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れいあーす

DVDBOXがまた、出るらしいです。


「胸の奥で、震えてるー♪」

「だるいのよぉ・・・」

今日は、暑いです。

湿気のせいです。

お姉ちゃんは、休みと言う影響からか、今日は、歌ってます。

「光と影を抱きしめたまーまー♪」

何か、お姉ちゃん、乗ってるなぁ・・・

今日は・・・

やだからか?

子供の面倒見たりと、色々と頑張った後の、ご褒美です。

あ、私ですか?

私は、亜美ちんがスランプで私の部屋に篭ってます。

アリア社長は、シンシアと一緒です。

ついでに、新キャラが出そうな気がする・・・

五日後に。

・・・何か、気付けば、そうなってました。

お姉ちゃん、歌、上手いな。

「悲しみを超えてしまいたいー♪」

お姉ちゃん、レイアース大好きだからなぁ・・・

早く、スパロボに参戦して欲しいそうです。

本当は、子供の名前を・・・

「あ、改名しよう・・・やっぱり。今、この瞬間に!」

「え・・・?」

何気に、長女にはクローデットちゃんと言う、女の子がいるわけですが。

名前は、全部、ニア姉さんが気付けば、決めていた状態な訳でして。

ちなみに、双子と思われますが、後ろに、もう一人います。

はい。

「やっぱ、憂と唯じゃけいおん!だよ・・・」

「そうですね・・・」

「だいたいさぁ・・・この子、ちょっと、髪の毛赤っぽくなってるし。こっちの子は、空色だし。」

と、言う事で・・・

リアルに、そうでした。

全ては、

「勝手に決めた、ニアが悪い!」

と、言う事で・・・

「よし!」

「ついでに、買物行ってきて。」

「はーい。」

何故、ティア姉さんがバスローブ一枚だけなのかは、聞きませんでした。

この後、役場まで行きました。

「光、海、風で!」

まんま、レイアースだ!!

「え、お姉ちゃん!?レイアースですよ!?」

「良いのよ!!憧れだったから!!」

アニメの影響は、凄いという事で。

あのですね。

「何で、レイアース?」

「管理人が、好きだから、その影響で。」

「そうなの!?」

「だって、後半からロボットが出てきたり、そのロボットたちが合体して全く新しい形になるのは、レイアースの影響だもん。」

「そうなの!?」

しか、言っていないような気がする。

「大体、魔法少女系はレイアースが一番好きだしね。」

「そうなの!?」

またか・・・

「大体、アースラをレイアースと比べると、玩具にしか見えないじゃない?」

「ま、まぁ・・・」

考えてみれば、レイアースはアースラとかに比べると、何か、格好がダサい気がします・・・

確かに・・・

「何か、ちゃっちぃ感じもするしさ。」

「うぅん・・・確かに、アースラとかすぐに壊れそう・・・」

ついでに、

「確かに、レイアースカッコいい・・・」

「でしょ?」

「うん・・・」

魔法+メカという接点だけでも、確かに、うちは負けてる感がしてなりません・・・

まぁ、レイアースカッコいいし。

強いし、演出が究極だし・・・

大張さんだし。

確かに、うちの巨大兵器と呼ばれる物は、ダサい物が多いです・・・

はぁ・・・

そう、考えると、私の世界って、デバイスだけですよね。

魔法もレイアースに比べると派手ではありませんし。

まぁ、最近のデバイスは逆にメカメカしくなってしまって、私としてはショックですが。

「ってか、お姉ちゃん、そんなにレイアース好きだったんだ。」

「大好きじゃないよ?愛してるよ?」

「そこまで・・・」

「絶対、生まれてくる子供の名前は、レイアースから取るって、決めてたから。」

「あぁ・・・それが、今ですか・・・」

「ついでに、イーグルがカッコいいしね・・・」

「あぁ・・・」

「ある種、イーグルのお陰で魔法少女系でサポートだけの奴は・・・」

と、嘆く訳ですからね。

「あぁ・・・」

まぁ、そんな感じで、彼女達は、新たに、光、空、海と言う名前になったと言う。

何か、何れ、魔神とか召喚しそうだなと言おうと思いましたが、辞めておきました。

何か、実際に、ありえそうだったので。

とりあえず、そんな感じで、クレアお姉ちゃんの娘でありクローデットちゃんの妹であるキャラ名は、まんま、レイアースになってしまったのでした。

「将来は、この子達、合体魔神を呼び出すことができるのよ!」

お姉ちゃん、レイアースのブルーレイボックスを買ったって言ってたからなぁ・・・

って言うか、最初に見たアニメがレイアースらしいです。

ただ、後に、ヴィヴィオお姉ちゃんとティア姉さんの間に生まれる子供のノヴァちゃんと、結婚するだなんて、誰も思いもよらなんだなぁー・・・

帰りにブックオフに行き、適当に、最新作のゲームを買った後に、ティア姉さんに頼まれた、買物を住ませてから、って言うか・・・













「雨、やまないね?」

「私にとっては、恵みの雨だよ。」

ニア姉さんは、実家に帰ってます。

ちょっとした事情で。ヒメ社長とアリア社長をどうするか。

まぁ、阻止しますけどね!

『うわぁぁぁぁぁ!?!?』

『キラァァァァ!!??』

・・・でも、お姉ちゃん。

「だからって、アムロ・レイのνガンダムばかり使って、キラとアスランだけを殺すのは如何な物かと。」

ゲームでの話ですけどね。

さっきから、お姉ちゃんはガンダムVSガンダムの何か、最新の奴をやってます。

PSPの。

「ってか、なんで、アムロばっかり?」

「アムロさんが、ガンダムで一番好きなキャラだから。」

・・・どうも、ここでは、アムロさん贔屓が凄いな。

「ってか、ストフリと無限正義を倒すのは快感なのよぉー」

まぁ、嫌いなキャラであるぶん、ソレは仕方ないのかもしれません。

っていうか、痛烈にラクス・クラインとか批判しておきながら、ファンの抗議文は来る事無く。

某淫獣の記事に抗議と言うか、悪口を書く、名無しの皆様の気持ちが良く解りません。

キャラの一人が批判されてるくらいで、大袈裟なのでは?

等と、思うわけです。

管理人だって、アムロやアリア社長の悪口言われても、基本、無視しているのに、皆様、子供ですわね。

って、話です。

普通に、如何なることが書かれていようとも、内心で馬鹿にして、黙っている事が大人の対応だと、私は思うのです。

扱いが酷かろうが、ソレに対して、如何にもこっちが悪いように描くなどねぇ?

それを、わざわざ、書き込むなど、

「子供ですか!?」

扱いが、嫌なら、見なければいいじゃない。

そんな話ですよ。

そんなことを解らず、書き込む残念な人たちがここんとこ、多いですね。

それで、修正しろなんて、ソレは、無理からぬこと。

いつまでも、気にし過ぎ。

好きなキャラが酷い扱いを受けていても、スルーする気持ちを心掛けましょう。

わざわざ、残念な人ですね?

とか、書き込まなくても、そんなのを、書き込む貴方が残念よ?

等と思うのです。

ね?

はい。

ま、そんな感じで。

「お姉ちゃん、レイアース面白いね・・・」

「そうでしょー?」

演出凄い・・・

カッコいい・・・

って言うか、世の中には、こんなに、凄いアニメがあったわけですね。

はぁ・・・

成る程・・・

ま、そんな感じで・・・

「よし。ストフリ撃破。」

「またか・・・」

まぁ、私もキラとか好きじゃないから良いんですけどね。

「おねえちゃん。」

「なに?」

「光ちゃん達、ねたよ?」

「あ、本当だ・・・」

三人をあやしながら、部屋に戻り、私は、レイアースを見ていたりしました。

レイアース、面白いです。

あぁ、ヴィヴィオ姉さん達はね?

やってます。

普通に、えっちな事を。

後は、寝ていたり、そんな感じで。

「おねえー」

「ぷいにゅー!」

「あ、アリア社長、シンシア。」

まぁ、この後、一緒にレイアースを見ました。

レイアース、面白かったです。

って言うか、

「オネエチャン、光ちゃん達が・・・」

「うん。抱っこしたら、離れなくなった。」

「マジか・・・」

なんか、紅い髪の子が光ちゃんで、栗色の髪の子が風ちゃん、そして、青い髪の子が海ちゃんか。

レイアースと本当に同じだから、覚えた。

「あれ?憂ちゃんと、唯ちゃんじゃないの?」

「ぷいにゅい?」

「さっき、役所に行って変えてきた。」

「そうなんだ。」

「うん。」

「にゅーいぷーい。」

まぁ、そんな感じです。

「皆、おかあさんっこだ。」

「そうだねぇ・・・」

「ぷいぷい。」

まぁ、そして、アリア社長に夢中になるんだろうなぁ。

モコナに似てるし。

モコナは一等身だけど。

そんな感じで、

「雨、やまないねー・・・」

「そだねー・・・」

「ぷいにゅー・・・」

「はぅ?」

「あ、アイリちゃん。」

「うー♪」

なにげに、この子は、飛ぶのよね。

それでも、成長しているのは精気のお陰。

「うー♪」

何か、光ちゃん達を祝福しているようでした。

そして・・・

「げぷ・・・」

精気を吸いやがった・・・

見るからに、力の抜けていく、光ちゃん達・・・

「ぷい・・・」

それを、受け止める、アリア社長。

「ぷい、ぷいぷい。」

アイリちゃんは満足そうにしながら、寝るし・・・

光ちゃんたちは、落ちるし・・・

はぁ・・・

なんやろ・・・

これ。

「ぷいぷいにゅ。」

「ね?アリア社長。」

「うん。」

とりあえず、雨が降るとだるいです・・・

雨が降る音を聞きながら、私たちはレイアースを観ていたのでした。

光と影を抱きしめたまま・・・良い歌だな。

真相はと言うと、オチが纏まらなかっただけ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 そういえばー、クレア様とニアさんの間に子供いましたね。ちょっとうろ覚えなんですが(汗
 しかし、見事なほどに髪の色がそろっていたわけですか。これもクレア様のレイアースLOVEのパワーなんでしょうね。
 ここの世界の方々はLOVEパワーがはんぱじゃないですよね。前々から思っていましたけど(苦笑
 でも、それでこそって感じですよね。
 うん、これからもこの調子で頑張ってほしいものです。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/07/25 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、クローデット以外、どうでも良いかなと思った訳ですが、なんか、こっちも覚えてなかったんで、この際、はっきりさせようと重い・・・
思い切り、レイアースにしました。クレア様、レイアース大好きですから。
この世界の方々がLOVEパワー全開なのは、やっぱり、愛する心がetc...だからですよ。
多分、これからも、頑張ります。
この調子で、生きていきます・・・
多分・・・

| 月 | 2010/07/25 00:19 | URL |















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