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あー


「うー!ぅー!」

「また、今日もこれを着るの?」

「あーあぅ♪」

まぁ、そんな感じで、今日も、これか。

と、最近のティア姉さんはですね。

最近、ティアさんは、アイリに我儘を言われるようです。

まぁ、ティア姉さんはですね、正直、優しいので、ある程度までの子どものわがままも聞いてしまうようでございます。

「うぅー」

「メイド服を着ろと・・・?」

「あぅー♪」

と、まぁ、そんな感じで・・・

アイリに言われた、ティア姉さんは、それに着替えるわけですけどね。

正直、あれですね。

ティア姉さん、萌えます。

シンシアちゃんとしては、ぜひとも、ご奉仕してほしいと思えるほどに、可愛い感じで。

まぁ、そんな感じで。

ちょっと、2Pカラー的な感じの、メイド服親子である、この二人。

ティア姉さんと、アイリ。

両方とも、可愛い感じで。

ティア姉さんが、アイリと同じ感じのメイド服をですね。

アイリとおんなじ。

そんな、アイリが、ティア姉さんと一緒に、いるわけで。

まぁ、そんな感じでですね。

こんな感じで、目の前に、猫が来るわけですよ。

「ティアの~」

「こ、こら・・・今は・・・」

まぁ、親が親なら、子も子。

とは、良く言った物です。

ヴィヴィオお姉ちゃんは、正直、アインさんの前では、バインバインです。

もう、あら、はしたないとでも言いたげなような感じで。

「ヴィヴィオ・・・もう・・・立ってられない・・・」

「んー・・・良いよ~後は、私が、ティアを食べてあげるから。」

「あぅー!!!」

「アイリ?」

「うー!!」

あ、大分、怒ってる。

赤ん坊なだけに、良くわかる感じでございます。

正直に言えば・・・

何というかですね。

これは・・・

やばいです。

ヴィヴィオ姉さん、死亡フラグとでもいいましょうか。

まぁ、そんな感じで・・・

私は、彼女の恐怖をよく知っている。

本来、私は、この世界にとっては、10年早い筈の人間。

でもですね、そうなると、あれですよ。

何て言うかさぁ・・・

思い切り、彼女と戦った時、正直、強かったもんねぇ・・・

何ていうか、まぁ、やばかった。

そして、私も撫子を見た時、正直、恐かったですよ。

私が13の時のアイリが今まで一番強かったわけで。

あぁ、今でも、普通に強いわけですけどね。

あいつ以上の強さを持った、撫子はどれほどの破壊力を秘めているのか、私にすら、良くわからない状況です。

「っ!?!?」

まぁ、流石に、ちょっと、一緒の時間を奪われてしまったのが、何かあるような、そんな感じでございます。

いやはや・・・

やばい。

これ、思い切り、私としては色々とありすぎる。

私が、此処にいても、気にせずにしてしまうのが、この世界のヴィヴィオ姉さん。

相変わらず、ハッスルしすぎです。

「ヴィヴィオ姉さんって、どんなときでも、ティア姉さんに夢中ですよね。」

なんというか、人目をはばからず、ヴィヴィオ姉さんはいちゃいちゃです。

台所の上で・・・

にゃぁにゃぁです。

「まったく・・・」

って言うか、ヴィヴィオ姉さんがわざわざ、ティア姉さんの調理中を襲うというのは、たぶん、私の両親・・・

特に、父と同じ現象であると、シンシアちゃんは考えます。

しかし、今のアイリは、かつての私と同じ匂いがします。

「アイリ、今、私はティアママとぉ・・・・・・」

「けぷ・・・」

アイリが、精気を吸ったぁ・・・・・・

まぁ、母親と甘えたい年頃ですものね。

それを、父親でもあり母親でもあるヴィヴィオ姉さんにはですね、正直、あれですよ。

まぁ、似た者同士かな・・・

なんて、思いました。

私としては。

「はぁ・・・そんな感じで・・・」

「にゃふぅ・・・・・・・・・」

パタリと、綺麗な音がした後に、あれですね。

お休みなさい。

精気吸われたヴィヴィオねえさん・・・

そんな感じで、吸った本人は・・・

「うぅー♪」

「あー、もう、アイリ・・・」

甘えてました。














「はい・・・まぁ、そんな感じで、明日はレデントーレです。」

そんな感じで、大した進展はありませんでした。

あの三人・・・

いや、三人であるが故に、もう、無いのかもしれませんが。

自然に、そうなるような、ならないような。

まぁ、あのですね・・・

亜美さんと綾乃さんが、もうちょい、あれかと思いましたけどね。

いや、何気に、くっついてる。

ま、ガザニア兄さんは自然と気にしない感じで、お茶を飲んでいたりしますけどね。














「ティーダ兄さん、今日も、麦茶が美味いですね・・・」

「そだねー・・・ガっくん。」

ぽかーん・・・

と、言う感じでですね。














えぇ。

困るにも、ほどがありますが。

少しは、姉のことを気に白と思ってますが。

まぁ、兄さんなりに、良いところを持っていくのかもしれません。

「まぁ、お姉ちゃんと言えば・・・」

「私と同じなのに、私・・・絡んでない・・・」

「あぁ、お姉ちゃん、へたれか。」

「んなっ!?」

まぁ、何て言うかですね。

お姉ちゃんはへたれですよ。

まぁ、もう、お姉ちゃんであるが故に仕方ないかもしれませんが。

それは、本当に、仕方のない事かと思います。

「亜美は、随分、私に付きまとうわね。」

「それは・・・あんたと一緒にいれば・・・色々と解るでしょ・・・」

まぁ、各担当に別れ始めて、アスミ姉さんたちは、別の個所へ移動した時でした。

「どうして、二人が、一緒になるの・・・!!!!」

あぁ、お姉ちゃん、叫んだか・・・

まぁ、亜美さんとお姉ちゃん、絡んでないからな・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 今回は読んでいて思いました。
 ヴィヴィオママンはうちのあのお方と同類だよな~、と。
 料理中の奥さんを襲うってところが特に(苦笑
 そして、ついに明日がレデントーレですか。
 華々しく散るんでしょうね(遠い目
 まぁ、それもまたね(しみじみ 
 というわけで、次回期待です。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/09/19 06:43 | URL |

Re: タイトルなし

ヴィヴィオママは基本、そんな感じで・・・
あの人と、気付けば同類になっているような、なっていないような。
まぁ、唯一、違うのはアイリには単純勝負で負ける事くらいかと。
まぁー・・・レデントーレの前に、色々と準備があったりします。
最終準備前に、最後・・・
見たいな感じがしてですね。
まぁ、そんな感じですね。
頑張れません・・・ポケモンのせいで・・・

| 月 | 2010/09/19 10:01 | URL |















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