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お母さんは、ウラヌスとネプチューン

ググレ


どうも、ガっくんを飛ばした、クレアちゃんです。

傍に、既にいるのは、まぁ、突っ込んじゃいけません。

「ヴィヴィオ・・・そこ・・・違う・・・」

「たまには、ね?」

台所で、料理とは、明らかに違う事をしている、お姉ちゃんたちは、置いといて。

ふふふ・・・

と、優しく笑う、アルドラ姉さん。

アルドラ姉さんは、時折、訳の解らない行動をします。

とは言え、一日たってませんが。

そう言えば、まだ、この家に着てから、一日経ってないんだよね。

何日か経った様な、気もしますけどね。

一日も、経ってませんよ。

中に、誰もいませんよ。

的な、言い方で。

それで、アルドラ姉さんですけどね。

後ろから、抱きしめてくれます。

際どいかっこうで。

あの、際どい分、胸が、背中に諸にあたるわけです。

あったかくて、大きくて・・・

もう、可愛いですよ。

クレアお姉ちゃんも、そうしてもらうのが、癒し的なようで。

「そう言えば、アルドラ姉さんって、何で、家の中だと、そんな、際どいかっこうしてるんですか?」

「何でかな?落ち着くんだよ?」

「はぁ・・・」

露出狂・・・?

うちのお母さんみたいです。

バリアジャケット的な意味で・・・

管理人曰く、護る気ねぇだろ・・・と、言われていました。

ま、あんな、はしたない格好してるから、陵辱系etc...と、後は、自分で考えろ。

「クレアちゃんの、バリアジャケットも人のこと言えないんじゃないかな?」

「何で、お姉ちゃん、知ってるの!?」

「お姉ちゃんは、何でも、知っているー♪」

そりゃ、お姉ちゃんは、露出の少ない、アリアカンパニーの制服を着てますけどね!?

ま、まぁ、あの、露出じゃ、絶対に守る気が無いといわれても、おかしくないけど・・・

まぁ、この世界の、戦闘物は、そう言う、露出の高いのとか、抑えられてるけど。

一人は、着物を着て、戦うし。

一々、描写が面倒くさいから、テッカマンみたいにしたりとか、制服をそのまま、バリアジャケット材質にしたり。

そんなものが、多いです。あれでは、護る物も護れんだろうと、管理人なりの答え何だとか。

特に、うちの母の・・・

バリアジャケット・・・

そう言えば、この世界で、見事にやられてたなぁ・・・

しかも、オリジナルじゃ、白いバリアジャケットを着て、お父さんと、本当の意味で合体・・・

何か、はい。

どうでもいいです。

さて、そんな、ティーダ兄さんは、妄想をしてしまったのか、出血多量で、死にかけてます。

ガっくんは、アルドラ姉さんの際どいかっこうで、死にかけてます。

「アルドラ・・・グッジョブ・・・」

何と言うか、ティーダ兄さん、遊佐ボイスで、結構、外見もかっこいいのに・・・

何か、中身は、凄い、残念な人という印象があります。

なんというか、馬鹿です。

自分の妻も、百合の道具に使う人、初めて見ました。

いや、でも、それは、この人の幸せなのかもしれません。

うん・・・

そうですね。

こんな、ティーダ兄さんを産んだ人は、どんな、人なのだろうと思うわけです。

何と言うかさぁ・・・

うん・・・

凄い、気になるよね。

気になります・・・

何というか。

シンシアは、アイリちゃんと睨めっこです。

まぁ、将来は、エレノアと二人で倒すーとか言ってたけど・・・

将来的には二人とも、精気をすわれると思います。

まぁ、どうでも良いんですが。

「そう言えば、ティーダ兄さんのお母さんって、どういう人なの?」

「それは、ティアの両親はどういう人ということかい?」

「いや、そんなん、解ると思いますが・・・」

時折、この人の世界は、本当に、百合中心に世界は回っているような、気がします。

とりあえず、鼻血が酷いです。

兄さん・・・

ティッシュ!!

ティッシュが足りない!!

「貴方、一箱ぶん。」

「あ、ありがと・・・う・・・」

もう、この人、興奮しすぎだ・・・

「それで、俺の両親だっけ?」

「はい。」

「俺の両親は・・・百合界の中で・・・カ、カリ・・・」

「貴方、新しいティッシュ。」

「うん・・・」

何だろう。

この二人のやり取りが、笑えない漫才に見えてしまうのは。

「とりあえず・・・何ですか。」

はやくしろや。

おめぇら・・・

いや、なんか、もう、お互いを抱きしめあってるし。

おい・・・

こら・・・

「話をー・・・」

「う・・・・・・」

ガっくん、死んじゃ駄目・・・

あ、もう、なんか、蒼白くなってるよ。

「アルドラ姉さん、とりあえず、服を来てくださいな・・・」

「何で?」

素で、解ってねぇ・・・!!

いや、気付や・・・

姉さん・・・!!

ガっくん、とりあえず、

「横になったら?」

「ぞうずず・・・」

と、言う事で、がっくんはリタイアです。

とりあえず、アルドラ姉さんのかっこうは、考え物だと思う。

ガっくん、今日は、お疲れ様でしたー頑張りましょうね。

女心の勉強と、そう言う、すぐに鼻血を出す癖とかね。

「とりあえず、俺のお母さんは、百合界のカリスマでね・・・」

「カリスマ!?」

「僕以外は、全員、姉さんだった・・・・・・」

あ、何、男の子は、お兄さんだけってことね。

解りにくい・・・

「俺が、百合に目覚めるのも、そう、遅くない話だったー・・・」

そりゃ、そうだ・・・

「ま、母さんはね・・・綺麗で、正直、世界で一番美しかったよ・・・」

「そこまで・・・」

「絶対、攻めだと思っていた、はるか母さんは、受けだった。」

「そんなの、聞いてません。」

いらんこというなや。

「母さん、綺麗だったよ・・・」

「そですか・・・」

とりあえず、解った事は、お母さんが、相当綺麗と言う事で、ついでに、優しかったようです。

「ただ、時折、異様なまでに短いスカートのセーラー服着て、プレイをする意味が、よく解らなかった・・・」

「カリスマ・・・」

制服プレイ?

ま、まぁ、そう言うことにしておこう。

なんだろ・・・

やっぱ、残念な感じが・・・

「と、言うより、何で、カリスマなんですか?」

「んー・・・なんというか、それは、セラムンで、はるか母さんと、みちる母さんが出てきたありから。」

「俳優かなんか・・・?」

「うぅん、セーラー戦士。」

何それ・・・?

色々と、突っ込みたいけど、突っ込んだら、負けな、気がする。

一々、設定に突っ込んじゃいけない世界とか。

まぁ、あれ、あの、子供向けですから・・・

はい!

忘れましょう。

時折、当時を思い出したくて、新たな時代に誘われて、セーラーウラヌス、華麗に活躍したくなりたくなる、病気なんでしょうね。

はい・・・

もう、そう言う設定です。

そう言う設定でいいです。

「ま、基本、お母さん達は、優しかったよ。まぁ、私が、末っ子だからってこともあるんだろうけどね。」

「あ、ティア姉さんに、ヴィヴィオ姉さん。」

「とりあえず、寛大な人だったかな。」

よっこいせと、椅子に座る、ヴィヴィオお姉ちゃんが、妙に可愛いです。

まぁ、33でありながら、外見年齢が、5歳の女の子だから・・・

そんな、お姉ちゃんと、大人なティア姉さん。

妙に、絵になります。

なんか、姉妹に見えるけど・・・

「まぁ、二人の両親が、凄い火とって言うのは、よく解ったよ。」

「まぁ、百合好きの人なら、9割は知ってるよ。」

「そんなに!?」

「んー・・・」

まじで!?

っていうか、お母さん同士の、絡みを想像して、鼻血を出す、ティーダ兄さん・・・

あ、ティッシュ二箱目と突入ですか。

まぁ、激しい物なのでしょう・・・

カリスマと言われるくらいですから。

「あ、そうだ・・・俺は、完全に、はるか母さん似だよ・・・?」

こう、もう、ティッシュが赤いんですけど?

さっき、突っ込んだばかりなのに・・・

もう、突っ込まない・・・

「ヘぇー・・・ジャぁ、ティア姉さんは?」

「ん?私は、顔はみちるママ似で、髪は、はるかママ似かな?」

「色だけだろ?」

「ま、そうだけどね。」

とりあえず、時折、出てくる、ティア姉さんの優雅さは、カリスマ性から来ているようです。

百合界のカリスマと呼ばれる、二人が、お母さんか・・・

何か、凄いなー・・・

話だけは。

「そういえば、そんな、二人のお母さんとの、思い出って、何かあるんですか?」

「思い出?」

「思いでかぁ・・・俺は、アレかな・・・」

お、なんだろう。

「私は、アレだね。」

お、何?

なんだろう?

「「夜中は、いつも、はるかママ(母さん)が泣かされてた。」」

「セーラー服来てたよね?はるかママ、可愛かったなー」

「みちるママは、綺麗だったよね。ティア。」

「そだね。ヴィヴィオ。」

「はるかママ、泣きながら、求めてたよね。もっと、もっとーって。」

「まぁ、アリシアママと、灯里ママも、似たような感じだったから、ヴィヴィオは、大して、驚かなかったよね。」

「うん。」

・・・・・・なに、この、対して、うちの一家と変わらないアレは。

とりあえず、ティーダ・ランスター・・・

いや、天王ティーダ?

海王ティーダ?

ま、どっちでも良いや・・・

とりあえず、ティーダ家での長い一日は、まだまだ、続く。

話を整理している時に、色々と、頭が痛くなって、よろめいた時、アルドラ姉さんの胸がクッションになり、助かった。

なんというか・・・

気持ちいな・・・

お母さんは、お父さんに奪われて数えるくらいしか、抱きしめさせてもらえなかったし。

・・・ずるいよね?

お父さん。

大体、昔ですね?

私が、お母さんと、本を読んで貰って、一緒に寝る!

っていう、約束をお母さんとしたんですよ!?

当時は、猫型パジャマを装備してました。

でも、お父さんが、一緒や無いと、眠れないーとか言って、最初は、私に、懇願してたのに、いつの間にか、態度がでかくなって、私のこと、我侭って、言い始めましてね!?

ふざけんじゃないわよ!!って、話ですよ。

まぁ、あの、結局、私が勝って、お母さんと一緒に寝ましたけどね。

マリみてを、読んでもらいました。

はい・・・

「大丈夫?」

「は、はい・・・」

アルドラ姉さん・・・

優しいです・・・

少し、見とれて、ポカーンとしていた時、

「いたいのいたいの、(ry」

勘違いされ、こんなことを、されましたが、なんか、嬉しかったです。

「大丈夫?」

「はい・・・・・・」

うわぁ・・・

綺麗だなぁ・・・

当たり前だけど・・・

「あぅ・・・」

「ん?」

おっぱいの感触が、凄い、気持ちよかったです・・・

はぁ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 そうでしたね~。そう、あのときはマリみてをクレアちゃんは読んでもらって──って、なんでやねん!?(ノリツッコミ
 ……下手なノリツッコミ、申し訳ありません(ぺこり
 まぁ、それはさておきです。
 ウラヌスとネプチューン。かすかに記憶にありますね~。でも、よく思いだせなかったり(汗
 見直してくるかなぁ~(しみじみ
 うん、機会があったら、そうさせていただきます(ぺこり
 しかし、クレアちゃんが今回はうらやましいなぁ~と思うポジションでしたね~。正直、代わってほし、げふんげふん。
 なんでもありません(敬礼
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/04/23 00:13 | URL |

Re: タイトルなし

調度、革命辺りの話だったような・・・そんな感じの話でしたね。あの話は・・・
まぁ、突っ込みの失敗は、誰にでもアル感じで。
あの、ウラヌスと・・・ネプチューンは・・・
もう、本当に、見ているだけで、癒されますよ・・・百合的な意味で!
この前、見直して、凄いぞ!
カリスマ!!みたいな感じで、乗りました。
クレアちゃんは、今回、ツッコミばかりじゃ、寂しかろう・・・等と、思ったので。
今回は、羨ましい敵鉈チ位置に♪
アルドラ姉さん、気持ちよかったそうですよ?
明日も、生きます。

| 月 | 2010/04/23 00:25 | URL |















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