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まぁ、風呂。

風呂です。


管理人はツイッターをやっています。by.なのは・フローレンス

その中で、管理人の発言をなのはなりに、チョイスしてみたの!

なんでもかんでも、男と結ばれれば綺麗と言う訳ではないでしょう!?寧ろ、貴方程度の男には、彼女は相応しくありません!!

何でも、男女のCPを成立させる事は、ガロウ・ランの行う事です!

彼女は彼女の事を愛していると言う事すら解らないなど、貴方は、本当に彼女の事を愛しているのですか!?

何故、貴方方はそこまで、彼と彼女を結び付けたいのです!?自己防衛ですか!?性的欲求ですか!?

無理矢理、女同士の関係を引き裂いて、男と女を結ばせる事を恥と思いなさい!!

百合があるから!!女性はより輝けるのでしょう!?

百合があるから、女性は男性と一緒にいるとき以上に輝けるんですよ!

百合が受け入れられないからって、目元隠した男と女性がいかにもな感じで、交わるなんて、最低な人間の行う事なんです!!

百合が受け入れられないからって、その女性を強姦するなんてもっと、やっちゃいけないことだ!!

何で、百合の美しさを理解できない人間がこんなに、いるんですか!?


「フェイトちゃん、結構、アレだよね。」

「へ?」

「管理人の、脳内は百合百合でいっぱいなの!」

「あぁー、そうだね。」

何か、そんな感じで過ごしています。















「亜美ちゃんってさー・・・」

なんか、ティアが可愛すぎです。

濡れた、髪をブラシで解して・・・

まだ、少し、水を体が濡らしているわけで。

可愛いな・・・

そう考えると、私の嫁は最高なわけですが。

「何?ヴィヴィオ。」

以前に、クレアちゃんに言われた話を思い出しました。

ティアのことが大好きな友達がいると。

それは、亜美ちゃんだなと一目でわかったのです。

それは、同類ですからね。

・・・ティアが大好きって言う。

同類的な感じで・・・

素敵ですからね。

はい・・・

何というかですねぇ・・・

ティアは優しいからなぁ。

子どもの時の彼女の姿を見て、放っておけなかったんだと思うのです。

まぁ・・・

何というかさぁ・・・

亜美ちゃんも、可愛いからなぁ・・・

うん。

でも、渡すつもりもないですけどね。

亜美ちゃんは可愛いけど。

うちの娘でも、もらってくれれば良いわけだけどね。

まぁ、そうはいかないわけですけどね。

うん。

・・・うん・・・

「思いっきり、ティアのこと、大好きだよね?」

私も、大好きなわけですよ。

ティアのことがですね。

「まぁ・・・見てて、解るけどね。」

ずっと、純粋培養のお嬢様のような感じで、私がティアを愛していたわけで。

ま、もてたからな。

ティアは・・・

ティアは、ティアで、凄い、可愛かったし。

ついでに、女達に言い寄られるは、なんだかんだで・・・

昔のティアは、それは、それは、大変な代物でございました。

今思えば、私は良く、ティアと結婚できたなと思います。

「で・・・」

はい。

「ん?」

ま、こうして見ると、本当にきれいです・・・

「ティアは、どうなの?」

私のティアは。

「私?」

本当に、私のことを愛していてくれるし。

「うん。」

「私は、ヴィヴィオが大好きよ。ずっと…この先もね?」

「うん・・・」

「どうした~?」

「いや、私を選んでくれたのはうれしいけど・・・」

時折見せる笑顔は、反則です。

「あの子、傷つくなって。」

結局は、私を選ぶわけですね。

「まぁ・・そうだけど・・・失恋は殆ど、女の子が経験するものだし・・・」

「そうなんだけどさ・・・」

「大丈夫だよ。」

「ヴィヴィオ・・・」

「何?」

「私を、離さないでね?」

「うん。」














はぁ・・・

「ぷいぷいにゅ。」

「お風呂ですねー・・・アリア社長・・・」

「ぷいにゅ・・・ぷぷいにゅー♪」

アリア社長も、たまには、お風呂に入らないとね。

だめですよ。

いや、本当に・・・

でも、アリア社長はお風呂嫌いでは今も治ってません。

では、何故、入ってるのかと申しますと、ヒメ社長に嫌われちゃうよ?

の一発で、OKです!

「そうねー」

って、お姉ちゃんも、いつのまに!?

「まぁ、気にしない。気にしない。」

「っていうか・・・お姉ちゃん、何故、私の後頭部をその豊満な乳に埋める?」

「好きだろ~?おっぱいがぁ♪」

「うぅ・・・」

否定できない・・・

なんか、こうされるのは、好きです・・・

だって、お姉ちゃんのおっぱいは、絶対、ガっくんのお父さんの理想とする形のような気がします!

大きいし、色々とあるし!

母乳でるし!

もう、言うことは無いかと思うわけです。

まぁ、何というかですね。

このおっぱいは、枕にすると、最高なのですよ。

「アリア社長も、クレアちゃんに抱きしめられて、気持ち良さそうだ。」

「そりゃ、そうですよ。」

まぁ、何というか。

「暖かい・・・」

「亜美ちん!?」

何故、貴方が、此処にいるのですか!?

などと、言う感じで・・・

ちょっと、驚いたわけですが。

「いや、なんとなく。」

「中学生とは思えない乳なんだなぁ・・・」

「うぅ・・・どうせ、揉まれるなら、ティアさんがぁ・・・」

揉むな揉むな・・・

「ぷい?ぷぷいにゅいぷーい♪」

「まぁ、恋は盲目ってやつですよ。」

「自覚が、あるんだ?亜美ちゃんは。」

「そりゃ、あるでしょうさ。」

「お、ニア姉さん。」

「ニアさんもあれですか?」

「あれです。」

あれですよ。

お風呂ですか。

何気に、男の子は・・・

アリア社長。

「うわっ!?」

突然、アリア社長が、光り出した!?

「ぷいにゅ。」

あぁ・・・

擬人化+女体化・・・!

「こんばんは。私も、この方が、良いかな?」

そんな、

「可愛いよ♪アリア社長♪」

「キャッ!?」

あ、良い感じで、こけた。

「まったく、お姉ちゃんは。」

あ、この風呂、結構、大きいです。

人数分、普通に収まるので、それは凄い。

「って言うか、シンシアもか。」

「うぬ。」

そんな感じで、シンシアは、亜美ちんに寄り添いました・・・

はぁ・・・

「この子も、百合っ気あり?」

「嫁はどうした?嫁は。」

「今は、お姉ちゃんが、独占してるから、私は亜美さんに浮気~♪」

「浮気って・・・あんた・・・!」

と、まぁ、そんな会話を繰り広げるわけで。

「って言うか、アリア社長の耳とおっぱい、凄い・・・」

「クレアちゃん・・・そんな、揉んだら・・・」

はっ!?

感じてる!?

「あんま、もんじゃだめだよ~?」

まぁ、そんな感じで、楽しんでます。

「亜美さんは彼女は作らないんですか~?」

「私の恋は叶わないよ~。」


亜美ちんは、それが、今日、よくわかった様子でした。

そんな、私は、アリア社長をだっこしながら、感じていたのでした・・・

何だろう・・・

この感じ。

もやもやする感じは・・・

はぁ・・・

アリア社長を抱きしめながら、思うのです。

「クレアお姉ちゃんは、ラブラブだね。」

「うん。そうだよ?」

「だって、クレアはずっと、私を愛してるんだもん。当然当然。」

そりゃ、子供もいるしな・・・

まぁ、そんなもんですよね。

世の中なんてです。

何というかですね。

亜美ちんの横にいる、シンシアが羨ましい。

最近は、良く解らないし。

顔見るだけで、色々とございましてね・・・

ははは・・・

そんな感じで、女だらけの大浴場で、皆で遊びました。

「亜美さん・・・綺麗すぎる・・・」

こっちも、ハマったか・・・?

まさか・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ラストのセリフ。まさか、シンシアちゃん!? ふ、亜美ちゃんもなかなかに罪な女の子ですね(しみじみ
 しかし、その罪な女の子も自分の失恋をわかっているんですよね。
 悲しいものです。
 でも、人はそうやって強くなるものですからね。
 頑張ってください、としか言えませんね(しみじみ
 うん、なんか、こう、ね。しんみりとしちゃいましたね。
 まぁ、とにかく。ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/07/22 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

ラスト、一応彼女のような・・・やっぱり、さん付けだから、彼女のような、彼女じゃないような。とりあえず、亜美ちんは沢城さんだから、極です。
周りを魅力的な目で見せられても・・・彼女は失恋です。
それは、決まっていたりしますのよ。
何か、彼女は・・・これから、大きくはばたくことかもしれませんが。
なんか・・・まぁ・・・
頑張ります。
明日も。ありあがとうございました。

| 月 | 2010/07/22 00:13 | URL |















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