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2時間

何を・・・


創作上に出てくる主人公的なオリジナルキャラは、基本、自分が欲していたものか。

自分の理想。

そのどっちか、あるいは、両方だそうです。

そう、考えると、ここの管理人である、月は・・・

相当、いろいろと求めているような感じですね。

なんか、はい。

ま、そんな話は、どうでも良いんですけどね。

なんか、もう、こっちは、結構、楽しいです。

「アリア社長、あーん。」

「ぷーい。」

シンシアは、シンシアで、楽しんでいるわけですけど。

あいつの嫁は、こっちに来ていません。

たぶん、向こうで、戦いに巻き込まれて、戦闘で力を覚醒し・・・

リィンフォースⅠでも召喚か。

はぁ・・・

何というか、疲れたもんだ。

私は、疲労が出ています。

最近、思ったことは、あれでございます。






音波と音で敵を破壊する、天使が、別世界で戦っているということくらいでしょうか。

まぁ、そんな感じで・・・

音凄いな。

フルート吹いただけで、全ての高町なのはの中で最強であるSLB最大出力チャージの威力をチャージ無っておい・・・

ま、基本、そんな感じですよね。

さらに、それが、最低出力という設定にしないと、ミッドを襲う、最強最大の敵にはならない感じで。

あの、向こうの天使は一人で、なんだっけ。

アルカンシェルが2割出力程度・・・

何だ・・・

この設定。

じゃぁ。それを受け止めている神人って、どんだけ、体丈夫なんだ・・・

それだけじゃないような気もしますが。

ま、設定自体が本来の作品をぶっ壊すようなものだしね。

どうせ、オリジナルだし。

さて、話を進めようかな。







そんな感じで、グランマの作った野菜が、晩御飯が、美味しい、高町クレアです。

私は、あれですよ。

グランマの庭で育てられた、野菜が、美味しくて…

もう、癖になりますよ。

この、美味さは・・・

あぁ・・・

美味い・・・

何気に、私、食いしん坊キャラが定着している気がするけど、それは、あれだ。

ここが、ここの食材が美味しいからいけないんです。

「グランマの、野菜は相変わらず、おいしいですね。」

「そうだな。アルドラ。」

アルドラ姉さんと、ティーダ兄さんもやってまいりました。

どうして?

そんなのきいちゃいけません。

管理人の気まぐれですから。

んー・・・

そんな感じで。

深い意味はありませんよ?

そんな感じで、ガっくんは、ご不満ですか?

「美味しいなー・・・」

何というか、うまいのはわかってるけど、心、ここにあらずてきな感じがしますね。

ここまで、ダウンしておいて、なぜ、この、グランマ編が始まった時は、冒頭で、あそこまで、ガっくんははっちゃけていたのか。

それは、あの方の言葉のおかげなわけですが。

ま、それは、おいおい・・・

と、言うことで。

なんか、あれだ。

心ここにあらずだ。

でも、美味しいという感覚はあるみたい。

「にゅい?」

「アリア社長?」

なんか、アリア社長も、心配してるなぁ・・・

ま、これは、本人の問題になるのかな。

それなら、今は、まだ、干渉しません。

っていうか、頭の上に、乗ってもらってるし。

ちょっと、ずるい。

まぁ、今は、仕方ないのかもしれませんね。

クレアちゃんとしては、今は、悩むガっくんに手を差し伸べることはできないのです。

まさか、好きなことが出来たとか…

さすがに、それは・・・

ないない。

ない!

絶対にない!

それよか、

「この魚が・・・」

美味しすぎて、仕方ありません。

まさに、自然の恵みの恩恵を受けているような、そんな感じですね。

「グランマの愛情がしっかり入っているからですね。」

ま、美味しいのは仕方ありません。

ガっ君は、そんなに、戦いたいのかな?

そんな感じで・・・

ガっくん、ご不満?

そのまま、お代わりしなかったガっくんは、そのあと、お風呂に向かいました。

あ、ガっくん、ティーダ兄さんとお風呂に入りましたね。

むろん、最後ですけど。

ただ、意味のわからない、悲鳴を上げていました。

そのあと、

「食われるかと思った・・・」

はぁはぁ・・・

言ってたよ。

どういう意味だろう。

うん。

まさか、あれか・・・

男と男の関係ってやつか。

ふふふ・・・

ははは・・・

それはそれで、逆に見てみたい私がそこにいるのですよ。

ティダガザ・・・?

あ、これって、今の私、腐女子ではございませんか・・・

ふふふ・・・

あはは・・・

悪くない。

嘘です・・・

ごめんなさい。

あ、そうだ。

こっちはというとですね。















「アリア社長・・・お風呂・・・・・・!!入らないと・・・・・・!!」

あ、そういえば、この前、バインドで拘束して、お風呂入れたんだっけ?

ま、そうするしかないか。

あの、言葉を知らないと。

「ぷ、ぷいにゅー・・・!!」

「一緒に・・・・・・入って・・・あげ・・・・・・る・・・から・・・!!」

なんだか、もう、見てると、シンシア面白いなぁ・・・

「にゅい・・・ぷー・・・い!!」

アリア社長VSシンシア・・・

この後、2時間の格闘の末、やっと、アリア社長とシンシアはお風呂に入りました・・・

見ていて、おもしろかったですよ。

やりとりが。














どーでもいい話、ティア姉さんとヴィヴィオ姉さんは、お風呂に入って、2時間でてきませんでした。

・・・何やってたんだろ?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 あー、ガっくんもしかたら、「アッー!!」ってなりそうになっていたんですか(汗
 でも、ならなくてよかったです(しみじみ
 まぁ、それはさておきです。
 ほのぼのグランマ編。これからどういう展開を迎えるのか。そこんところを楽しみにしています。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/05/10 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

ガっくん、下手したら、「アッー!!」でしたね。ま、それは、それで・・・
個人的には、あの、BLで行けばいいじゃん的な。
グランマ篇は・・・とにかくゆったりです。
はい・・・まぁ、これが、変わることは中労的な感じですね。
そんな感じです。
では!

| 月 | 2010/05/10 00:15 | URL |















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