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腰が

きついようです。


私の一日は、ティアとの、朝エッチから始まるのです。

朝の台所でティアと絡んでですね。

ティアのにおいをかいで、ティアのミルクを飲んで、ティアと一緒に寝て、ティアと一緒にお風呂に入る。

ティアが、○○した時は、私が処理をしたりとですね。

そして、ティアと一緒に、アイリと美琴の面倒を見て・・・

エプロン姿のティアを愛でて、ついでに、ティアの裸体を拝み、ティアにクリームを塗ってですね。

夜食という名の、ティアを食べるのが、私の日課です。

ついでに、あれを出す場合はですね。

「パイズリは、気持ちいよ?」

これですよ。

ティアのおっぱいです。

未だに、ミルクが出るので、私の朝の牛乳は、ティアのミルクになっているのです。

ティアミルク。

ティアのミルクは素敵ですよ。

本当に・・・

えぇ。

流石は、私の雌牛ですのよ。

「んー・・・」

「こら・・・」

まさに、産地直送ですね。

朝は、こうして、私はアイリと一緒に、よろしくやっているわけですが。

「あんた、何言ってんの・・・」

今日はですね・・・

何というか、あれですよ。

もう、なぁ・・・

まさか、こんな状態になるとは思いませんでした。

えぇ。

本当に。

「ティアにしてもらうのが、大好きなの。」

「そうですか・・・解っているけどさ・・・」

でもですね。

私としては、何というか、最高だなと。

特に、ティアのおっぱいで、してもらうと最高です。

私としてはですね。

こう、まぁ、ふたなった、とある物をですね。

ティアの無駄に、大きくて可愛いおっぱいを挟むとですね。

気持ちいですよ。

はぁ・・・

なんか、もう、ティアのおっぱいですよ。

それよか、私には正直、わかんない事がありましてね。

あれですよ。

とりあえず、ティアのおっぱいは、この、ヴィヴィオお姉ちゃんのです。

ヴィヴィオお姉ちゃんとしては、やっぱり、占領したいですよ。

ティアのおっぱいを・・・

オッパイじゃないの。

おっぱいなの。

おっぱい・・・

「ティアのおっぱい。」

「だーめー」

と、言うことで。

最近、出番も無いし、もう、何も言うことないかなと思ったわけですが。

もう、出ることは無いだろうと思ったのに。

なぜ、こういう、忘れたころに、このガキはやってくるんでしょう。

ティアを好きな子って、亜美ちゃんだけじゃ、無かったの?

あぁ、最近、亜美ちゃんが出てきてないのは、クレアちゃんの出番が無いからです。

アイリは、今日は、寝てます。

マザコンです。

「ガっくん・・・ヴィヴィオ姉さんが・・・あれは、私のお父さん・・・」

「うん・・・僕も、そう見えた・・・気がする・・・」

「あ、あれは・・・私・・・アリア社長を見ているときの私。」

ヴィヴィオ姉さん、まぁ、そんな感じで、今日もがんばりますよ。

本当に・・・

あのですね。

姉さんとしては、許せないあいつが来てしまったので。

本当に・・・

困ります。

えぇ。

人の嫁の乳を揉むって、どういう料簡なんでしょうね?

「てぃあままー」

久々に、登場ですよ。

あの、糞ガキ・・・

何気に、堂々と、ティアに、人の女のおっぱいを揉みやがって。

しかも、ティアの上半身、かなり、何て言うかですね。

占領してますよ。

あの、4歳のガキが・・・

まぁ、他人かと思いきや、色々とありまして。

まぁ、桃子がね・・・

あのガキの姉であるクイントちゃんと結婚してしまったので、

「スバルちゃん、離れなさい。」

「ヤー!」

「ヤーじゃないの!ヤーじゃ!」

全く、何なの?!

この、糞ガキは!

「てぃあままは、わたしのものなの・・・!」

「違います!ティアは、私の嫁です!」

ティアは、私の嫁なのです。

許すわけにはいきません。

ティアのおっぱいを守るために!

「ヴィヴィオ、落ち着いて・・・」

「落ち着いてられないもん!ティアのおっぱいは、私の物だもん!」

ティアのおっぱい。

「ティアのおっぱいぃぃぃいぃぃぃぃいぃぃ!!!!!!!!!!!!」

「ヤー!!!!!!!!!」

ヤー

「じゃ、ありません!」

と、言うことで。

スバルの頭の上に乗ってですね。

「おーもーいっ!」

「うぉ!?」

振り落としやがった・・・

流石に、前回のあれは、聞かないか・・・

振り落としやがった・・・

しかし、受け身も取らずに、ぎりぎりで体勢を立て直した訳でございます。

ふふふ・・・

私を舐めるな。

無理に引き離したら、正直、ティアが傷つく。

それは、駄目。

「ティア・・・久しぶりに、本気だそうか?」

もう、こうなれば・・・

これしか手は無い・・・

「一年以上ぶりな感じに出ているような感じで・・・」

まぁ、あれだ。

「そこで、見ているお子様3人は、下がりなさい。」

キリっと。クレアちゃんたちを、追い出した後に・・・

「離れなさい。スバル・・・」

と、言うことで・・・

「性王形態になっちゃったわね・・・」

「だめ!ヴぃヴぃおままは、いつも、ティアママをひとりじめにしすぎなの!」

「当たり前です。夫婦ですから。」

と、まぁ・・・

ティアの胸と腹部だけを占領しているスバルちゃんなど、避けながら、ティアに優しくキス・・・

と、まぁ・・・

そんな感じで・・・

許しません。

ティアは、私の物なんですから・・・

ね。

深い方のキスをした後にですね。

舌に絡みつくその瞬間を見せた後に、スバルちゃん、顔を赤くして驚愕してやがるの。

自然と、ティアから、体を離した後に、ティアを

「押し倒しちゃうもん・・・」

「ヴぃヴぃおまま、めー!」

「煩い!!」

にゃー!

「だめ・・・見られて・・・」

「私の物って、証明するため・・・」

引き離れたスバルちゃんを優しい笑顔で見た後に、ティアを食べました。

スバルちゃんは、悔しがって、逃げたので、それで良しです。

はい。

とりあえず、楽しみます♪

「もう・・・むり・・・」

「まだ、おさまんなよぉ・・・ティ・ア?」

「ダメだってばぁ…」

と、いう事で、この後、ティアをもっと、美味しく頂きました。

そういえば、聖王形態になると、私、性欲もアップするんだった・・・

うん・・・

ティア、











「とっても、美味しかったよ。」

「ん・・・もう・・・」

終わった頃にはティアの中に何回出したことか・・・

下手したら、六人目が・・・

出来そうな予感・・・

「うー?」

「だ、大丈夫じゃないかも・・・アイリ・・・」

はぁ・・・

ついでに、晩御飯の調理が出来なくなるまで・・・

そんなに、やったのは、久しぶりです。

あぁ、でも、良かった。

「私はよぐないー・・・!」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ヴィヴィオママンがひさしぶりに性王モードに突入しましたね~。別名無双モード。
 でも、それ以上にひさしぶりだったのが、スバル。そういえば、こちらでは四歳児でしたね。
 ぶっちゃけると、かるく存在を忘れていたと言うか(汗
 ま、まぁ、とにかくです。
 ヴィヴィオママンは朝から非常にお盛んですね。でも、それでこそのヴィヴィオママンですね。
 うん、ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/09/29 05:52 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで、久々の性王形態に変化してしまいました・・・
性欲が倍以上になるということをすっかり忘れていた感じで。
あの、私的に、スバルの存在をすっかり忘れていて、書いてる時に忘れていました。
本当に・・・昨日、突然に・・・
ヴィヴィオママがお盛んなのはあいつの性の気もしますが。
気にしない方向で・・・!
明日も頑張ります。

| 月 | 2010/09/29 09:27 | URL |















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