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だって、面白い。

アニメが。


「泣き出しそうな顔で憂う低い空 することも無く時を削る♪」

ガっくん、歌ってます。

CDが、届いたようです。

Amazonから。

「吐き出す場のない想いを飲み込んで 苛立ち混じりの唾を吐く♪」

デュラララ!!

です。

「何もかもが壊れそうな 不安抱いて明日に怯え♪」

大好きなようです。

「明後日ばっか見てたって 答えは出ないことだって分かってる♪」

あぁ、歌ってるね。

「限りなく広がる真っ白な明日に 何を描く♪」

もう、完全に自分の世界に入ってるよ。

「現実が染めゆく真っ暗な明日に 何を描く もがき輝く♪」

まぁ、ガっくん、それで良いと思う。

ね?

デュラララ!!

面白いもん。

「義兄さん、性格変わってるよ!?」

「へ?何を言ってるの。アレが、ガッくんだよ。シンシア。」

「いやいやいや・・・」

「鼻血出して、倒れて死にかけるのも、ガっくんだよ?」

「いや、だって、前は!?」

シンシアも、カルチャーショックかぁ?

こんくらいで、カルチャーショックって、まだまだ、甘いぞ。

今日も、シンシアがいます。

向こうでは、彼女が出たりと、まぁ、私は知っていますけどね。

僕っ娘ですけどね。

ま、あの、うん。

僕っ娘以前に、あの、管理人の作品のように、完全にニューハーフだったら、それはそれは・・・

だと、思うんですけどね。

ま、快楽殺人者+ニューハーフなんて、あの、原作の世界にいませんからね。

さて、そんなん、どうでも良いや。

エレノアが僕っ娘であることなんて、私は、知っているんだ。

そん中で、拍手コメントにアイリちゃんが出たという、噂が。

そんな噂がございました。

アイリちゃん・・・

精気を吸いますからね。

危ないですよ。

例え、あの二人が、戦っていても、精気を吸って・・・

見たいな。

色々と、使役しているような、そんな感じがします。

彼女が、使役しているもは・・・

何でしょう。

まぁ、どうでもいいんですが。

ただ、向こうに現れるアイリちゃんは、今のシンシアと同じ、年齢のような、そんな感じです。

まぁ、はい。

そんな話は、どうでもいいわけですがね。

そんな、アイリちゃんと言えば、浮遊しながら、寝るのが、癖みたいです。

そして、この世界のお父さんとお母さんは、アイリちゃんに負けてます。

強いなぁ・・・

等と、思いながら、今日も、彼女が、ここにいたりと。

あ、彼女っていうのは、アイリちゃんじゃなくて・・・

私の妹です。

一昨日、お仕置きした、シンシアです。

そう言えば、こことは別世界の物語は、お父さんとお母さん、基本的に、噛ませ犬的な気がします。

っていうか、ニューハーフ・・・

そして、かのジェイル・スカリエッティのプログラムが崩壊・・・

それによって、親心が目覚める。

有り得ない気がします。

そんで持って、残りのナンバーズの扱いは、一気に・・・

いや、一撃で・・・

ティーダさん、強すぎだろ。

ま、能力設定とか、少ないけどさ。

等と、勝手に思うわけでございます。

あ、そう言えば、迷い猫オーバーランが残念な結果になったようですね。

作画とか、そこらへんは。

まぁ、キャストが、殆ど、とある科学とか、とある魔術とか、そこらへんですしね。

あ、何?

前置きが、長い。

そうですか。

ま、そんなこと、どうでも良いです。

管理人、前置きばかり、考えるのが、得意ですから。

・・・ま、それは、どうでも良いです。

って言うか、この世界で産む子供の人数は、20人以上は多すぎです。














「お姉ちゃん。」

「はい、なんでしょう。」

「何で、チャイナ風なパジャマ着てるの?」

「ニア姉さんに貰った。」

「ニア姉さんから・・・」

シンシアも、それなりに、そんな感じで、歯を磨いたので、荒川アンダーザブリッジを録画したので、今日は、もう、寝るとしましょう。

眠いので・・・

「お姉ちゃん、だいぶ、アニメに染まってきたよね。」

「んー・・・ミッドより、レベルが高いから・・・」

「ヲタ?」

「あぁ、でも、面白いから、仕方ない。」

ミッドって、どうも、アメリカっぽい絵柄が多いわけで。

こっちの、ネオヴェネのような、アニメはやってないんだよね。

デュラララ!!

やってねぇよ・・・

って、話ですよ。

荒川アンダー ザ ブリッジやってねぇよ。

みたいな感じで。

「そうなんだ。お姉ちゃんが、そっちに目覚めるとは思わなかったよ。」

「うみねこは、残念だった・・・」

「聞いてないよ?」

「あ、そうだったね・・・」

ま、仕方ないよ。

だって、面白いんだもん。

「ぷいにゅ。」

「アリア社長も見てるの?」

「にゅい!」

そうそう。

デュラララ!!

とか、恐がりながら、みてるからね。

荒川で笑って。

んで、にゃんにゃんぷぅを夕方に見て、アリア社長は満足なのです。

「あのね。ソラノヲトが残念だったんだ・・・」

「何それ?」

「アニメ。」

「ぷいぷい。」

アリア社長は、さすが、理解がある。

「へー・・・」

そんなアリア社長は、

「けいおん!!がお気に入りなんだよねー♪」

「ぷいにゅー♪」

「お姉ちゃん、変わったね・・・」

「そりゃ、ね。でも、筋肉痛で痛くなるよ。」

「うん・・・」

ま、あの後、アリア社長のマッサージで、シンシアの筋肉痛は全部、吹き飛んだ訳ですが。

「クレアちゃーん、シンシアちゃーん、寝るよー?」

お姉ちゃんの声が聞こえてきた。

これは、あれだね。

寝なきゃね。

「あーい・・・」

「はーい。」

「シンシア、あんた、明日には帰りなさいよ?」

「帰るよ。お姉ちゃんは?」

「え・・・?」

「お姉ちゃんは、いつ、帰ってくるの?」

「とりあえず、後、半年。」

「何で!?」

「向こうで、長編始るから。」

「そんな理由!?」

とりあえず、

「今月末辺りには、一旦、帰ってきたら?」

「んー・・・その後、予定だとガっくん、訓練じゃん。」

「あ、そっか・・・」

暫く、時間が作れません。

ま、とりあえず、

「末には一旦帰るか・・・」

「うん。」

多分、末には帰ります。

シンシアは、明日帰ります。

絶対に。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 たぶん、半年じゃすまないと思います(汗
 予定がいろいろと変わったので(苦笑
 まぁ、それはさておきです。
 クレアちゃんもガっくんと一緒で染まっちゃいましたね~。
 まぁ、アメコミ的なアニメしかやっていない世界からハイレベルなアニメがやっている世界に来ればそうなりますよね(苦笑
 そして、今月末には一時ご帰還ですか。うん、なんとかこちらもそろそろ終わらすので、頑張ってみますね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/04/27 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

ほへ・・・?半年以上・・・・・・?
ま、まぁ、大丈夫です・・・預かります。そして、壊します。
なんというか、ミッドは・・・はい。
あの、染まってもおかしくは無いかなーと思ったり。
流石に、こっちのアニメは、ハイレベルなんで・・・ミッドにデュラララ!!やってねぇよ・・・的な感じで。
あぁ、期間は、予定です。
ひょっとしたら、兄さん篇がまだ、続いているかもしれません。
はい・・・ま、気が向いたらと言う事で。
明日も生きます。

| 月 | 2010/04/27 00:17 | URL |















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