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落ち着き。

を出せ。


最近の管理人はアレです。

戦国BASARA弐、やっぱり、劇場版かよwwww

と、いう事で、予想通りで笑っている感じです。

輝きのタクトとか、そろそろですね。

ダサいデザインのロボットが出るようでございます。

まぁ、あのデザイン…

最近の、ロボットアニメは、ダサいのしかないのか!

って、話ですけどね。

アレで、売れるんですかね?

あのメカのあれはさ・・・

本当に、見ていて、思いますよ。

まぁ、動けばかっこいい補正でしょうかね。

多分、そうかと思いますよ。

本当に。

「ガザニア君、今日は上がっても良いのだ~」

上司のウッディーさんにいわれたので、そう、しました。

綾小路さんです。

えぇ。

故に、問題はありません。

何に、問題があるのかすら、わかりませんが。

「はい。ウッディさん。」

職場にいると、困る事があります・・・

ソレは・・・

「アンナ・・・」

「シズナさん・・・」

そんな感じで、シルフにも百合がある感じで。

男が普通に、そういう、キスとかするので、困ります。

目のやり場的な意味でも。

同性愛が当たり前である世界である、此処。

まぁ、色々とあるようで。

あの、管理局レーダーでも、捕らえる事が出来ないようですね。

この世界。

前に、一度、やってみたんですが、それが、出来なかったりと。

この世界は、なんか、ビックリヤーって、感じで。

大体、例外でいけるのは、僕たちを除けば、シグナム姉に、クレアちゃんのご両親ですからね。

色々とあります。

色々と、ビックリ出す。

あぁ、私は誰かって言うとガザニア・S・グランチェスタ・・・

じゃ、ねぇや。

八神さんの家の子のガっくんですよ。

こうして、ちゃんと、バイトしてますよ。

あの、私、飛べるので、訓練と称して、エアバイク乗らずに、頑張ってます。

某ストライクなんたらー・・・

の、ような感じでですね。

飛んでるわけではなく、普通に、デバイス使って、何とやらという感じで。

仕事が終われば、一人で、カフェ・フロリアンで大人な感じになって、楽しむ。

これが、僕の楽しみ方かも。

まぁ、私としてはですね・・・

何て言うか、アレですよ。

はぁ・・・

いやぁ、カフェ・フロリアンは美味しい。

本当に・・・

この、カフェラテはですね。

本当に、素晴らしい。

「うぅん・・・」

何か、一足速く、大人になった気分です。

「おや、ガザニア君。」

「あ、店長。」

このですね。

お方はですね。

クレアちゃんの最初のお客様である、カフェ・フロリアンの現店長さんです。

朱美さんです。

朱美・コルレオーネさん。

和名です。

管理人の趣味です。

まぁ、原作での店長さんの娘さんです。

眼鏡です。

コンタクトはクレアちゃんのゴンドラの上で無くしました。

はぁ・・・

大変だ。

色々と・・・

ね?

「お疲れ様です。」

「今日も・・・コンタクト、なくしてさぁ・・・」

「ははは。」

さて、影追いの準備をしましょうか。

かげおいは、あの、原作を読め。

まぁ、そんな感じで・・・

かげおいが終わる頃に。

「ぷいにゅ。」

まぁ、最近はですね。

アレですよ。

「アリア社長。」

時折、来ます。

あの、こういう場合は、お客さんのアレが、終わった感じです。

接客が。

今日は・・・

終わった感じですのでね。

まぁ、カフェ・フロリアンで、ゆっくりと、アリア社長と一緒に出きれば良いんですが。

あの、最近、妹が来ましたよね?

と、言うことで・・・

「何で、お前が、いんのよ・・・」

「クレアさんが、相手してくれない!」

「子育てだ・・・子育て・・・」

遊んでる暇とか、正直、あの人には・・・

あるような気がする。

でも、それは、いわないのだ。

って言うか、

「何故、来た・・・」

「ぷい?」

アリア社長と大人な一時を楽しみたかったと言うのに。

おまえは・・・

アリア社長はお嬢様な感じですし。

「相手してくれないから!お兄ちゃんも、クレアさんも。」

何か、アレだねー・・・

「空気を楽みなよ。そうしないと、窮屈になるよ?」

「そうは、言うけどさぁ・・・」

まぁ、動いてないと、落ち着かない感じの子になってしまったしね。

兄としては、もっと、落ち着きをもって、冷静に行動して欲しいです。

こう、せめてですね。

目標としては・・・

全員、おしとやかモードだとレベル高すぎて、誰にすればいいのかわからない・・・

あぁ、そうそう。

僕のこの、おしとやかモードはお母さん似です。

えぇ。

お父さんのように、見境無く、人の乳を揉むような人間ではございません。

あぁ・・・

何か、色々と、美味しいです。

この、カフェラテ・・・

「ぷいにゅぅ・・・」

「美味しいですねぇ・・・アリア社長・・・」

「ぷいにゅ・・・」

まぁ、良いですよ。

この感じ・・・

えぇ。

本当に、素晴らしいと思います。

まぁ、煩い妹がいなければ・・・

もっと、良い感じで・・・

あのですね・・・

「お兄ちゃん、聞いてるの!?」

「シズカにしなさいな・・・この、ね?流れるような、癒しの空気・・・サンマルコ広場を今、僕は身体で感じているんだ。あぁ・・・これは・・・はぁ・・・なんとも、言えない感じが良いね。」

「ぷぷいにゅぅ♪」

さすが、アリア社長です。

アリア社長は、この感じがわかっています。

とりあえず、この空気を楽しんでみようと、じっとしながら、この空気に溶け込んでいる感じのエレノア。

はぁ・・・

なんか、此処にいるだけで、気持ちいねぇ・・・

ただ、エレノアは・・・

「わかりません。」

そう、言いながら、まぁ、フローレンス家に戻りました。

「はぁ・・・」

「ぷいにゅぅ・・・」

もうちょい、落ち着きが欲しいです。

あいつにも・・・

「朱美さん。」

「おかわりね。」

「はい。」

「ぷい!ぷいにゅゥ!」

「はいはい。社長さんもね。」

と、いう事で、今日も、ゆったり、まったりと・・・

過ごしました。

ただ、アリア社長と一緒に帰ってきたので、クレアちゃんとシンシアちゃんの顔が・・・

恐かったです・・・

はい・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ウッディーさんがキマシタね。でも、すぐに退場されましたが(苦笑
 ウッディーさんはわりと好きキャラです。
 それはさておき。
 ガっくんがどんどんとこっちの世界の住人と化していますね~。
 まぁ、悪いことではないですね。
 でも、アリア社長と二人っきりだったのは、ちょっとうらやましいかもですが。
 とにかく、ほのぼのごちそうさまです。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/09/28 05:51 | URL |

Re: タイトルなし

これで、出してないのは暁だけとなってしまいました。
ウッディーさんは私も大好きですね。本当に。
まぁ、そんな感じで・・・ガっくんは、すでに、こっちの住人です。
なんか、色々と流されやすいのかもしれません。
アリア社長と一緒だったりと。
まぁ、あれが、彼にとっては今は最高の状態だったりします。
なんか、いつもあんな感じですね。
明日も頑張ります。

| 月 | 2010/09/28 10:29 | URL |















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