と言う名前のキャラが、メジャーになったような、ならないような。

「ぷいにゃぁ・・・」

「ってか、その、帽子・・・外さないの?」

「寝るときに、いつもつけるよね。」

と、まぁ・・・

面子は、アリア社長と私とシンシアとイカちゃんな訳でございますが。

イカちゃん、正直、変わってます。

「こ、これを、取ると死んでしまうゲソ・・・」

「ぷいにゃぁ・・・」

マジか・・・

何、その、驚きの新設定は・・・

あ、何?

原作でも、あるんですか・・・

へぇ・・・

それは、知らなかったです。

うん・・・

本当に。

「ま、イカちゃんなんて、その手法を良く扱った感じよね。」

「え・・・?」

まぁ、何でもない感じで。

とりあえず、アレだねー・・・

「ぷい?」

気付けば、触手に巻きつかれた、アリア社長。

重力関係なく、宙に浮くアリア社長。

そして、そのまま、

「ぷい!?ぷぷいにゅぅ?!」

IN TO THE お風呂。

アリア社長が、お風呂に入りました。

うん・・・

アリア社長、何か、状況が良く解っていない様子が良く解る。

気付けば、

「ぷいにゃぁ!」

湯船に浮く、アリア社長。

そして、また、湯船から出して、触手でアリア社長を洗う、イカちゃん・・・

普通に、受け入れている、アリア社長。

そして、全てを洗い終わった後に、再び、湯船に入り・・・

現実に気付く。

「ぷいにゅぅ~~~!?!?!?!?」

そして、混乱する。

湯船の上で、暴れて、おぼれて・・・

そして、気を失いですね。

「アリア社長・・・」

人工呼吸で、起こそうとするって・・・

「ちょっと、待て!」

「な、何よ?!お姉ちゃん!」

「ナニヲシテイルノカなぁ!?」

「人工呼吸だけど、文句あるのかな?」

「うん。あんたの場合は、舌入れるから。」

「失礼な、そんなこと、する訳が・・・」

「取り合えず、私がやるゲソ。」

「「やらんでええわ!!」」

とりあえず、私が・・・

「おねえちゃんは、義兄さんがいるから、嫉妬しちゃうよぉー」

「別に、アリア社長は猫さんだからー」

「アリア社長、大丈夫じゃないじゃなイカ。私が、やるゲソ。」

「「だめー!!」」

「酷いじゃなイカ!大体、アリア社長の体を洗ったのは、私じゃなイカ!」

と、まぁ・・・

この後、アリア社長と誰がチューするかで、大いに盛り上がりました。












「ん?何。ティア。」

こたつで、ぬっくい感じでございます。

まぁ、ヴィヴィオは私の膝の上で満足し、ヴィヴィオの膝の上には・・・

「うー・・・」

「みゅー」

アイリと美琴が、ゆっくりしています。

ついでに、メイド服風パジャマも装備でございます。

凄い、可愛い。

さっき、四人で、お風呂入ってですね。

ヴィヴィオはアレですよ。

美琴の電撃に対して、色々と、苦戦していた感じで。

まぁ、感電せずに澄んだので、何とか、なりましたけどね。

取り合えず、4人で、凄い、仲が良い感じですが。

私が、凄い、重いです・・・

本当に・・・

ヴィヴィオ幼女形態とは言え、体重が五歳児レベルで・・・

色々とあり・・・

ついでに、赤ん坊二人分と言う。

「あ、あの・・・アイリさん?」

「うー?」

あら、アイリ・・・

ヴィヴィオの顔を器用に昇ってる・・・

「うー・・・」

「ん・・・」

アイリに、キスされました。

あぁ・・・

相変わらず、凄い、柔らかい唇で・・・

何か、もう、気持ちいです。

「あ、ああぁ・・・」

まぁ、そんな状態で、平常状態を保っていられない人間が、約一名。

「あ、あ、あ、、あ、あ、あ、、あ、あ、アイリさん・・・!?」

「うー?」

ほら・・・

まぁ、こうなってしまう訳で・・・

でも、アイリの唐突なキスは、凄い、気持ちいですよ。

逆に、快感とでもいえるくらいに。

「う?」

「アイリ、どうして、私のティアの・・・」

「まだ、喋れなくて、私が好きなら、それで良いじゃない。」

「よくないのー!」

とはいえ、決して、嫌な事があっても、手を上げない、このヴィヴィオは正直、可愛いです。

何て言うか、子供っぽくて。

子供と対等にいようとする、つまり、親の権限を使わない。

そんな、バカっぽい、ヴィヴィオが可愛く写ったり。

美琴は良い感じで、そのまま、良いポジションを狙っていたりと。

まぁ、そんな感じで。

「アイリ、ティアは、私のものなんだよ?」

「う?」

「う?じゃ、無いの。わかるかな?アイリ。」

まぁ、なんだろ・・・

この、変わらない展開と言うものは。

っていうか、予約投稿だから、色々とあるような、感じですけどね。

「うー?」

「だからさぁ・・・アイリ・・・」

「うー?」

何故、対等二いようとするのか、その瞬間が可笑しくてですね。

まぁ、可愛い可愛い。

ヴィヴィオが、可愛くて、仕方ない。

「お風呂が、騒がしい。」

さっきから、シンシアちゃんとクレアちゃんと、イカちゃんの三人が・・・

凄い、煩いです。

「ぷいにゃ。」

って、アリア社長・・・

あれ・・・?

随分と・・・

「うー?」

「ぷいにゅ。」

何か、気付いたら、色々とあったので、風呂場から出たようです。

炬燵の中に入って、極楽モードだ。

ぁ、この後・・・













「風邪引いたゲソ・・・寒いじゃなイカ・・・クレアとシンシアのせいゲソ・・・」

「うぅ・・・お姉ちゃんが素直に譲らないから・・・」

「あんた達が、抜け駆けするからでしょうが・・・」

立派に風邪を引いたにもかかわらず、凄い、煩かったので・・・

「アイリ。」

「うー・・・」

精気を吸って、静かになってもらいました。

喧嘩しない・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 精気を吸うって最終兵器ですよね~(汗
 というか、それをされたら、もうなにもできやしないよっていうか(笑
 そして、そんな最終兵器を持ちだされてしまったクレアちゃんたち。
 ある意味では自業自得なんでしょうね~。
 そして、ケンカしているうちに気を取り戻していたアリア社長に気付かないというのがなんとも言えません。
 うん、これからもそんな風でいてほしいものですね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/11/21 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

精気を吸うのは、さすがにwwwですねwww
とりあえず、もう、やられてしまいましたwww的な感じで。
まぁ、そんな感じで・・・もう、自業自得の何者でもない感じで。
はい。まぁ、アリア社長は・・・
アリア社長ですので。
これからも、そんな感じで、いるかと思いますよ。
それでは、これからも、がんばります。

| 月 | 2010/11/21 12:33 | URL |















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