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怪奇

現象


「さぁ、灯里」

「アリシアの、おっきいの・・・」

アリシアママが、妖艶な顔を灯里ママは迫ります。

まぁ、此れは、いつものように、なれた感じで。

前戯で何回もアリシアママは灯里ママをイかせてしまいます。

そして、フィニッシュの前には、アリシアママが生やした、ソレを・・・

灯里ママが、頬張るように、口の中にいれるわけですが。

「あぁー・・・凄い、灯里のお口の中ぁ・・・」

最初は、愛でるようにアリシアママのソレの亀頭部分に、優しく、キスをした後に、灯里ママの唾液でアリシアママのソレの先端を舌で絡ませて、ゆっくり、口の中に含ませた。

「はぁん・・・素敵よぉ・・・灯里・・・」

アリシアママの顔は歓喜と快楽が入り混じった、顔をして、灯里ママのねっとりとした、フェラで絶頂を迎えるわけです。

あ、何で、ここまで、詳しい勝手?

ソレハですね。

そんなの、簡単ですよ。

何で、簡単なのかと申しますとですね。

それは・・・

前に、何度か見ているからです。

って言うか、子供のころから、子供概がいようが、いまいが、お構いなしだったですしね。

「灯里ちゃん・・・灯里ちゃん・・・灯里ちゃん・・・」

アリシアママは、

「灯里ちゃんの、お口の中ぁ・・・」

うっとりしたような、アリシアママの顔・・・

その後に、アリシアママのソレに、熱を帯びた、物が膨れ上がり、最大限にまで、快感と言う物を、灯里ママの中で味わった後に、一気に、白い液体を放出すると。

その後はですね。

あれですよ?

本番ですよ。

二人とも、年を感じないほどの、熟れた体をもてあます事無く、汗まみれになって、ぬるぬる、ぬらぬら、絡みつくわけですからね。

「アリシアァ・・・」

「なぁに?」

「私の、ぐちょぐちょの此処に、アリシアの・・・おっきぃので、いっぱいかき回して気持ち良くして・・・」

「あぁ、もう、灯里ちゃん・・・」












・・・なんやろな。

「お母さん達、元気だね。クレア。」

「元気というより、発情しすぎ。」

はぁ・・・

何というか。

あの二人は、万年、ラブラブだぁー・・・

って言うか、

「今日は、場所が違くない?」

「まぁ・・・そういう時もあるんでしょ?」

そういうときもって・・・

何だよ。

そういう時も・・・

まぁ、気分屋さんですから。

そう言うところは。

っていうか、そう言うところが、お姉ちゃんに100%移植されたという、自覚を持ってほしいわ。

ママ達に、何を言っても無駄なわけですけどね。

はぁ・・・

ま、そんな感じで、灯里ママとアリシアママの声が、響きまくりました。

・・・エロいな。

全くもう。

エロいにも、ほどがありますよ?

本当に。

何を考えているんだか、よくわかりませんよ。

本当に。

はぁ・・・

「ってか、あんたは、珍しく手を出さないわね。」

「だって、あれだもん。」

「あれって?」

「クレアはお疲れだから。」

「そうねー・・・」

なんて言うか、ニアは、そう言うところは気が利くのよね。

本当に、できた嫁だ。

「シンシアちゃんが言う前に、クレアは休んで、子供たちの面倒を見るべきだと思ったんだけどね。」

「まぁ、お客さんが多いし。」

「予約が埋められなかったら、ティア姉さん達が、頑張ってくれるよ。」

「そっか・・・なら、大丈夫だ。」

「とりあえず、クレアの夏休みだねー」

「あんたは、夏休みじゃないのよねー」

「まぁね・・・」

できれば、この子も、夏休みならばいいと思うんだけどね。

うん。

「ゆー」

「はいはい。唯は良い子だね。」

と、まぁ、この子を相手をする感じで・・・

優しくしてあげるわけでございます。

まぁ、わが子である、唯をね。

双子の妹である、憂は良い感じ

「アリア社長?」

「ぷいにゅぅ・・・ぷいぷい・・・」

「トイレ?」

「ぷいにゅ・・・」

夏の暗い廊下は恐いらしいので。

なんか、そんなところが、ラブリーやなぁ。

と、思うクレアちゃんです。

そんな感じで、アリア社長と一緒にトイレに

「じゃぁ、いこっか?」

付き合うわけです。

暗いところが怖いなど・・・

ふふふ・・・

可愛いのぉ。

アリア社長は、可愛い。

そんな感じで、アリア社長が全てを終える前に、

「ん・・・」

ちょっと、何?

今の声・・・

「あ・・・ち・・・」

「ふふ・・・」

か、怪奇現象!?

なんか、訳のわからない声が、聞こえてきたんですけど!?

「あ・・・ら・・・」

何?

この声・・・

「ぷい?」

「はっ!?アリア社長!?」

「ぷいにゅぅぅ♪」

一体、何!?

さっきの声・・・!

凄い、恐かったんですけど!?

「ぷいぷい。」

「う、うん・・・」

大丈夫だよね・・・

アリア社長・・・

私は、アリア社長を抱きしめながら、今日は、もう、寝ました。

はぁ・・・

何だったんだろ・・・

あの声・・・

しかし、そのご、私もトイレに行った後に、見つけてしまったものがあるわけです・・・














「こ、これは・・・」

夜中に、ちょっと、刺激的なアルバムを見つけてしまったわけで。

何というか・・・

これは・・・

何でしょう・・・

アリシアママと、灯里ママの、絡み・・・

R-18な絡みのアルバムが・・・

「此れは、凄いですよ・・・・・・?」

「うー?」

「ほわっ!?」

何か、声が!?

振り向けば、そこには、

「アイリちゃん・・・?」

「うぅー」

「ママたちは、どうしたの?」

「はぅ♪うー♪う、うー」

あぁ、何か、ちょっとした散歩ですね。

と、とりあえず、このアルバムは回収します。

この後、アイリちゃんはティア姉さん達のところに戻りました。

そして・・・

私は・・・

部屋に戻って、ちょっと、アルバムを拝見・・・

えろかったです・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 つまり、クレア様が聞いたのはアリシアさんの「あらあら、うふふ」だったわけですね。
 まぁ、はっきりと聞こえないうえに、いきなり聞こえてきたら怖いですよね、たしかに(汗
 しかし、アリシアさんと灯里さん。今日もラヴラヴですね~。ラヴラヴという言葉をはるかに凌駕しているような気もしてなりませんが(苦笑
 とにかくです。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/07/26 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

つまり、そういうわけですね。「あらあら、うふふ」です。それは、それは・・・もう・・・
いきなり、聞こえたら、ソレは、もう、怪奇現象デスのよ?
まぁ、この二人はラブラブじゃないと、色々と、私の頭の中がショートしますので!もう、それを超えてまで、なんか、やった結果が、こうなり、今に至ると。
まぁ、明日も・・・
何とか、頑張ります。

| 月 | 2010/07/26 00:11 | URL |















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