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あぁー・・・

次回はあの子視点かぁ・・・はぁ・・・


「目覚めのキッスはまどろむあなたに♪」

まぁ、何かアレですね。

色々と流れているような感じで。

今日は、レデントーレです。

「あやかしリップなお姫様♪」

まぁ、ミッドチルダじゃ、正直、こういうイベントはありませんからねぇ。

鳴海にいかないとダメですよ。

まぁ、言っても、アレですけどね。

お父さんがお母さんの浴衣だか、何かで、欲情してしまうのが、毎年恒例です。

まぁ、今年は、こっちでお祭りやるということでね。

「出会いの切符は夢見るあなたに♪」

アスカさん、歌、上手いな。

本当に・・・

いや、マジで。

まぁ、聞いてるのはフルーレさん位ですが。

「まやかしVIPなエア・フォース♪」

ティア姉さんは酒は飲めないようなので、まぁ、アルドラ姉さんと楽しく談笑です。












「いらっしゃいませ。此方へ、どうぞ。」

「あら、シンシアちゃん、随分と立派になったわね。」

つーことで、

「レデントーレです。」

実況はセーラーちびムーンよりセーラーサターンな、シンシアちゃんと、

「こんばんは。」

アリア社長(人間形態)が、お送りします。

こう、超乳がすごいです。

ピョコって、感じででているアレですよ。

耳が可愛いですよ。

ついでに、このおっぱい、ぱねぇ!

見たいな感じになりそうで。

まぁ、私、どういう状況下と良いますとね。

グランマに一通りのことを済ませたあとに、休憩していたりします。

まぁ、お客さんはグランマ。

ティア姉さん。

ヴィヴィオ姉さん。

クレアお姉さま。

ニア姉さん。

とまぁ、こぶが4つはカウントしない。

「カウントしないの?」

「だって、大して、意味ないし。アイリも、そういう方向で。」

まぁ、後は、ガザニア兄さんと、ティーダ兄さん。

一気に省いたので、後は想像に任せます。

そんな感じで、アリア社長の太腿とおっぱいを堪能している訳でございます。

おっぱいです・・・

はてさて、義兄さんは、あれです。

アリア社長、いいよね~・・・

何か、こんな感じで・・・

ぽんぽんがおっぱいになって。

あぁ、義兄なんですけどね。

ティーダ兄さんと麦茶を飲んで、満足しています。

はい。

なんていうかですね、結構、無関心的な感じですかね。

其々に、談笑して、シングルのウンディーネ達が、其々、お相手をしてあげたりという感じでですね。

まぁ、私としては、結構、楽な位置にいるわよね。

と、言うか、私、休憩中だし。

ともあれ、隅っこにいるから、私、誰にも、気付かれていない。

「まぁ、後は、全てが終わるまで、此処でしょう。」

「そうね。」

おぉ、あれは、亜美さんと綾乃さん。

そして、何気に覗いているのはお姉ちゃん・・・

盗撮魔にしか見えない。

兄さんは動いてないでしょ。

あぁ、お祭りの進行はですね、アスカさんたちが行っておりますので、大丈夫です。

グランマを筆頭にウンディーネのお姉さま方が集まるという形式で・・・

何か、グランマ、すげぇ。

な感じです。

ついでに、グランマ、凄い、若いです。

正直、だかれてもいい・・・

「グランマ、凄い綺麗だね・・・」

「うん。」

ちなみに、お婆ちゃん形態にもなれる、とりあえず、謎の人物です。

本人的には、心臓が1年で10万回しか動かないのか、どうなのか。

その形態はいたって、不明です。

あの人の体は、どうなっているんでしょう。

「綺麗ね・・・綾乃は。月下にいると、あんたは、いつも綺麗。」

「それは、光栄ね。」

なんか、この二人、13歳とは思えない。

どんだけ、大人びてんでしょう。

此処から、ただ、ボーっと、見られていることに、盗撮されている事すら、気付かない。

彼女の存在。

お姉ちゃんIS空気である。

まさか、この場合、告白しようとして、今日はアレですかね。

振られますね。

この状況。

振られる以前に、アレですよ。

お姉ちゃんの泣く顔を早く、みたいです♪

はひゃひゃひゃひゃ・・・

「クレアちゃん、黒いね~」

アリア社長にもお酒が入ってます。

「うふふ・・・」

黒いです。

まぁ、後に、お姉ちゃんがどうなるか、それは、後の歴史が語ることになるでしょう。

この世界にいるエレノアが、優雅さを得る事が出来なかったのも・・・

後の歴史(今、私の原典で連載している作品を参照)が証明していますね。

えぇ・・・

「綾。。。!」

「な、な・・・」

おぉ!?

そんな事を考えているうちに

「ん・・・ちょっと・・・」

おぉ!?

綾乃さんが、亜美に唇を奪われた・・・

ずっと、沈黙で、私が身内話をしていた状況で・・・!

んで、数十秒後に解放されました。

「ば、ばか・・・なに・・・」

「アンタこそ、なんなのよ・・・」

流石に綾乃さんも、驚愕と・・・

「わかんないの・・・あんたが、全部、傍にいるし、寝ても、あんたの顔が出てくるし・・・こっちが聞きたいわよ・・・」

おぉ・・・

「あぁー・・・よしよし。」

「子ども扱いスンな・・・」

「ふぅ・・・全く、あんたはさ・・・」

「あによぉ・・・」

「可愛い。」

優しく抱きしめる綾乃さん。そして、抱きしめられる亜美さん・・・

あぁ。

なんか、悲壮感?

どっかから、

「アリア社長・・・悲壮感が・・・」

「うん・・・」

ちらりと、邪悪なオーラを辿った時、そこには・・・

姉が・・・

泣いてた・・・

うわぁ・・・

これ、見たいと思ったけど、流石に、ねぇ・・・?

「クレアちゃん。」

そんな時、空気が読めないのか、敢えて狙っているのか、あの人が手を差し出したのだった。

まぁ、ガザニア義兄さんなんですけど。

しかし、SDデフォルメフェイスで来る事も無かろうに・・・

うん・・・

謎だ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 心臓が一年で十万回って聖闘士星矢ですか(苦笑
 まぁ、たしかに、グランマは原作のカバー裏の四コマでは身長の伸び縮みが自在のような感じになっていましたけど(笑
 それはさておき。
 ん~。実を言うと、エレノアちゃんは成長したら、優雅さを手に入れる予定なんですけどね。
 まぁ、どうしてなのかはそのうちにね。
 さて、告白する前に敗れちゃったクレアちゃん。はたして、そんなクレアちゃんをガっくんは慰められるのか。
 そこんところを楽しみにしています。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/09/21 05:56 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで、色々と謎が渦巻く、グランマの秘密・・・もしかしたら、霊光●○拳の使い手なのかもしれません。
色々と伸び縮みして、大変な感じで・・・色々と理解不明だった訳で。
まぁ、そんな感じで・・・
あら、彼女、手に入れるわけですのね。シンシアちゃんに、色々と調教される的なあれを期待していたわけで。
どうでも良い感じで。
いや、良くないか。
そんな感じで、当初の予定通り、告白させる予定も無く、目の前にふられていただこうという感じで。こう、なりました。
ガっくんが、どうするか、未だに思案中です・・・
頑張れません・・・

| 月 | 2010/09/21 16:55 | URL |















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