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何を考えているのか良く解らない。

自分が。


13年後くらい。

例の夢より、約3年前。

「あついよー・・・アイリー・・・」

「もう、撫子様は、少し、我慢してくださいませ・・・」

目の前にいるのは一応、私の彼女であるフローレンス本家の末娘。

多分、この話最強である、撫子・・・

「ね、もう一回、しよっか?」

その、会話だけ見れば、わかるかもしれませんが。

私、撫子様に抱かれていました・・・

基本、恋愛事情には緩いゆえに、お互いの両親が言うには・・・





「あらあら、撫子とアイリちゃんは私と灯里ちゃんの関係にそっくりね♪」

「じゃぁ、撫子が攻めになるの?」

「そうよ!灯里ちゃん!」

と、まぁ、そんな感じで、この後、私は撫子と公認になり。

いや、前から、公認だったのですが。

その後の、私の両親は・・・

「アイリ、撫子ちゃんと付き合ってるの。」

「え、ま、まぁ・・・」

「アイリ、撫子のこと、愛しているの?」

「う、うん・・・」

「「じゃぁ、問題無いか。」」

と、まぁ、そんな感じで、両親公認になったのは言葉が喋る事の出来た、直後の話。







お互いの両親に認められ、私と撫子様は、そのまま、ベッドに・・・

行ったのが、12の夏。

流石に、そこらへんは、なのはお姉さまとフェイトお姉さまのようにならずに、我慢しました。

あの二人は、性欲馬鹿ですので。

せめて、12になるまでは、







「がまんだよ。アイリ。」

「はい。撫子様。」

「なでしこさま・・・じゃないでしょ?アイリ。」

「え・・・?それは?」

「私とアイリはこいびとどうしなんだからね?」

「はぁ・・・」

「わたしは、なでしこと、よびなさい?」







考えてみれば、あの頃から、こういう人でした。

その後は、姫子や、千歌音も揃い、それなりに、学校の注目の的に私達が一点集中したのは、言うまでもありません。

ただ、まぁ、私の場合、撫子様を撫子様と呼んでしまうのはどうやら、私の癖。

ただ、撫子様と、そういう関係になってからは、まぁ、そんな感じで。

同い年でありながらも、アリシア叔母様や灯里様と同じくらい、美人で優しい方です。

ついでに、黒髪で沢城様ボイス・・・

「もう一回・・・じゃ、無いでしょ?」

「それより、アイリはまた、お仕置きされたいの?」

「何がです?」

「二人きりのときは、撫子でしょ?」

「それは、私の癖と・・・」

「聞きません。」

ともあれ、今日は、初夜的な物であったわけですが、今日、って言うか今現在、撫子様に迫られている訳です。

「なーんてね・・・アイリの癖くらいは、治してもらうわ。」

「善処する・・・」

「よろしい。」

はぁ・・・

冗談か。

それは、それで、良かった。

「ね、アイリ?」

「はい?」

「私のこと、好き?」

「モチロンです・・・」

「愛してる?」

「はい。」

「私も。」

まぁ、一緒に寝ました。














「って、なんだ、今の夢・・・」

はい。

おはようございます・・・

高町クレアちゃんです。

悩みは、胸がしぼんできたような感覚に襲われる事です。

胸が、しぼむかのような。

まぁ、そんな感じで・・・

「ぷ、ぷいにゅい・・・?」

なんか、暑い。

今日も、暑いですねぇ・・・

しかも、夢の内容は、文章では描かれませんけど。

R-18なシーンまであり、絡み合っていたりと、撫子ちゃん、アイリちゃんを・・・

見事に攻めて・・・

ふたなっていないのに。

道具も無いのに。

それは、凄い。

そして、可愛い。

と、言う展開だった訳です。

まぁ、そんな感じで、身体も暑く、外も熱いです。

ついでに、乙女とは思えない、際どい姿です。

こんな、私とシンシアとアリア社長は、向こうの人が、マックスドッグさんに頼めば、絶対に・・・

ま、どうでも良いや。

「ぷいにゅぅ・・・・・・」

はぁ、そんな感じで・・・

吉野家先生は、桑原先生と出来てますね。

「ぷいにゅぅ・・・」

アリア社長もばて気味だ。

松来未祐さんなら、この状況、相手方・・・

女性の家で、あらあら、うふふ。

でも、やっているのではなかろうか。

っていうか、アリア社長、人間形態だ・・・

寝言で、ぷいにゅぅって、言ってる・・・

って言うか、アリア社長の擬人化+女体化は健全な男子の皆様には、目に毒な格好です。

なぜなら、アリア社長は、全裸ですから。

ニャンコ形態も、全裸ですからね。

お見せできなくて良かったです。

これで、アリア社長は、私の嫁とか言い出しそうな馬鹿が増えそうで困ります。

ソレは、シンシアだけで良いです。

正直、後、二、三人増えたら、厄介です。

いや、マジで。

ネコども、もいますしね。

「クレアちゃん、そろそろ、起きないと、遅刻するわよー?」

「はーいー・・・」

あ、お姉ちゃんだ。

「ってか、制服の上の部分、はずして良いから、って言うか、今日は流石に、ワンピース営業だから・・・」

「え、本当に・・・?」

アリアカンパニーの制服、ついでに、夏服はですね。

ワンピースにもなるのです。

その涼しさは凄いです。

ついでに、

「アリア社長?」

「ぷい・・・?」

「今日は、人間形態でいたほうが、暑さ凌げますよ?」

「ぷいにゅ・・・そうするよぉ・・・」

アリア社長に渡された、セーラーブラウスの外れた、ノースリーブワンピース型のアリアカンパニーの制服。

胸のところ・・・

強調されすぎ・・・

天然超乳をほしいままにする、女・・・

アリア社長。

この後、アリア社長のおっぱいを・・・

「やばい・・・!!これ、やばい!!」

「あかん!!これは、天使の乳や!!」

「いやぁ!!やめてぇ!!」

まぁ、流石に、嫌でも胸が強調されて、食み出てもおかしくない、アリア社長・・・

いや、それは、刺激強すぎ・・・

って言うか、この世界のガっくんのお父さん、何気に・・・

そんな、感じで、無理矢理、乳をもまれたアリア社長。

流石に、その制服じゃ、乳は隠せません。

この後、私とシンシアも揉みました。

あの刺激、やばかったです・・・

まさに、ロケットetc,,,












おまけ。

「食み出るアリアの乳、ハァハァ・・・」

「ダメだよぉ!!ヒメ社長~!!」

大変そうでした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ラストで、ヒメ社長が壊れた(汗
 あ、でも、この人(?)はアリア社長関係のことだといつも壊れていたような。だから、いつも通りか(ちょ
 それはさておきです。
 クレアちゃん、すごい夢見ていますね~。というか、確定された未来ですかね(苦笑
 たぶん、ああなりそうですよね~(しみじみ
 見てみたいものですね。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/08/23 00:09 | URL |

Re: タイトルなし

ヒメ社長は、毎日、壊れてます。アリア社長に惚れてしまってから。
アリア社長関係だと、いつもです~・・・気にする必要もありません。
クレアちゃんの夢は、まぁ・・・あの・・・
確定されました。あの二人は、何れ、r感じで・・・
も、止める事は出来ません。
見てみると、それは、深い世界であるような。
そんな感じでございます。

| 月 | 2010/08/23 00:25 | URL |















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