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まぁ・・・

お願いします。


何故、アルドラ姉さんとお風呂に入っているのでしょうか?

などと、思うのは、もう慣れました。

この世界のことですから。

まぁ、別に、入ってきても、支障はなかろうということで、本当に、支障が無いな・・・

アルドラ姉さん、胸おっきぃし・・・

まぁ、その後はエロ抜きでお風呂の中での新婚生活を送りました。

何か、暖かいです。

そういや、お母さんに、こういうことをしてもらったのは、あ、あるか・・・

うん・・・

意外と多かったわ。

「そ、そこは、自分で洗えますから~!!!!」

「あらあら、遠慮しなくて、いいのよ?」

「そういう、問題じゃなくて・・・!!」

そんな、声を聞いて、ガっくんが、ワンパターンで倒れたのは、いつもの、ことです。

アルドラ姉さんに気に入られた、私・・・

なんか、かわいくて、仕方ないようですよ?

アルドラ姉さん。

アルドラ姉さん。

そんな、あれもあってか、今日は、私、アルドラ姉さんと一緒に寝て良いそうです。

丁重にお断りしましたが、丁重に拉致られました。

そんな感じでまぁ、後は予想通りだと思います。

食われてはいませんけどね。

まぁ、何か、お母さんみたいな、感覚でよかったですけどね。

はぁ・・・

なんだろうねぇ・・・

あの感覚は・・・

本当に・・・

私は、恋しいのでしょうか?

ま、どうでも良いんですけどね。

朝起きて、アルドラ姉さんに、お礼を言っておきました。

気にしなくて良いのよ~とか、言ってくれて、優しいな。

おい。

さて、参りましょう。














おはようございます。

一応、ティーダ兄さんの家で寝泊りした、後日です。

そんな感じで、今日は、いろいろとございますね。

私、お客さんを乗せて、今日は練習です。

そんな、相手は、ガっくんです。

お客さんは、ガっくんなのです。

そうだ、今朝は、いろいろとありました。

そして、今日も。

お姉ちゃんと、ガっくんが乗っているわけでございます。

あ、読めばわかるか。

「そういや、ミッドチルダだっけ?」

お姉ちゃんが、言いました。

向こうでやっている、

「アニメって、なにやってんの?」

「え、もう。。。なんか、残念なものが多くて・・・」

まぁ、ミッドチルダだから、残念なアメコミ作画が多いです。

まぁ、テコンVとかよりは、ましな作品でございます。

なぜ、そんなものが多いのかといいますとね。

管理人の馬鹿の極みです。

故に、ネオ・ヴェネツィアにレベルの高い、日本製のアニメが放映されていても、おかしくないわけです。

「どうして・・・」

「はい?」

ガっくん、またか。

「なんで、ミッドチルダじゃ仮面ライダーがやってないんだ・・・!!」

ガっくん、ここにきて、平成ライダーをクウガから、今、放映しているWまで全部見たわけです。

えぇ、わかっているかと思いますが、ミッドでは、仮面ライダーはやってません。

ガっくんも、私も、この世界に来て、初めて知りました。

まぁ、ミッドチルダの世界自体が、アニメ・・・

いや、特撮のようなものなので、仕方ありません。

まぁ、ストーリー的にそこいらの昼ドラや夜ドラより面白いのは認めます。

今後、ガっくんが、異世界の主人公を召還して、コンプリートフォームになることも、近い話でしょう。

目からビーム出す人とか、召還するのかな?

ガっくんは、いずれ、そんな風になるわけありません。

ガっくんのコンプリートフォーム・・・

面白いから良いや。

まぁ、そんな感じで・・・

最強形態を呼び出せるって、反則だろう・・・

などと、思うわけです。

そんな、ガっくんも、ロイヤルストレートフラッシュを決めてほしいです。

帰ったら、ミッドでも仮面ライダーを放映するように、訴えるようです。

管理人、歯抜き状態が続き、この前、やっと、見ていないライダー、剣と響鬼を見たような。

っていうか、ガっくん、はまりすぎだろ・・・

この世界のそういう、創作物に。

なんだ、デュラララ!!

と来て、マクロスFときて、その他もろもろと来て・・・

今度は、ライダーか・・・

クレアちゃんとしては、まぁ、この世界のアニメとか特撮のレベルが高いのは、認めます。

最初は、前時代的だとは、思いましたけどね。

あ、アニメとかそういうあれですよ?

そんな感じで、懐かしいもんだ。。。

ここに着てから・・・

すみ始めてから、一ヶ月以上経ったね・・・

「んでさ・・・」

「はい?」

「私は、いつまで、やればいいのでしょうか?」

「何が?」

「いや、さっきから、二時間以上、休憩無しで働いているような気がするんですが・・・」

「んー、そうね。」

ちゃんと、練習しているから、そこらへんは、大丈夫です。

抜かりはありません。

これでも、毎日、ちゃんと、練習していましたから。

楽しくて楽しくて・・・

ウンディーネの練習は楽しんでますが・・・

休憩無しはきつい。

「あぁ、ごめん。それは、ごめん。」

「ガっくんの反応が、面白いから。」

ガっくん、ねたにされてるよ・・・

それじゃ、オタクだよ?

ガっくん・・・

まぁ、ここに来て、ギャグキャラ化しちゃったけどさ。

しちゃったけどさぁ・・・

最近、ガっくん、そいう部分だけ目立ってる気がするよ。

ま、そんなもんなんでしょうけどね。

「そろそろじゃないかな?ま、ある程度のことができれば。。。ね。」

「ライダー・・・」

「ガっくん、うるさい・・・!今度、DVD、全部、貸してあげるわよ!!全部!!初代から、全部!!映画含めて!!!」

お姉ちゃん、ごめんなさい・・・

ついでに、ありがとう・・・

ちなみに、

「ティーダ兄さんのコレクションだけどね?」

ま、ティーダ兄さん、ガっくんのピュアさを気に入ったようで。

まぁ、凄いよね・・・

鼻血出して、倒れるほどピュアなんだから。

前に、ギャグマンガ日和でえげつない程ピュアてキャラがいたけど、それは、ガっくんが相応しいのではなかろうか。

ガっくんは、えげつないほど、ピュアです。

「すいません・・・」

ガっくんがヲタに見えてしまうのは、何故でしょう?

ま、仕方ないでしょうけどね。

ここくれば、ほとんどのキャラが・・・

言わなくても、わかるっつうねん!!

いちいち、言わすなや!!!

「お姉ちゃん、何が?」

「まぁね・・・そろそろですよ。」

何か、急にまじめ腐った・・・

そんな空気になりましたが、それは、今回の一時帰還に間に合わせた、企画のようなそんな気がしました。

「何で、急に?」

「いうなれば、大人の都合。」

「それ、聞きたくなかった・・・」

「何気に、5月1日に、二人とも、一端帰還ね。」

「今月いっぱいじゃないじゃん・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ああ、いよいよご帰還ですか。
 さて、どういう風に書くべきかなぁ~(汗
 まぁ、それはさておきです。
 さて、ガっくんがアニメだけではなく、仮面ライダーまでにもはまってしまったのですね~(しみじみ
 まぁ、実際に面白いから仕方がないですよね~。
 だから、ガっくんがはまるのもある意味運命だったということですね。
 まぁ、とにかくです。
 一日が終われば、すぐにまた預けることになると思いますが、よろしくお願いいたします。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/04/29 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

明後日辺りに・・・
あぁ、別に、書かなくても・・・って言うか、書いてるじゃないですかw
ははは・・・と、まぁ、そんな感じで。
ま、ガっくん、色々とございまして。クウガから、現在好評放送中のWまで・・・見ちゃったわけで。
まぁ、この後、初代から、見ていくんだろうなと。
そんな感じでございます。
その後、リボルクラッシュでも決めるようなキャラになって欲しいです。
あの、まぁ・・・アレです。
その、オチは無いだろうって言う展開にするつもりです。

| 月 | 2010/04/29 00:19 | URL |















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