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あ”~

とがき


「アリア社長?」

「ぷい?」

これは・・・

アリア社長の思い出集なる物。

今回の思い出・・・

デンライナーの中で撮影された写真をアルバムに貼り付けているわけですが。

「ちょっと、見ていい?」

「ぷいにゅ。」

OKです。

と、まぁ・・・

見ていくと、アリア社長は、本当に、いろいろな世界を旅してるんだなぁ・・・

あの、パラレルワールドの一件からか。

何々・・・

「リリアン女学園、水野蓉子、水野祐巳夫婦と記念撮影・・・」

「ぷいぷい。」

あぁ、そう言う、思い出もあったわけですね。

ん・・・!?

「アリア社長と、ちよちゃんのお父さんと記念撮影・・・」

何、この生物・・・?

「アリア社長は、交友が深いんだね。」

「ぷいぷい!」

可愛いなぁ・・・

んで、此れは・・・?

「遠坂凛と、聖杯戦争、死傷者無の永遠の終結・・・」

何か、凄い物を、アリア社長はやり遂げたような気がする・・・

「親愛なるプリティーのサーヴァント、アリアへ・・・遠坂凛・・・」

アリア社長を抱っこしてる・・・

とにかく、

「アリア社長は、凄いんだね。」

「ぷいぷいにゅ!」

金ピカが、意外と優しかった!

って、聞こえたのは気のせいです。

はい。

何か、凄かったです・・・













「ク、クレアちゃん・・・?この状況は・・・?」

「あぁ、ガっくん、頑張ったから、ご褒美。」

とりあえず、ガっくん、膝枕です。

「おーおー、熱いねー御両人。」

「そりゃぁ、将来的には、夫となる私ですから。」

「夫!?夫は、僕なのでは!?」

「ま、ガっくん、尻に敷かれそうだわ。」

と、まぁ、そんな感じで、今日は、ガっくん含めて総集編というか、後書き回です。

全員、お風呂から、上がりました。

「まず、アクションシーンにげたよね!」

「そこ!?いきなり!?」

「ま、逃げるシーンは、いつも逃げてるじゃん。」

「そうだけどさぁ・・・」

故に、いつも、中途半端になるのは、言っちゃダメだと思います・・・

「それに、本編と並行して、此れ書いてるんだから。」

「それいっちゃ、元も子もないんじゃ・・・」

「まぁ、そうだけどさ・・・」

「ほら、電王編はいつも以上に文字使ったから・・・」

「毎日オーバーヒート気味だったわよ。」

「そうなんだ・・・」

まぁ、やってて、オリジナルの方とか出せたから、管理人的にはOKだそうです。

アクションシーンとか、何か、続き物は・・・

「トイレでネタを考えたって言うのも・・・まぁ、アリでいいや・・・」

あんま、そう言う、暗い部分を話さないで下さい・・・

どうして、そう言う、暗い部分だけ・・・

でも、それを考えてみれば、私の本当の世界の後書きなんか、後書きじゃないケースが多すぎて、否定できません。

「何か、何で、電王編?」

「あぁ、今、映画やってるからでしょ?」

今日から、ディエンド編です。

ついでに、

「ディケイドとWがでてきた理由って、何か、あんの?」

「今やってる映画に出ないから。」

「それだけ?」

「それだけです。」

基本、そんな、理由で、管理人は使われなかったライダーを出します。

何か

「さり気無く、ディケイドが劇中で使ってないことやったよね・・・・・・?」

「気にしたら、負けだと思う。」

「負けか・・・」

まぁ、そんなものだしね。

んで、今回、ガっくんが、

「向こうさんに無許可で変身した奴ね。」

「仮面ライダーラインだっけ?」

「管理人曰く、基本スペックはパンチ力4.5t、キック力7tだそうです。」

「へー・・・」

「装甲強度は向こうのなのはちゃんのフルパワーディバインバスターは軽く耐えられるそうな。」

「意外と強いな・・・」

「でも、管理人お酒飲みながら、書いてたから・・・」

「・・・・・・」

何?

それ・・・?

「そんで、全身にラインリッターを装着しているような状態だそうです。故に、戦闘形態のラインリッターを魔力とフリーエネルギーを利用して、虚無から作り出すと。」

「へー・・・」

「トイレで、二分で考えたんだって。」

「だからさ!!」

そういう、裏話いらないよ!!

「ライン・リッター、バスターモードがあったりと。」

「あったね・・・弾かれたけど。」

うん・・・

まぁ、ね。

「まぁ、オリジナルがでたりと。」

「ライン・ブレイクだっけ?」

「うん・・・後、エクスクラッシュって言うのがあったんだけどね。」

「それは・・・?」

「自分の魔力を全て脚に送り込んで、キックで。」

「ま、所謂、ライダーキックだ。」

「あぁ・・・」

「魔力次第じゃ、向こうのなのはちゃんのSLBを軽く超えるって、言ってた。酒飲みながら。」

「また、酒か!?」

んで、さらに、言うと、その次の必殺技が、

「エクスブレイカー?」

「あぁ、あれは・・・もう、究極・・・」

まぁ、ね。

全ライダーがライダーキックをぶちかます訳ですよ。

「威力はね。アレやると、JS事件時の揺り篭を軽く破壊できます。跡形も無く。」

「そんなに!?」

「多分・・・」

え・・・?

また、酒か・・・

「名前は、何処で、考えたの?」

「大学のトイレ。」

「聞いた、私が馬鹿でした・・・」

とりあえず、ガっくんの変身した奴は、凄いんだという事がよくわかりました。

そんな感じで、後書き以上です・・・

後書きじゃねぇよ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 え? あとがきって暴走しちゃいけないんでしたっけ?(汗
 まぁ、うちはいつも暴走ですがね。シリアス系なのを書くと、そっちに移行しちゃいたくなるので(しみじみ
 まぁ、それはさておきです。
 ガっくんは今回の仮面ライダー編では頑張っていましたからね~。
 まぁ、彼はいつも頑張っていますよね。クレアちゃんのために。
 微笑ましい限りです。その努力は報われてほしいものですね(しみじみ
 とにかく。昨日も言いましたが、おつかれさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/06/19 00:17 | URL |

Re: タイトルなし

ある種の、主役ですのよ・・・!
後書きは、それっぽくして、適当にやっていけばいいのですわ。
はい。
ガっくんは、今回、頑張ってもらおうと言う事で、暫く主役ではなくなりますのよ。
それは、それは、愛する人のために。
今回も、前回も・・・毎日、毎日。
いやはや、結構、疲れましたが、楽しかったですわ。
この疲れが、出てますので、文字数は少ないですが・・・
これからも、宜しくお願いしますわ!

| 月 | 2010/06/19 00:30 | URL |















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