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1000ですって。

ですってね。
20分で作った。祝ってるようで、祝ってない。わざと誤字


以前、お姉ちゃんにこんな事を言われました。

間違えて、未来の私とガっくんの初夜を見に行った時の事だそうです。

ってか、そんなイベントに行くなよ・・・

「ちゃんと、ゴムはつけなさい・・・?」

「はぃぃぃぃぃ!?で、ゴムって、何?」

「え、まぁ・・・知らないなら、今は良いわ・・・」

この後、ガっくんは・・・

出血多量で・・・

三途の川を見たそうです。

「っていうか、ゴムって、何?」

「あぁ、クレアちゃんもじゅんじょうね・・・」

基本、この一家は生でするようです。

意味が解りませんでした。

「とりあえず、クレアちゃんがガっくんのソレを掴んで、話さないかのように、腰を使って、グイングインと。」

「ちょ、ちょっと、覗き!?」

「余りにも、衝撃的だったから、写真撮ってきちゃった・・・」

「とらないで!?ねぇ!?」

等と、言う事を思い出しているのは、今日が、浅海だからです。

はぁ・・・

仙界・・・

アリア社長とであって、千回・・・

ではなく、向こうのSSが旋回だそうです。

まぁ、そんな感じで。

真綾さんです。

なんか、アリア社長とか色々とあったけど、今日も屋根の上です。

管理人がさっきから、真綾さん中毒に陥って、大変です。

おそらく、これを書いているときも、真綾さんでしょう。

真綾さん、真綾さんと、朝から煩いです。

ドンだけ、頭の中が真綾さんになっているのかすら、解りません。

頭の中が、真綾さんです。

そんな感じで、まぁ、あの、真綾さんじゃないわ。

私らの出身地の、アレがね。

1000を超えてしまったところで、無念の戦死を遂げてしまったようです。

管理人は真綾さんです。

あいも変わらず、真綾さん聞いてます。

シンシアは、

「ぷいにゅー♪」

アリア社長です。

アリア社長かよ・・・

って、声も聞こえるかもしれませんが。

「シンシア、一応、やらないと話になんないから。私も我慢してるんだから。」

「だって、本来予定していた話を二日も延ばしてさ。」

「まぁ、そうだけどね。」

「どうせ、たいした内容じゃないのに。」

「そうだけどさ・・・」

こいつ、きついな。

まぁ、なんていいましょうかね。

正直、特に、シンシアは向こうでの思い出が、全て、こっちに書き換えられてしまった感じがします。

原因は、お分かりでしょうけど、

「アリア社長~」

「ぷいにゅ~♪」

まぁ、そんな感じで、アリア社長の魔力ですね。

「むゃあああぁぁぁぁ・・・・・・」

は、ももねこ様!?

どうやって、此処に来たのかは、さておき・・・

もふもふ~♪

はぁ・・・

何?

この感じ・・・

凄い、気持ちいよぉ・・・

アリア社長の持ち持ちぽんぽんレベルだよ・・・

これ・・・

まぁ、そんな感じで、こっちのBGMも真綾さんです。

特に、なんか、あるわけでもなくね。

真綾さんが好きなだけです。

管理人が。

故に、管理人の頭の中の世界である此処まで、真綾さんです。

そんな、管理人の真綾さんの好きな歌は全部だそうです。

「いやぁ、麦茶美味いね・・・」

「そういえば、お兄ちゃんってさ。」

「何?エレノア。」

「アリア社長の言葉は、理解することできるんですか?」

「できますよっと。」

そうです。

ガっくん、そういう描写がないだけで、あの、結構、理解してますからね。

「なんか、向こうで思い出あったっけ?」

「私、あの、アリア社長とであった。ついでに、ケット・シーさんと。」

「あぁ、クレアチャン、そんな感じだね。」

「うん。」

「後、アレじゃない?お姉ちゃんと、私のお母さんがネオ・ヴェネツィアでデート。」

「あぁ、したらしいね。」

まぁ、シンシアは・・・

「アリア社長と一緒。」

「ぷいにゅ♪」

まぁ、こんな館じの思い出でしか・・・

「ガっくんは・・・向こうの思い出だと、アレか。お父さんを指一本で倒した事?」

「あぁ、そんなこと、あったっけ?」

もう、向こうの世界の記憶は曖昧なのです。

「エレノアは・・・・・・」

「まぁ、読んでいただければ。」

そうですか。

まぁ、

「1000だって。」

「1000ですか。」

「1000です。」

「1000だとさ。」

何か、また、あれ?

1000行ったから、色々と家でやってやろうと。

って言うか、単純に言えば、これを送れば、よくね?

なんて、思う訳ですが。

まぁ、たまには、良いよねと。

そんな感じで。

って言うか、こんな、酷い・・・

特に、冒頭部分が酷い会話のSSは遅れないだろ・・・

っていうか、これは、もう、SSのような物と言う印象しかない・・・

「そーいやさー・・・」

「何?」

「此処の管理人って、よく、ネタ切れにならないよねー・・・」

「あぁ、それはね。馬鹿だから。」

「あぁ・・・」

納得。

「ついでに、似たような結末にしておけば、何パターンでも展開は弄っておけばいいのよ。」

「この管理人のいい加減な所見すぎちゃった気分だよ・・・」

「っていうかコンパチ形式?」

「意味、わかんないから・・・」

まぁ、そんな感じで。

おめ。

私の世界の神よ・・・

「さぁ、アリア社長、カフェ・フロリアンに戻ろうねー♪」

「ぷいぷいにゅー♪」

そういえば。。。

此処のSSのタイトルって・・・

「適当です。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 えっと、ありがとうございます。
 まぁ、うちでの思い出が少ないのは、それほど登場させていないからでしょうね~。
 登場させたいんですけどね。なかなかね(苦笑
 それでも、こちらではのびのびやっているようなので、僕としては満足ですが(笑
 まぁ、とにかくです。
 お祝いありがとうございました。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/09/08 05:56 | URL |

Re: タイトルなし

いわってるようで、祝ってないんですけどね・・・
なんだかんだで、滞在時間はうちの方が長い感じがしてなりません。
こう、なんか、染まりすぎかなーなんて。
まぁ、伸び伸びやっているというより、此処だと、馬鹿みたいにやってますが。
あれです・・・
内心、あまり、あの。
嫌、何でもないです。
頑張ってください。
では・・・

| 月 | 2010/09/08 10:16 | URL |















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