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そーいえば、500を超えてた。

バサス荒らしとか、意味不明w
そんなものに、なった覚えはないっと。


なんか、気付けば、こんな時間になっていたりと。

そうですね。

なんか、色々と、あったけど、管理人の脳内メモリーの中じゃ、既に、忘れ去られているような感じになってますね。

うぅん・・・

なんというか、懐かしい。

そうそう。

でも、私としては、色々とありました。

例えばですね。

アイリが、可愛いという事と、アイリと撫子が絡む姿が、とても、可愛いということ。

本当に、あの二人は、絡むと可愛いですよ。

ついでに、何気に、ティーダ兄さんが百合萌えだったこと。

ついでに、ガっくんが、空気になりつつあることくらいかな。

まぁ、そんなもんなんでしょうけど。

あぁ、そうだ。

長編が、珍しくですね。

あ、これは、後半ですか。

そうですか。













「はい。今日は、屋根の上から・・・と、いうことで。」

SakuSaku風に。

気付けば、6クール目記念?

いや、記念にもならないよ。

「まぁ、そんな感じで・・・」

「続いたわね。」

「本当に。」

今回も、屋根の上といえば、私とティア!

ヴィヴィティアの二人と、

「あう。」

「ぷいにゅい。」

アイリとアリア社長の4人で、行きたいと思います。

「ぷいにゅ~」

と、言う事で、6クール目~

「完全に、世界がネオ・ヴェネツィアになったわね。」

「そだねー。」

「アイリも生まれたし。」

ま、5クール目のときに・・・

「なんかあったっけ?」

「特に、クレアちゃんと、ガっくんが来て、シンシアちゃんくるわ、アリア社長が女体化して、擬人化して、後半に来て、色々とあったくらいしか・・・」

「あぁ、そうだね・・・ついでに、ガっくんに恋のライバルが出来たりと。」

「まぁ、浮気しそうになっている相手のほうは、クレアチャンより、ティアだけどね・・・」

はぁ・・・

ありえないわ・・・

「そういえば、長編やったね。」

「やりましたね。」

えぇ。

懐かしいです。

仮面ライダー電王編。

あのときの・・・

「えぇ、サンクチュアリ・ドーパントの強さを教えてください。だってさ。」

「サンクチュアリ・ドーパント・・・?とりあえず、強さ的には、クイーンのカテゴリーアンデッド以上、キングのカテゴリー未満。」

あぁ・・・

「んで、解る人は?」

「少ないね。」

「そですね。」

解る人は、少ないです。

それが、世の常です。

「さて、仮面ライダーラインの強さは?」

「ラインは、あの、電王ソードフォームと同じくらいかな。いや、魔力を使ってるから、実質的にはそれ以上だけど。」

つまり、魔力的な意味で、

「技の威力も向上しているという訳ですね。」

「そですね~」

「そういや、ベビーたちが以上に強い。」

「あぁ、そだねー」

そんな感じで。

「オリジナルの、撫子と、綾乃ちゃんと、亜美ちゃん?」

「はい?」

「皆、ボイスサンプル的な印象は沢城さんに、真綾さんなんだっけ?」

「そだね。」

うん・・・

管理人は、沢城さんが好き。

「さてさて、シンシアちゃんが読んでいた百合官能小説ですが。」

「あぁ、それかぁ・・・」

シンシアちゃん、クレアに色々と借りてたからなぁ。

「って言うか、クレアちゃん、ああいうの好きなの?」

「ティアのこと、好きだったようだしね・・・」

って言うか、コレハ・・・

「管理人の趣向も出ていると思うのです。」

「管理人、熟女同士とか、熟女×少女とかに萌えてる趣向もあるからね。」

「あぁー・・・」

つまり、年の差百合CPですね。

管理人、そういうの好きだし。

「シンシアちゃんが、読んでるのは、熟女系エロゲーを百合に置き換えた感じ?」

「あぁー・・・」

「管理人、熟女ゲー、未亡人ゲーが百合だったらなぁと、いつも言ってるしね。」

「そだね・・・」

「まぁ、エロゲーに出てくるお母さんキャラって、皆、若いじゃない?歳相応じゃないし。」

「あんたが、それを言うと、凄い説得力ある。」

「ぷい?」

「うー?」

「アリア社長とアイリは、それを知らなくて良いの。」

まぁ、まだ、二人には早いかな。

「基本ですね。あの、エロゲーの原画氏が百合ゲーを作ったら、最高じゃない?なんて、いつも、言ってるしね。」

「それは、そういう、未亡人系とか、アトリエさん辺りとか?」

「そだねー。」

「とりあえず、何?」

「シンシアちゃんの読んでいる百合官能小説は、そういうのが多いって感じかな。」

「そなんだ・・・」

「うん。」

「とりあえず、元ネタの会社の一つって、何処?」

「あぁ、それは、此処のURLをチェック。http://www.cattleyasoft.com/index2.shtml」

「うん・・・まぁ、エロ熟女ですね・・・」

「そりゃ、管理人、幼女よりあの、こういう、美熟女が好きだからねぇ・・・」

と、まぁ、そんな、管理人の性癖とかどうでも良いです。

とりあえず、管理人は、美熟女同士の百合か、美熟女×女子高生とか、年の差百合が出ることを・・・

「その花シリーズにあったよね。」

「あ、小学生×女教師か。」

「うん。」

「でも、美熟女的な要素じゃないとさ。」

「あぁ・・・それが、この前、シンシアちゃんが読んでた奴?」

「うん。『言ったでしょ?お母さんの代わりをしてあげるって・・・』と、ね。まぁ、この手のシリーズにシンシアちゃんははまってしまったという事さ。」






「ほーら、早く静江ちゃんもエッチがしたいって、言ってごらん?そうすればミユが気持ちいい事してくれるわよ?」

「え……、あ……、わ、私はそんなこと……、して……、欲しくは……、んんっ……」






と、まぁ、こういう台詞が多めだったりします。

はい。

「へぇ・・・」

と、言う事で。

「さて、まぁ、撫子ちゃんの強さだそうですよ?」

「うー♪」

「アイリのお嫁さんだね。」

「あぅ♪うーうー♪」

「とりあえず、超一星龍、三人程度なら、一瞬で撃破です。今の赤ん坊の状態で。」

「そなんだ・・・」

「うん。」

ってな訳で・・・

「アリア社長も、なんか、毎日出演するようになったね。」

「ぷいにゅい。」

まぁ、アリア社長、色々と大変ですが、頑張って・・・

「うー。」

「アイリは、可愛い。」

「はぅ♪」

「これから、7クール目に向けて、頑張るぞ!と、言う事で。」

「今日は、この辺で。」

「それじゃ。はい、アイリ。ご挨拶。」

「ぷいにゅー」

え・・・?

「そう言えば、アイリ、言葉覚えたんだった・・・」

ぷいにゅー・・・

伊藤かな恵ボイスで・・・

「ぷいぷいにゅー♪」

と、言う事で、6クール目も宜しく。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 気づけば、五百突破していたんですね~。
 はやいものですね(しみじみ
 この調子だと本当に六クール。七クールいきそうですね。
 まぁ、書く方としては大変だとは思いますが(汗
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。
 P.S.来週の土曜日にちょっとした発表をします。そのときはできたら、まぁ、一緒に騒いでくれると嬉しいです(苦笑

| 魔ぎゅなむ | 2010/08/22 09:54 | URL |

Re: タイトルなし

気付けば、五百でした。なんか、ここまで来るとはおもわなんだなー的な感じで。
早いですねーてっきり、三日でやめると思っていたわけですし。
この調子だと、確かに、7クールまで行きそうです。
まぁ、書いてる方は大変ですが、何れ、一文字で済ますような、SSも出そうな・・・
明日も頑張ります。
んで、来週の土曜日に、発表・・・
ガっくん、とうとう、向こうの世界で、仮面ライダーですか・・・!

| 月 | 2010/08/22 15:23 | URL |















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