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えりざべす。

べすです。


「灯里先輩・・・」

「アリスちゃん。どうしたの?」

「もう、ちゃん付けと呼ばれる、そんな、でっかい年齢じゃ、ありません。」

「でも、そういう、アリスちゃんも可愛いよ?」

灯里先輩は、でっかい、変わりません。

そして、今日は、出くわしてはいけない灯里先輩に出くわしてしまった感じで。

これは、やばいです・・・

でっかい、やばいです・・・

かつて、とある日を限定に夜神と呼ばれるようになった、存在。

灯里先輩・・・

「アリシアを可愛がってあげたとき、アリスちゃんも、可愛がってあげるね。」

耳元で、囁かれ、私は・・・

灯里先輩の部屋で・・・













一人きり・・・

じゃない。

「ZZZzzz...」

まぁ、彼女は寝ている訳です。

私の隣で、赤子たちが。

そんな感じで、さらに、アレですよ。

百合官能小説読んでます。

まぁ、この、ネバーランド。

アリア社長が、ネバーランドというだけのことはありますよ。

アリア社長を含む、猫社長は、お姉ちゃんたちのところに行きました。

折角、二人きりに慣れるチャンスだと思った訳ですけどね。

そして、隣の部屋からは、喘ぎ声。

いや、灯里ママとアリシアママが、異常なまでに愛し、愛され、なんとやらと言う感じで。

「アリシア、今日は、可愛いね?」

珍しく、灯里ママは攻めです。

なんと言うかですね。

別荘に着てまで、人のやる事は変わりませんね。

「ほら、アリシアのがっ・・・私の・・・っ!中で、大きく暴れて・・・る・・・っ・・・!!」

「灯里のぉ・・・」

あぁ、煩い!!

何と言うか、発情する以外、本当に、やることが内規がします。

って言うか、ですね。

既に、50を超えている気がしてならないのに、あの体って、どれだけ。

どれだけ、凄いんですか。

って言うか、攻め形態の灯里ママって、なんだか、凄い。

あのまま、二人、また、子供でも出来そうな勢いですね。

いや、マジで。

「アリスちゃん、三人でしよっか?」

隣からの喘ぎ声が、凄いやばかったです・・・

いや、本当に、凄かったですよ・・・

声が・・・













「あぁー・・・・・・」

地獄。

これは、地獄です。

この訓練は、正直、地獄かと思いました。

晃叔母さんの、特訓は、地獄でした。

水着姿の上に、銀魂のエリザベスの気ぐるみを着させられ、何というかですね。

熱いです。

これ・・・

いや、マジで。

あの、正直、エリザベスのコスプレを着る意味は良くわからなく、シングル五人は、全員、全滅したのは、言うまでもなく。

ついでに、ゴンドラじゃなくて、丸太をゴンドラと見立てて・・・

「むり・・・」

クリオネと似た特徴を持つ。

全身は水色をしており、目の上には黄色いまつ毛のような模様があるほか、胸元には赤い宝石のような器官を持つ。

手はクリオネの足と同様、翼のように長く広がっている生物に、助けられましたが。

あ、クララちゃんではございません。

なんか、クララちゃんと呼べと、キャロ姉さんに言われましたので、そう、呼んでいますけどね。

「あ、マナフィだ・・・」

マックで貰えます。

はい・・・

何というかですね。

今日は、あれでございます。

なんか、地獄・・・

エリザベスの気ぐるみ、熱いし、重いし、汗がやばいです。

まぁ、なんか、色々ともらえるようですね。

マックで・・・

まぁ、ネオ・ヴェネツィアには、マックがありますけどね。

マックが。

はい・・・

何というかですね。

もう、熱くて、死にそうです。

エリザベスの着ぐるみは地獄ですね。

本当に。

とりあえず、何故、人数分の何て言うかですね。

着ぐるみが、そこにあるわけでございましょうか。

本当に、よくわかりません。

いや、マジで。

何というかですね。

熱いですよ。

まぁ、ジャスタウェイの中じゃなくて、良かったもんですよ。

いや、マジで・・・

シングルをしごくという感じで、今日は、何て言うかですね。

晃さん、地獄ですよ?

晃さん・・・

いや、マジで・・・

もう、熱くてですね。

本当に、熱いですよ。

これは・・・

地獄ですね。

何て言う、地獄ですか。

この暑さ・・・

本当に、あり得ないんですけど。

本当に、あり得ないのですよ。

いや、何というかですね。

この暑さで、この地獄は当たり前ですから。

もう、地獄で、あの。

何だ。

もう、灼熱地獄でございます。

ぶわっち・・・

「汗が・・・」

「無理・・・」

「ティアさんの太もも・・・」

「幼女・・・」

「アリア社長・・・」

全身、筋肉痛になって、私は、死にました。

いえ、私たちは全滅しました。

もう、これで、終わりです・・・

私たちの地獄は。

って言うか、何で、エリザベス・・・

エリザベス・・・

今、此処は、地獄なのでしょうか?

いや、天国に違いないような気がします。

でも、此処は、なんていうかですね。

体と背景は地獄だけどね。

ついでに、何て、言いましょうか。

でも、今、あ請わっている感触は、何て言うかですね。

私としては、天国です。

「ぷいにゅい。ぷぷい。」

アリア社長のぽんぽんの上に、頭が・・・

あぅー・・・

ひんやりしてる・・・

氷枕見たいでございます・・・

はぁ・・・

何て言う、天国でございましょうか。

アリア社長が、私のために・・・

うぅー・・・

はぅ・・・

この、ぽんぽんは、やばい。

「うー」

「アイリちゃん?」

心配して、来てくれたの?

と、そんな、アイリちゃんに安心したときでした。

「はぅー♪」

「ぷぷい!?」

「おい・・・」

精気を吸われましたのよ。

いや、マジで・・・

本当に・・・

いや、もう、何て言うか、だるいです・・・

まさか、アイリちゃんに精気をすわれるとはおもわなんだなー・・・

いや、マジで。

何て言うかさぁ・・・

これは、きついですよ。

こんな、日であると言うのに。

本当に。

ともあれ、このまま、アリア社長のお腹の上で、眠りにつきました。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 なにゆえ、エリザベスに(汗
 あれはたしかに暑いと思いますよ。それに動きづらそうだし。
 それを着て、特訓とか。
 うん、たしかに地獄ですね。
 でも、それを経てこそ、技術が上昇するってことでは、ダメですかね?
 まぁ、とにかくです。
 ごちそうさまですってことで。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/08/27 05:58 | URL |

Re: タイトルなし

エリザベス・・・拾ったのかもしれません。
暑くて、地獄ですよね~あの着ぐるみは、本当に。
晃さん、そんな、無茶な、・・・みたいな感じで。
地獄の一丁目くらいです。
まぁ、おっしゃる通り、それで、技術は向上です。
そう言えば、明日ですね・・・
どんな、発表があるのか、楽しみです。

| 月 | 2010/08/27 10:26 | URL |















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