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みだらゆめ

ぶっちゃけて言えば、エロい夢。
そして、良くある反応。


ぽぷよん・・・

「野菜だ!!」

ぽぷよん・・・

「野菜ですね。」

ぽぷよん・・・

「野菜だね。」

ぽぷよん・・・

「ぷいにゅ。」

ぽぷよん・・・

何か、アリア社長の原作での、足音って、こういう音なんですよね。

癒されます・・・

って言うか、熱いです。

こんなとき、お姉ちゃんから、借りたマリみての原作版を読みながら、眠い目を擦り・・・

野菜を洗うか、どうか・・・

まぁ、そんな感じです。

「おねえちゃん・・・」

「はい・・・なんでしょう・・・」

「今日はあついいね・・・」

うん・・・

世の中、熱いね。

そうだね。熱いですね。

こういう場合・・・

あぁ、そういえばですね。

何いってんのか、わけ解らなくなりました。

実は、もう、洗い終わりましたけどね。

今日は、もう、収穫し終わりましてね。

何か、農家キャラが定着しすぎてしまいました。

最近、一日に一回は、野菜を取りにいかないと、気がすみません。

野菜・・・

どうでもいい話、長いこと、この話をやってますが、時間的には、4日くらいしか、すぎていないのが、この話の特徴です。

まぁ、そんな感じで、のんびり、グランマ篇は進行している訳ですね。

あの・・・

何て言うか、今日は、熱いです。

アリア社長、熱中症で、やられる3秒前の顔をしています。

しかし、こう、特別に熱いと、野菜を取る気力がなくなってきてしまう・・・

私が、ここに・・・

あぁ・・・

熱い・・・

熱いです。

今日は、熱いですね。

そういや、何か、あったような気がします。

うん。

何があったのかすら、忘れてしまったような気がしますが。

「おねえちゃん・・・」

「何?」

「祐巳ちゃんは、総受けだね。」

「そうだね。」

まぁ、私としては、

「アカイイトの桂ちゃんのほうが好きだけどね。」

私は、松来さんが好きです。

って言うか、松来さんの声は、大好きです。

良いですよね。

松来さんの声。

可愛い感じで。

まさに、桂ちゃんにピッタリです。

ついでに、この世界の、両親の子供の名前の中に桂ちゃんと言う女の子がいるって言う話ですね。

良いな。桂ちゃん、産むんだ。

羨ましいな。

桂ちゃんだよ?

桂ちゃん?

言葉様まで、産むんだよ?

「お姉ちゃん、スクイズやってたん?」

「うん。18禁Verは無理だから、PS2版で遊んでた。」

・・・ま、誠が殺されるエンディングしか見てませんが。

言葉様が、強姦される前に、刹那が日本刀を持って、助けに逝く、シナリオが一番良かったです。

最終的に、誠は世界に殺されましたけどね。

うん・・・

そんな、話は、この世界限定です。

何故か、それ以外の、良い奴にいかないんですよね。

私の場合。

「アレは、主人公のうざさを公開して、いかに殺害するかっていう、ゲームじゃないの?」

「違うと思う・・・」

シンシア、何か、今、恐ろしいこと言ったけど、気にしない方向で。

うん。

気にしてはいけませんね。

あ、前半の、アレは、なんだったのかって、聞こえてきますが、前半なんて、特に関係ありません。

まぁ、今日は、こうして、畳の上で寝る話です。

ほへー・・・

っと、しながら、私は、今、畳の上で寝ながら、百合漫画+百合小説を読んでいるわけです。

ガっくんですか?

ガっくんは・・・

野菜を作りに逝きました。

MY畑を作りすぎた故に、面倒が大変なような・・・

はぁ・・・

なんだろう・・・

ガっくんは、ばか・・?

馬鹿でいっか・・・

あぁ、何か、最近、ライン・リッターから土の匂いが良くします。

何れ、地面にライン・リッターでも突き刺して、グランドダッシャー!!!とか、言う、魔法でも使いそうです。

何か、うん・・・

変わるもんですね。

人って。

「お姉ちゃん。」

「なんでしょう?」

「百合に興味があるので・・・」

「何?」

「百合してください。」

「あんた、覗いてるでしょう?百合現場を・・・」

「いや、実践したくなった。」

「お前、マリみて読んでるんじゃないんですか?」

「いや・・・あの・・・少女領域・・・」

「誰から、借りた!?」

ちょっと!?

シンシアは、まだ、10歳!!

百合とは言え、エッチな、漫画を見せてはいけません!!

発売日、しかも、リアルに明日だし・・・!!

管理人、雑誌で、読んだな!?

読んだよな!?

「いけません!こんな、漫画・・・誰が・・・」

「ティア姉さんから、借りた。」

姉さんかよ・・・

「お姉ちゃん、お願いします。」

「お願いされたくありません・・・」

「何?純潔は、農家か?」

「農家じゃないでしょ?ガっくんでしょ?そんなに、だかれたキャ・・・適切な人が・・・」

考えてみたら、いない・・・!?

私か!?

嫁と、やれ・・・!!

嫁と・・・!!

って、此処に、あいつの、初恋の人、いないし!!

とりあえず・・・

アレだ。

「アイリちゃん!!」

「あう?」

と、まぁ・・・

やってきました・・・

アイリちゃん・・・

テレポート。

そうだ。

そうですよ。

ちょっと、えっちぃこと、考えているときに、アイリちゃんに、精気吸われると、あらあら、うふふ・・・

な、夢をみるのですよ!!

実際、私も、クレアお姉ちゃんに抱かれる夢をみましてね・・・

えぇ。

そうですよ。

「と、言う事で・・・」

「アイリが、目の前にいるかって、私の百合を経験したいという気持ちは!!あぁー・・・・・・」

崩れ落ちる、シンシア。

来たか。

はぁ・・・

良い夢を見なさい。

「お疲れ様。アイリちゃん。」

「はぅ。」

「あれ・・・?何?この、ありがちな、イベントは・・・」

この後、シンシアと淫らな事を言う夢を見ました・・・

これが、淫夢か・・・

ま、私、二回目ですけど・・・











presidentaria7.jpg
ぷぷいにゅ~♪訳:流石に、内容は、言えないよ♪













その後・・・

「おねえちゃん、意外と積極的・・・♪」

「ちょ・・・!!おいおい!!」

子悪魔な笑顔で紅くして、両手を頬にあてながら、一昔の女の子のように、首を振りながらいやーんと、言う・・・

「ただいまー・・・どうしたの?クレアちゃん。顔を紅くして。」

「あ、それは・・・!」

と、この後、シンシアが、夢の内容を語りやがりました。

しかも、最後に、これは、夢であるという事を、わざと言い忘れて。

つまり、現実であると、言ってしまった訳で・・・

そんな、ガっくんは・・・

「ク、ク、ク、クレアちゃん馬鹿~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「ちょっと、ガっくん!?」

この後、ガっくんが、泣きながら、畑仕事をしたのは・・・言うまでもありません。

「シンシアの馬鹿・・・!!」

「あらあら、うふふ。」

全然、堪えてない・・・

presidentaria8.jpg
「ぷいぷい、にゅにゅにゅい♪」

アリア社長・・・その、言葉は、どういう意味ですか・・・?

初めて・・・

今回の、アリア社長言葉がわかりませんでした・・・

まさか、あらあら、うふふ♪か・・・?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 さすがは、中身が九割うちの冥王さまなだけはありますね~、シンシアちゃん(しみじみ
 まぁ、十歳といえば、ちょっと背伸びをしたくなるお年頃ですもんね~。
 それでも、姉妹でですか。まぁ、それもまたよしってことで。
 そして、ひさびさ、ガっくんの純情スイッチが入りましたね~。
 うん、ナイスです(サムズアップ
 ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/05/24 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

焼き蕎麦食いながら、これで、ええんかなーと、思う時はありますが。
十歳ですからね・・・まぁ、背伸びしたくなっても、それは、しかたありませんね。百合に興味を持っても、おかしくない年ですね♪んなわけないか・・・
ガっくん、やっぱり、純情ですから・・・久しぶりに、これ、やりたいなぁと。
彼は、弄りがいありますね・・・
淫夢は流石にいえない内容でしたが。
明日も、生きます。

| 月 | 2010/05/24 00:18 | URL |















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