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気付けば、極めてる。

ティーダさん。


「千歌音ちゃん・・・皆に、見つかっちゃうよ・・・やだよぉ・・・こんなところじゃ・・・」

「いやだって、ことは、良いって、ことよね?」

そう、いいながら、千歌姫は、姫子を、野外で・・・

庭で、プレイするわけだ。

大蛇が、仮に、いなかったら、そんな感じで・・・

同棲したら、もっと、いちゃいちゃして、ひょっとしたら・・・

こんな、パターンもありかもしれない。

「千歌音ちゃん、一緒に、お風呂とか、どうかな・・・?」

「どうしたの?姫子?突然、甘え出して・・・」

この後は、流石に、言えません。

「やっぱ、千歌姫は、ええのぉ・・・」












声・・・

かけづらいです。

by.ガっくん。












「リリス・・・」

「モリガンは・・・どうして、私と一つにならないの・・・ずっと、自由にしてるんだよ・・・?」

「なら、リリス、どうして、あなたは、逃げないのかしら?」

「え・・・?」

「自由にしていたのなら・・・あなたは、自由に逃げだせたわ。」

と、まぁ・・・

そんな感じに、なって、モリガン姉さんは、優しく、リリスを抱きしめて・・・

「貴女は、私なのよ?わかる・・・リリス・・・?」

「うん・・・繋がってたんだよね・・・?」

こう、モリガン姉さんの胸に、埋もれる形で、抱き締められていると、なお、グッドかな。

「そうよ。解らない?私が、あなたに、どういう感情を抱いているか・・・」

「え・・・?」

「元が、一つだったものが・・・二つに分かれたことは・・・」

あぁ、モリガン姉さんが・・・!!

「私は・・・」

こうきて・・・・・・!!

「タマリマセンワー♪」












・・・・・・・!!?

声が、非常に、かけづらいです。

byガっくん・・・












「あ、あの、兄さん・・・?ティーダ兄さん?」

「呼んだ?」

「はい・・・」

なんか、凄い、声、かけづらかったんですが?

と、いうのは、さすがに、聞けませんでした。

「なんで、ティーダ兄さんは、そんなに、強いんですか?」

「百合を、愛しているからだ!!」

そんな、理由で、強くなれるのか!?

そんな、理由で!?

おい・・・!!

ちょっと、待て!!

兄さん!?

それよか、さっき、管理人、ツイッターで結構、激しいこと、囁いてたよね!?

「なんで、強くなったのか。それは、簡単だよ。」

「え?」

「好きなものは、護りたいだろ?」

「百合・・・ですか?」

「うん。」

まぁ、そこまで、強くなる人も、異常だと思いますが。

なんか、あの・・・

「まぁ、何があったかって言うとね。」

「はぁ・・・」

「今でも、2歳の時の事を覚えてる。」

はぁ・・・

2歳・・・

「最初は、百合だろうが、なんだろうが、どうでも良かったんだよ。」

まぁ、両親が、有利のカリスマですからね・・・

そりゃ、そうなりますか。

「初めて見た百合夫婦が・・・灯里さんと、アリシアさんだったんだ。」

・・・!?

あの二人、人の人生左右しちゃったよ!?

ちょっと!!

落ち着いて!!

「そのときから、百合が、芸術だと思い始めてね。」

つまり

「俺の心を魅了する・・・いやぁ・・・それで、うちの両親、カリスマって、呼ばれてたから・・・」

そんな、両親に経緯を払っていたそうです。

「まぁ、そんな中で・・・そんな、百合CPを引き裂く奴等も・・・」

まぁ、現れるだろうな・・・

クレアちゃんや僕の両親も、色々とあったようだし。

「そんな、奴等を打ち壊すのが・・・俺の使命だと思ったんだ。」

い、色々と危ない考えがきた・・・

「とぉ、まぁ・・・色々とあってね。ほたる姉さんも、せつな姉さんも、男である僕を可愛がってくれたよ。」

「まぁ、そうでしょうね・・・」

もう、どうでもいいや・・・

ほたるとか、せつなとか、そこら辺の、元ネタは、セラムンだね・・・

この前、全話見た。

「そんな感じで・・・最初に粛清したのは、五歳くらいの時だ。」

「え・・・・・・?」

「あの、フェレットに化けて、可愛がられながら、ティアナは、俺の嫁・・・とか、叫ぶ馬鹿がいてね?」

このとき、ティーダ兄さんの眼が、怖かったです・・・

少し、トラウマになりました・・・

「だからさぁ・・・粛清してやったよ。跡形も無く。」

「は、はい・・・」

「全く、ティアは、ヴィヴィオの嫁なのにね?」

何・・・?

その、笑顔の、恐怖は・・・!!

笑顔の奥にある、恐怖の顔に、正直、漏らしそうになりました。

いや・・・

マジで・・・

「はるか母さんと、みちる姉さんは、凄い、綺麗な人だったよ。」

「へぇ・・・」

「この前、撮った家族写真、見る?」

「あ、はい。」

そんな、感じで見てみると・・・

「真中にいるのが、母さん達ね。」

真中・・・

「若!?!?!?!?え、学生ですか・・・?」

「んな、わけないじゃん。ふふふふ・・・それに、永遠に、愛し合っている二人に、歳は関係無いんだよ・・・!!」

妙に、説得力を感じたのは、何故だろう。

あ、実例が・・・

身近に・・・

こっちにも、向こうにも・・・

そりゃ、そうだ・・・

「俺は、母さん達と同じ体質だからねぇ・・・一応、某セーラー戦士の力も少しなら、使えるのさ。」

「セーラー服でも、きるんですか・・・?」

「あぁ、それは、流石に、無い。」

「ですよね・・・」

着てるって言われたら、変態だと思うよ・・・

僕は。

「それで、ついでに、刀を使わせたら、この世界じゃ、誰よりも、強い自信はある。」

「はぁ・・・」

っていうか、百合CPを野郎の毒牙から護るためとは言え・・・

気付けば、最強になるなんて・・・

「今じゃ、真剣をレーザーブレードの如く。」

「ははは・・・ははは・・・・・・」

もう、恐いです・・・

「前に・・・」

「はい?」

「なのはちゃんと、フェイトちゃんに付き纏っている、変な男がいたから・・・斬ったよ」

「斬ったんですか・・・・・・」

何故だろう・・・・・・

あの人と、被ってしまうのは・・・・・・

あの人と、被ってしまうのは・・・・・・

斬られた人が、某司書長と被るのは、何故だろう・・・・・・

恐いです・・・・・・・

「全くさ。素晴らしき百合の仲を裂こうとする奴ほど、腹が断つよね?」

この人、本当にやってるから、恐い・・・

僕も、気をつけよう・・・

馬鹿なことをするかもしれないし・・・

「は・・・はい・・・」

今日は、ティーダ兄さんに恐怖を覚えた日でした・・・

「はぁ・・・思い出すなぁ。6歳のとき、灯里さんとアリシアさんの仲を裂こうとした暁とか言う奴を、粛清したのは。」

・・・・・・流石、信仰に導いた、CPです。

しかし、それを裂こうとした、男は・・・六歳の少年に斬られてしまったのか・・・

恐いです。

信仰を汚す前に、

「削除しないとね?」

この、台詞の後、ティーダ兄さんが、凄い、恐い・・・

人斬りの目をしていました・・・

あの目を見たのは・・・

クレアちゃんのお父さんが本気で怒った時の目と・・・

似ていました。

「兄さん。」

あ、ティア姉さんの声だ。

「なんだい?ティア♪」

この時、ギャップに、驚きました。

「おぉ・・・!?」

何に、驚いていたのか・・・

聖王形態のヴィヴィオ姉さんが、ティア姉さんをお姫様抱っこしていまして・・・

「それ・・・良いわ・・・」

そんな、光景を見て、ティーダ兄さん、ノックダウン・・・

鼻血・・・

出てるよ・・・?

なんだろ・・・・

この、ギャップの差は・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ティーダ兄さんが最恐伝説って感じですね~。ちなみに、最恐なのは、仕様です(ちょ
 しかし、ティーダ兄さんの理論。ここまで来ると、もはや清々しいレベルですよね~。
 まぁ、否定など最初からする気はありませぬがね(ぶっちゃけ
 うん、さすがはティーダ兄さん。おみそれしました。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/05/25 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

ティーダ兄さんは、三つの「さいきょう」を持っています。
ファイブスターの強さで言うと、ダイバーパワーを受け付けない、カイエンみたいな感じです。
兄さんの理論は、私の理論です・・・!!などと、重いなら、最近、こう、思わないと、なんか、色々と自分がおかしくなりますw
もう、究極に近い感じですね。兄さん・・・
これからも、生きますwww

| 月 | 2010/05/25 00:18 | URL |















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