PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

日干し。

ぽかーn


「・・・最近、出番無い!!これは、私が行くしかない!!」

と、言う事で、久しぶりな感じですが。

今日は、もう、何か、ほぼ、半年以上ぶりの出番ですね。

本当に。

どれだけ、この日を待ち焦がれた事でございましょうか。

そんな、私の名前は、アレだ。

アイちゃんです。

アインハルト・フローレンスだから、アイチャンです。

正直、この名前、男っぽくて、あまり、好きじゃないんですよね。

撫子姉さまや、アイリ姉さまのように、そういう、名前に憧れています。

何て言うか、アイリって、名前、可愛いですしね。

撫子っていう名前も、儚げで好きですし。

何で、私の名前は、こんな、ごっつい名前なんでしょうか。

良い名前だと思いませんか?

撫子とか、アイリとか。

エリナとか、レイナとか、光とか、風とか、海とか、ノヴァとかさぁ・・・!!

車の名前とか、そういうのって、ロボットの名前に相応しいと思うのですよ。

と、言いながら、私は過去へと遡る!

とか、言いながら、参戦するのは、3日後くらい・・・















「あぁー・・・」

この、夏の陽気。

「あぁー・・・」

じれが、白いお肌を黒いお肌に変える。

「たまには、こうやって焼くのも悪い話じゃないよね。」

「だぁ・・・」

何か、彼女等の水着姿に慣れた私が此処にいます。

あ、私ですか。いや、僕って言った方がいいかな。

僕はですね。

アレですよ。

ガザニアですよ。

この世界のもう一人の僕は、女ですよ。

ニア・F・グランチェスタ・・・

こっちの世界のクレア姉さんと百合百合しています。

初めて、見たときは、それは、それは、どうも、美人だなぁと思いましたとも。

本当に。

はい。

何か、あの、怖かったですよ。

本当に、見て居て。

なんだろう。

アレは・・・

自分が、女だったらと思う事はあったけど、あそこまで、美人さんになるとは思いませんでした。

別人かと思いましたよ。

あの、本当に、本人のかと思ったくらいですからね。

まぁ、一応、昔、渾名で花に肖って、ガザニアと呼ばれていたりと、女である天を覗けば、少し、顔立ちが女っぽい所を除けば、僕ですしね。

何かさぁ・・・

スゲェよ。

この世界、凄いよ。

ポかーんという感じでですね。

最初着たときは、色々とありましたが。

そう言えば、最近、夢にあの人が出てこないんですよね。

あの人、何をやってるんだか・・・

あえないから、なんだか心配。

何だかんだで、神的な強さをその身に宿している存在だからね。

いや、本当に。

僕も、あの人と戦って、強くなったな。

僕は。

はぁ、何か、色々と思い出します。

お陰で、クレアちゃんのお父さんとも、何とか、戦えた敵な感じで。

アレ以上、向こうで戦っていたら、それ以上に強くなっていたような。

そんな気がします。

何と言うか、日干ししています。

やることも、終わってしまった、午後3時。

クレアちゃん達は、エリザベスのコスプレをしながら、特訓中です。

まぁ、どうでもいいんですけどね。

それよか、暖かい・・・

たまに、水に浸かって、戻ってくる感じで。

あのですね・・・

日干しは、いいですね・・・

僕と、ティーダ兄さんと、クララが、アレです。

日干ししています。

何か、良いですね・・・

この、緩い感覚・・・

もう、BBQの準備終わって、そろそろ、夜に・・・













「なったね。」

「速い・・・」

ともあれ、クレアちゃん達は地獄だったようです。

まぁ、その後は、BBQとか、皆様食しましてね。

とても、美味しそうに食べておりましたよ。

本当に。

なんか、良かったです。

途中で、色々とありましたが。

まぁ、アレです。

あの、なんていうかですね。

肉、美味かったです。

後、何気にですね。

「みゃぁ。」

「まぁ。」

何か、アリア社長を巡る乙女達の戦いが、凄まじかったです。

とりあえず、その間に、色々と食べましたよ。

いや、本当に、美味しかったです。

って言うか、

「アイリちゃん、普通に、食べるんですね。」

「何か、精気を吸い取って、無駄に、身長以外は成長しちゃったのさ。」

「無駄に・・・」

確かに、成長しすぎな感じがしますけどね・・・

もう、なんていうかですね。

ここのベビー達は、基本、こんな感じになってますね。

はい。

なんと言うか。もう、面白いですよ。

何か、無駄に、成長しすぎて・・・

どっから、精気を吸収しているのかなど、聞きたくもございませんけどね。

いや、マジで・・・

そんな感じで、翌日ー。

何故か、皆さん、寝不足でした。

はい。

僕はですね。

ティーダ兄さんと色々と話して、ついでに、ぐっすりと眠れたので、気持ち良く、起きれました。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ガっくんがほのぼのとしていますね~。
 でも、そういえば、たしかにガっくん驚いていましたよね~。
 だって、こっちの世界の自分は女性ですからね~。
 そのうえ、シグナムさんが、その、あの、あれ、だから、ね(しみじみ
 まぁ、それはさておきです。
 懐かしい彼女が登場ですか。いったいどうなることやら。楽しみですね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。
 P.S.発表は今日の正午になる予定です。

| 魔ぎゅなむ | 2010/08/28 05:39 | URL |

Re: タイトルなし

ガっくんは、いつも、こんな感じになっていきました。
まぁ、この世界では色々とありましたしね。
自分が女性とか言われても、信じられませんしね。普通は・・・
いつも、傍にいる人だって、性格が180度違う訳ですしね。下手したら、270度かもしれませんが・・・
はぁ・・・まぁ私女性になった自分を見てみたいですが。
まぁ、あさってかしあさって辺りに彼女は降臨します。
多分ですが・・・
多分、明日もゆったりと頑張ります。

| 月 | 2010/08/28 09:29 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/3158-3e08f1ee

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT