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あ”ぁ”~・・・

あぁー・・・後日談の前日談
なんだこれ。


誰も、知らない、っていうか、この温泉の隠れ的な名所の部分。

そこは、ある意味で逢引の間とも呼ばれており、本来はそこに行くのは禁止。

でも、逢引の場所に、乙女達はダメといわれても集まってしまうようです。

海と繋がり、広がりを持つ、この間。

「灯里・・・」

月の光に照らされて、堂々と、その場で深いキスをする、私のママ二人。

「覚えてる?此処で、私たちは、初めて、体を重ねあったのよ?」

「覚えてるよ・・・アリシアが、いっぱい、私にしてくれた事・・・」

「お互いに初めてだったわね・・・」

キスをしながら、その唾液が、灯里ママの体を使って流れる・・・

って、今日は、エロ回じゃないよ!

byヴィヴィオ!













帰ってきました、仮面ライダー電王編。

管理人は、展開をトイレで考えたそうです。

うわ・・・

まぁ、そんな感じで・・・

今日は、

「後書き風味で・・・」

「温泉行くよー?」

「え・・・?」

「何?温泉で、座談会!?」

「しない。しない。」

「しないのかよ・・・・・・!」

何を言ってるの。

この子は。

とでも、いうかのような、このお姉ちゃんは、クレアお姉ちゃん。この世界の私。

かなりの、巨乳ですのよ。

何れ、私も、ああなります。

多分。

腰もキュっとして・・・

お尻も、ボン!

と、なって、胸もボン!

と、なって。

こう、あそこまで、凄まじい体に・・・

なりたいです。

ならせてください。

っていうか、ならせろ・・・!!

こう、妙に、体付きがエロいキャラにならせろよ・・・!!

「はいはい。脱ぎ脱ぎしようね-♪」

「って、いつの間に、更衣室!?」

「さぁさぁ・・・」

「さぁさぁ・・・じゃなくて!」

はい。

えぇ・・・

そんな感じで・・・

お風呂です。

今日、座談会無しカよ。

おっぱい、大きくなりたいよ。

ついでに、アリシアママや、灯里ママみたいになりたいよ。

体的な意味で。

将来の目標的な意味で。

「はいはい。クレアちゃんのおっぱいは、これから、お姉ちゃんが、たくさん揉んであげるから!」

「い、良いです・・・!」

と、まぁ、断った私が馬鹿でした。

ダメといったら、やる女、クレアお姉ちゃん。

案の定、揉まれました。

でも、1センチ成長しました・・・

凄い!












「うー・・・」

アイリちゃん、何か、アレですね。

浮いてます。

ついでに、ティア姉さんのおっぱいにしがみ付いてますね。

「こら、アイリ・・・」

「はぅうぅ♪」

何か、可愛いな。

アイリちゃん。

とはいえ、イマジンの精気を吸って泣きそうになってましたけどね。

そんな、アイリちゃんが、鎌を持ってたのは、内緒です。

「はぅー」

「みゅー?」

「うー・・・」

何だろう。

アイリちゃんと美琴ちゃんの会話の内容が、解る気がするのは。

うん・・・

そういえば、美琴ちゃん、ずっと、寝ていたようでした。

彼女も、実は、あのときの中、動けたけど、寝てたってわけだ。

今は、こうして、起きてます。

「うー・・・」

「なぁに?アイリ。」

「はぅ!」

「みゅー♪」

何か、あの二人を見ていると、凄い、微笑ましいですね。

ガっくんはというとですね。

一足先に、もう、部屋に戻ってましてね。












「いたい・・・イタイイタイいたい・・・痛いです!」

あの、仮面ライダーラインになって、無理して、出力を出しすぎて戦ったが故に、全身筋肉痛です。

「ガっくん、大丈夫かい?」

「兄さん・・・無理です・・・」

「おいおいおい・・・」












まぁ、私としては、この前のガっくんはカッコよかったので、今回のちょっとだらしない部分は、OKです。

うんうん。

まぁ、昨日の真面目さは、何処へやら。

等と、思うわけですが。

まぁ、そんなこと、どうでも良いや。

何か、もう、どうでもいい感じです。

あぁ、温泉気持ちい・・・

世の中、此れは、至極の物ですよ。

お父さんとお母さんを連れてきたいな。

そう言えば、アレだ。

「お姉ちゃん?」

「アヤメちゃんは、此処が、良いのかなー?」

「良いのぉ・・・」

・・・おい。

あの、昨日より前のお姉ちゃんは、凄い、綺麗で強かったのに。

抱かれてもいいと思ったのに。

なんだ、その、変わりっぷりは!

「お姉ちゃん、それ・・・」

「ん?十歳にしては、大きい乳だから揉んで上げてたのさ。」

そういや、お姉ちゃんは巨乳フェチなんだよね。

ガっくんのお父さんは、巨貧問わずの変態です。

そういえば、この女性用の温泉大浴場・・・

百合百合オーラが全開です。

「クーレーアーちゃん!」

「おぉ!?ニア姉さん!?」

この世界のガっくんは、可愛いです。

っていうか、女の子です。

女の子ですから。

ついでに、巨乳です。

「暖かいねー」

「暖かいですねーっていうか、良いんですか?」

「何が?」

「お姉ちゃん、胸・・・揉んでますけど?」

「だって、最終的には私のところに戻ってくるし。」

「最終的には・・・」

「さて、そろそろ、始めようか。」

「何を?」

「クレアちゃんのやりたかったこと。」

「あ、座談会か・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ああ、座談会やられるんですね(苦笑
 あれは、ついつい、暴走しちゃうんですよね~。でも、それが楽しくて(汗
 まぁ、それはさておきです。
 クレアちゃんは、ね。うん、スタイルよくなるでしょうね。ガっくんいるし(ちょ
 どういう意味は秘密です、ということにしておいてくださいな(ぺこり
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/06/21 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

と、まぁ・・・それが、一昨日の話な訳でして。
こう・・・考えてみたら、内は座談会の感じは楽なのかなぁと。
そんな感じでございます。
クレアちゃんは、最終的に、色々と超える気がします。
まぁ、やることは一つでしょうね。
若い男と女が一人・・・
あらあら・・・うふふ。

| 月 | 2010/06/21 00:15 | URL |















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