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あー

タイトルも内容もいつも通り、考えてない。


最近、思うことはハーレムは必ずしも天国ではないということです。

「ぷい、ぷい・・・!ぷいにゅ~!!」

まぁ、何だろう。

アリア社長、追いかけられてます。

それは、仕方のない事です。

それは、日常茶飯事です。

「まぁまぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

「ぷいにゅ~!!!」

なんか、見ていて、アリア社長がかわいそうです。

流石に、アリア社長が、何をそこまで・・・

いや、皆、アリア社長を愛しているだけですが。

アリア社長を見ていると、そう、思います。

ついでに、最近、シンシアちゃんがですね。

彼女いたりと、色々とあります。

いや、まぁ、彼女がいるわけではないんですが。

まぁ、そんな感じです。

カフェ・フロリアンで、そんな、微笑ましい?

光景を見ていて、私、ガザニアはですね。

あの、此処にいます。

何で、和名じゃないんだろ。

そういや、ガザニアの名前の意味が解りません。

ビアンキは、チャリ・・・

クレアちゃんは、サイバーフォーミュラのクレア・フォートラン。

シンシアはキングゲイナーのシンシア・レーン・・・

エレノアはエレノア・オードリー。

アメリカの女優から取るなんて、やはり、知識人ですね。

うん。

凄い・・・

ヴァッシュは金色の何とか。

・・・んで、ガザニアって、何?

とうとう、こっちのガザニア姉さんの本名はニアになって、ガザニアが渾名になったし。

理由、女の子っぽくない。

まぁ、そんな感じで・・・

えすね。

何というか、ベルトコンベアには気をつけろ。

とは、よく行ったものでございまして。

まぁ、何だろう、今日は、特に何かあるわけでも無くですね。

そのうち、なんか、あれですね。

ジャスタウェイとか、エリザベスとか、出て・・・

出て・・・

出て・・・

出て・・・

出て・・・

出て・・・

出・・・

出・・・

出・・・

出・・・

出・・・

出・・・・・・





「ピー・・・・・・」





「ガっくん!?」

暑さのために、機能が停止しました。

水をください。

水をください。

水を・・・

水を・・・

水を・・・

水を・・・

「ほい。」

「あ、どうも。」

そんな感じで・・・

水をくれたのは、亜美さまでした。

一応、恋のライバルだそうです。

なんか、あの。

「お話しても良いですか?」

「何が?」

「いや、お話なんですけどね・・・」

まぁ、題名はクレアちゃんと今後について。

と、言う訳で・・・

「ぶっちゃけ、クレアちゃんのこと、どう思っているのですか?」

「別に。」

「別にって・・・」

「私は、ティアさん一筋だし。ついでに、言えばですね。私はクレアちゃんには友達以上の感情は抱きません。」

「抱きませんか・・・?」

「抱きません。」

「仮に、クレアちゃんが告白したら・・・」

「貴女がいますから、丁重にお断りするわ。」

「はぁ・・・」

なんか、意外な答えが聞こえてきた。

「綾乃も、そうだと思うよ?」

だけど、出会いがしらにキスをするのはどうかと思いますが。

「って言うか、ティア姉さんに降られたら・・・」

「新しい人を探すだけです。」

「はぁ・・・」

あ、

「クレアちゃんにさらわれないように気を付けてくださいよ?」

「なんで?」

「クレアちゃんの父親が、父親で危険人物ですので・・・」

。。。。。。危険人物と言った後に、悪寒が走ったのは無い所です。

何だろう。地獄耳なのかな?

「危険人物ねぇ・・・」

しかし、

「前回、クレアちゃんの家に行った時の方が、結構、いたわけだけど・・・危険人物。」

まぁ、EXハードステージにいる、ラスボスより強い、隠しボス的な感じで。

隠しボス・・・

いや、隠しにもほどがあるでしょ。

っていうか、ルーキーの撫子ちゃんはどれくらい強いのよ。

全く、なんか、あいつらさえいれば、仮面ライダー編なんて、簡単に終わっていたような気がするんだけど。

「って言うか、あの人たちが、危険人物です。」

撫子ちゃんは、超一星龍など、一撃で粉砕できるレベルだそうです。

管理人いわく。

本気を出せば。

本気って、100%のブリーザみたいな感じでしょうかね?

まぁ、どうでも良いんですが。

どこの、スーパー地球人なんでしょう?

スーパー地球人4レベルの強さですよ。

ATフィールド・・・

ちょっと、横見てみたら・・・

「張ってるよ・・・」

ATフィールド・・・

堅いよ。

入れないよ・・・

まぁ、なんでしょうね。

ATフィールド・・・

撫子ちゃん。

すげぇよ・・・

生まれて、数日しか経っていないのに。

アイリちゃんでさえ、まだ、あれですよ。

なんか、アイリさんと呼びたくなる感じですよ・・・

何?

あれ・・・

何なの?

本当に。

アイリさんは。

アイリさんで、強いしさ。

何?

あれ・・・

何なの!?

あそこの世界の住人!

もう、全員、あり得ないよ・・・

って言うか、悪い意味で、キャラ、崩壊しすぎですよ。

「しかし、そんな、ガザニアくんも知らず知らずに、ボケキャラとして覚醒していると思うと。」

「え・・・?」

はぁ・・・

「そういや、クレアちゃんも突っ込みキャラとして覚醒したなぁ。」

振り返れば、クレアちゃんもボケキャラとして、自覚が出てきましたか。

うん。

ボケと突っ込みにしても、それが成立してない話が多すぎだよ。

とりあえず、面倒くさいからお食事エンドで全部、締めてた時期もあったしさ。

もう、それで良いやとか。

管理人、何も考えていない部分が思い切り、出ていますね。

本人いわく、特に考えていないんだとか。

はい・・・

本当に。

考えろよ。

いや、マジで。

とりあえず、前回、真面目そうな話したじゃないですか。

なんか、十年後的な。

あれが、続くと思えば、続かず。

さらに、終わり方は、お食事エンド。

なんか、ワンパターンです。

でも、僕としては亜美さまの話を聞けたので、それで良いです。

あぁ、安心安心・・・

「ティアさん、欲しいなぁ・・・」

考えてみれば、この人も、危険人物でした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ちなみに、ガザニアとは、花の名前から来ています。キク科の花ですね。
 あと、ヴァッシュは、まぁ、単純ですが、ヴァッシュ・ザ・スタンピードからですね。
 まぁ、それはさておきです。
 なんだか、ガっくんのキャラがおかしいような(汗
 まぁ、ガっくんがそれでいいなら、それでいいんですけどね(苦笑
 さて、ガっくんがこれからどうなるのかがなんだか楽しみになりつつ、次回も楽しみです。
 おそれでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/08/19 05:58 | URL |

Re: タイトルなし

え、花・・・?花ですか・・・花・・・なんか、恐ろしい人の名前かと。
ヴァッシュは、小野坂さんですね。はいはい。てっきり、金色のあいつかと。
ガっくんの性格は、人は暑さによって、変化する物ですのよ。
まぁ、今日は何というか、あれです。
熱さによって、色々と変化してしまっています。
まぁ、彼女から話にも聞ける感じなので。それで、大丈夫かと。
楽しみになるようで、楽しめない展開になれるかと思いますのよ。

| 月 | 2010/08/19 13:12 | URL |















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