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明日も頑張れ。

特に無い。


管理人が今日、昼寝している時、乙僕の瑞穂をソレをフェラする夢を見たそうな・・・

なんか、出たものまで飲んだと言う、素敵?

な、夢だったそうですよ?

フェラって・・・

なに?

教えて?

本来の私の世界のお兄さん?

管理人、BLじゃねぇか・・・

って言ってたよ。

流石に、夢でも、女じゃなかったんだね。

なんというか、でも、瑞穂の、意外と、美味しかった・・・

そんな寝言を、呟き、目の前にいた、お母さんに

「美味しかったって、なにが?」

と、言われてしまった、そんな管理人。

ネタのように思えるけど、事実だそうな。

でも、相手が女の子じゃなくて、男の子って言う時点で、まぁ・・・

妙に、信じたくなるリアルがある。

はい。

以上、クレアちゃんのグダグダトークに付き合っていただきました。

って、ことで、下記より本編です。












もう、時間は夕方でございます。

今日の朝に、仮面ライダーWを見たあとに。

ティア姉さんの実家について、そのまま、ETC。。。

見たいな感じで。

あ、高速道路割引ーとか、どうでもいいよね。

なんか、もう。



















って、フォーム名称長いよ。

ガっくん、10回噛んで、やっと、言えるようになりました。

さて、昨日の話だと、唐突に現れたお母さん達。

あ、シグナムお姉ちゃんは、シグナムちゃんをどうにかするために、かえるまで何とかするそうです。

でも、なんか、あの二人、同一人物なのに、アレだよね。

なんというか、うちのお姉ちゃんは、凛々しい。

そして、こっちのシグナムちゃんは、180度性格が違います。

はぁ・・・

「シンシア、帰るよ?」

「え、なに言ってるの?お母さん。」

何か、もう、さっきから、このやり取りが続いているんですけど?

まぁ、どうでもいいよ。

「だから、帰るよ?」

「正直、何をやってるのか、良くわかんないんだけど?」

なんかさぁ・・・

「シンシア、帰りなさい。」

「なんで?」

こうなれば、お姉ちゃんの私が、早く、何とかさせるしかないでしょう。

ちなみに、お母さんの顔は、708の薔薇のせいで見れません。

「エレノアが、たちの悪い悪漢に強姦されて、大切な物を散らされ・・・」

って、ことで、少々、お待ちくださいな。

シンシア妄想モード!














「だめー変態ーシンシアー」

「こ、これは・・・かなり・・・やばい・・・」

エレノアが、私のエレノアが・・・

死ぬ!?

あ、死ぬんじゃない・・・

強姦されるだとぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?

シンシアちゃんとしては、それを、許すわけにはいかない・・・!!

「それは、駄目だ・・・!!」












ってな訳で、早く帰ってくださいな。

はい、説得、完了。

こういう手を使わないと、駄目な訳でございますよ。

マ、そんな感じです。

まぁー・・・

「お母さん、帰ろう、今すぐ、帰ろう!!」

「え、う、うん!?」

さぁて、帰るのか。

まぁ、

「あ、シンシア・・・」

「なに?お母さん。」

「もう少し、ここにいて・・・」

「何で・・・?」

「あの、色々とございまして・・・」

世間的に言う、大人の事情か。

「それじゃ!」

「あーい。」

などと、思ったときでした。

「ぷいにゅー?」

「・・・シンシア。リュックの中にアリア社長入れちゃ駄目。」

何気に、顔出してるし。

リュックの入口から、アリア社長の頭が、ちょこん!

って、可愛いな。

「ちっ・・・」

ばれるっちゅうねん・・・

そんなに、持ち帰りたいのか。

駄目よ。

そんなことしちゃ。

「だって、お姉ちゃん、毎日、アリア社長と遊んでずるいよ?」

「だって、今は、私、ここの住人だし。」

確かに、毎日一緒に寝てるけどさ。

一緒に練習してるけどさ。

いいじゃない。

ソレくらい。

だって、私がきっかけのようなものだし・・・

と、ちょっと、自慢。

「ぷいにゅい?ぷい!ぷいにゅ!」

アリア社長・・・

アリア社長は優しいなぁ。

お母さんをどう奪うか画策しているどっかのフェレットとは大違いです。

何ていうか、一対九の野球でコールドゲームだって言ってるのに、試合しろーって言っている感じなんだよね。

あの、変なフェレット・・・?

「いいの?それで?」

しょうじき、もふもふを味わえないのは、残念でございますが。

しかし、ここで、無理に引き剥がすのも、可哀相な感じがします。

「ぷいにゅい!」

アリア社長も、その提案を出した分、OKなようです。

と、言う事で・・・

今回、アリア社長は、わざわざ、私の妹である、シンシアのために、お泊りしてくれるそうです。

なんて、良い子なのでしょうか。

猫ですけどね。

「アリア社長・・・今日だけだけど、お別れだね・・・」

私は、アリア社長を抱きしめましたよ。

ソレは、もう・・・

だって、可愛いんですから。

うぅ・・・

アリア社長・・・

「明日には、帰すから♪」

その日の夕方、シンシアとお母さんはボッコロの日のための薔薇を持って帰りました。

シグナムお姉ちゃんも、持ってたけど、誰に上げるつもりなんだろう。

シャマっちゃん?

あ、ガっくんのご両親と、エレノア?

まぁ、どうでもいいんですけどね。

そんな感じで、今日は終わりでございます。

その日、シンシアから大量にアリア社長の自慢メールが届いたのは、言うまでもありません。

ついでに、一緒にお風呂も入ったんだとか。

まぁ、アリア社長お風呂嫌いだからなぁ・・・

うん・・・

ま、私も、一緒に入ったよ?

って、話なんですけどね。

なんか、見せに回ったそうですよ。

良かったね。

明日も頑張れ。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ああ、シンシアちゃんもついにご帰還ですか~。
 ちなみに、シンシアちゃんはエレノアちゃんへの気持ちにまだ気づいていないっていう設定なんですが、まぁ、いっか(笑
 さて、シンシアちゃんは帰ったわけですが、また遊びに来そうですよね~。
 まぁ、うちの冥王さまの血筋の方ですから、唐突な行動をしてもあまり違和感がないという(汗
 うん、自分で言っておいてなんですが、やっぱり違和感がないです(汗 
 まぁ、とにかくです。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/04/26 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

あぁーーーーーーーーーーーーーーーーーやっちまったーーーーーーーーーーーーーーーー的な意味で。
何か、また、来そうな感じがするのは、よく解る感じがします。
アリア社長目当てで、来そうな感じがするのも、良く解ります。
やっぱり、唐突な事、思想ですよねー・・・何れ、俺が、何とかだーみたいな感じで。
明日は、がっくんが喋ります。
そんな世界です。
確か・・・歌うはずです。

| 月 | 2010/04/26 00:14 | URL |















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