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強いですの。

ですの。


「ティア姉さん。」

「はい?何でしょう?」

「ティーダ兄さんって、どれくらい強いんですか?」

「うーん・・・良く、わかんないなぁ・・・ほら、兄さん、強いでしょ?」

だから、それを・・・

「あん、もう。・・・アイリ・・・」

浴衣姿のティア姉さん。

ついでに、なんというか、あれです。

授乳中ですか・・・

なんか、アイリちゃんあげないよ?

って、顔をしているけど、飲まないよ?

悪いけど。

飲んでみたいけど。

そういう年じゃないんで。

でも・・・

その、隣にいるのは・・・

「ティアのおっぱい~♪」

・・・普通に、あまりにも、自然ゆえに、気づかなかったがゆえに、ヴィヴィオ姉さんが、普通にいるわけですが。

って言うか、本当に、違和感ないなぁ・・・!!

「はい!授乳終わり。ヴィヴィオは、アイリと美琴を連れて、お風呂に行ってね。」

「ティアも、後で来てね!」

「うん。」

って言うわけで、そんな感じでございます。

まぁ、何というか、ティーダ兄さんとか、そこら辺を色々と聞いてみた買ったりします。

何というか、ヴィヴィオ姉さんが自然すぎて、あまりにも。

何というか。

はい。















「ま、本編のティーダ兄さんはあの作品の中で、オリジナル勢と並ぶほどの強さだけどね。」

「そうなの?」

「らしいよ。」

原作尊重していない中で、

「ある種、原作だと死人でしょ?」

「死人って・・・」

「まぁ、それゆえに、強いんだけどね。」

「へ・・・?」

「死人だから、自由に設定できるでしょ?」

「まぁ・・・」

でさ・・・

「本編だと、神の力を得た、私の両親を軽くお仕置きしていたわけですが?」

「まぁ、兄さんだからねぇ・・・」

「軽く、強いですよね?」

「兄さんだからねぇ・・・デバイスのジハードを振いながら、敵なんて、なんのそのーみたいな感じで。」

「ティーダ兄さん、強いよね・・・」

「一応、向こうの幹部であるバラバ、ゼウスの次に強いらしいし。」

「結構の容量がわかりません。」

「え、と・・・FORCE時代のなのはがいるでしょ?」

妙に、メタ発言が目立つけど、良いか。

「あの時代のなのはが、1だとすると、それが、億人分いると考えれば。」

「そんだけ!?」

なに、その、ヤムチャと魔人ブゥみたいな・・・

「うん。」

まぁ、

「一般人と神の力を持つ人間の力の差って言うかさ・・・」

「ぽかーんですよ。ぽかーん。」

って言うか、夢とはいえ、そんな人の一人に鍛えられたガっくんって・・・

「あれじゃない?」

「あれ・・・?」

「手加減。」

「あぁ・・・」

納得。

って言うか、こっち、泊まる最初の話で、あそこまで荒廃したミッドチルダを見ましてね・・・

まぁ、凄いものでした。

はい。

もう、どうでも良いです。

「って言うか、バラバって、どれくらい強いの?」

「バラバはー・・・BB弾位の魔力球でクラナガンの5分の1を抉りとり、10m位の穴をあけることのできる、ある意味、強い人です。」

「いや、強すぎだろ・・・」

おいおい・・・

「まぁ、そこまで強くないと、あの世界で言う、神の強さと言うのが・・・」

「そう言う部分で言うと、私の両親はあれですか。」

「まぁ、一般人よね。」

と、いうより。

「それを考えると、劇中にでてくる巨大ロボットとか、要らないんじゃないですか?」

「あれは・・・まぁ、超強化用のブーステッドと考えれば良いから。」

「通常の神の力を持つ人間の、億倍の力をはじき出す的な感じで?」

「そうそう。」

億倍同士の力がぶつかり合うって、どうよ・・・

相当、やばいんじゃない・・・?

っていうか、

「あの世界の人たち、強すぎです。ガっくん、夢に見るほど、うなされてます。」

「まぁ、SLB無効化とか、バインドブレイカーとか、スサノオとかいるからね。」

「それよか、敵のTOPがあの人って、宗教上の問題とか・・・」

「そこらへんは、二次創作だから・・・」

あぁ・・・

何という、ポジティブシンキングな発言でございます。

はぁ・・・

何と言う。

まぁ、楽しいから、良いんですけどね。

何を言っているのか、よくわかりませんけどね。

「それよか、もう一人の黒野さんとか、能力あり得なくないですか・・・・・・?」

「何が・・・?」

「時間の空間を捻じ曲げて、そっから、核ミサイルとか発射って・・・」

「まぁ、二次創作だしさ。」

「二次創作って・・・」

まぁ、二次創作だから、あり得ないっていうね。

何というか、もう、凄いなぁ・・・

「って言うか、相手の本拠地って、どこにあるのさ。」

「アルハザード。」

「あぁ・・・あそこかぁ・・・」

何だろう。

この、観光旅行気分・・・

アルハザードって、伝説の地だっけ?

「まぁ、でも、真のアルハザードって言うのが、あるんだけどね。」

「へぇ・・・」

それが、色々とあるようでございます。

真のアルハザード・・・

そこって、一体・・・

「何?」

「え、知らない。」

知らないんかい・・・

まぁ、そんな感じで。

「ゼウスって、何なの?」

ほら、なんか、そんなのいたじゃない?

「あぁ、そのまんま。向こうの世界だと、ヴォルケンリッターを作った人です。」

「へー・・・」

「のちに、オリュンポスと言う兵器を用いて、戦う予定です。」

「そうなんですか・・・」

「たぶん。」

「たぶんって・・・」

なんか、とりあえず、向こうの世界はそれなりに、大変な様子。

まぁ、同じ作者なのに、随分、世界は違うなぁと思った、私が、此処にいたのでした。

「ぷいぷい。」

「はいはい。クレアちゃん、一緒に、お風呂いこっか?」

「はい!」

と、まぁ、百合百合な温泉に行ってきます。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、二次創作はなんでもありですもんね~。いわば、おもしければいいという感じですもんね(しみじみ
 じゃなければ、オリキャラの娘さまなど出せるはずもないというかね(汗
 まぁ、それはさておきです。
 たしかに、ティーダ兄さんは強すぎる気もしなくはないですが、そうしないとバランスがあれなんでしょうね~。
 僕も気をつけないと(しみじみ
 まぁ、とにかくです。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/06/22 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

二時創作は、何でも、ありですのよ。そうでなければ、主役を殺したりできません物。
まぁ、そうでなきゃ・・・できませんのよ・・・!色々と。
ティーダ兄さんは、あの世界だと、ちょっと・・・強いです。っていうか、神勢が強すぎる感が否めませんが、そこは気にしない方向で。
ただ、そうしないと、あいつ等と戦えませんし・・・前前から、大好きなキャラはアホみたいに強化する癖があるんですよね・・・
大丈夫ですよ。
頭が、何とかしてくれますから。
では・・・!

| 月 | 2010/06/22 00:21 | URL |















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