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温い。

ardora_l.jpg
・・・!?


クイーンズブレイドリベリオンの新キャラ・・・

「上の画像の人・・・アルドラだって・・・」

何か、人妻になったようです。

結婚相手は、貴女!

と、言うわけで・・・

百合でございます。

「・・・嘘ぉ?」

百合

百合

百合・・・

もう、百合で良いじゃない。

百合ーンズブレイドリベリオンみたいな感じでございます。

「いや、マジで・・・」

それよりも、思うことがあるわけで。

「何で、今日は、布団の中・・・?」

「寒いから・・・」

「あぁ・・・解る・・・」

「寒い・・・」

「うん・・・寒いね・・・」

ぬくぬく・・・

でございます。

暖かいねぇ・・・

「もう、出たくない・・・」

「じゃぁ、ここで、ティアを食べる・・・」

「え、ちょっと・・・?ヴィヴィオさん?」

「我慢できないある・・・」

「抑えてー・・・!!」





三時間、お待ちください。





「ママ・・・?」

「アイリ・・・」

「おいで・・・」

「うん。」

「アイリと、二回戦行くか・・・」












あ、昨日、ガッくんが死にかけた理由ですけどね。

「デュラララ!!今日は、ここで、終わりかよぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」

大好きなアニメが、良い所で終わった+間違えて、違う、部屋の扉を開ければ・・・

「こら・・・っ・・・!ニアぁ・・・!!」

お姉ちゃんの営みを見て・・・

私のところに、戻ってきたときには・・・

「うっ・・・・・・」

本人曰く、女体化+擬人化したアリア社長が、余りにもエロく、鼻血を噴出し・・・

出血多量で、今朝にいたるわけです。

ま、そんな話は、いつものことね。

そんな感じでシンシアちゃんにウンディーネをやらせよう。

体験です。

「凄い、大変なことが起きてるような気がするんだけど。」

「気のせい気のせい・・・」

と、言うことで、思うわけですけどね。

「シンシアちゃんの担当は・・・クレアちゃんに。」

「へ!?私!?お姉ちゃんじゃないの!?」

「お姉さんは、これから、お仕事で忙しいのさ。」

お仕事・・・

あ、そっか。

今や、ナンバーワンウンディーネだもんね。

それで、本人、自惚れが無いんだから・・・

「もう一人の私はー?」

「あぁ、学校。ミカ女に行ってるよー」

そう言えば、向こうの、シンシアは、そうだった。

「お姉ちゃんで、大丈夫なの?お姉さま」

お姉さま!?

クレアお姉ちゃんは、お姉さまか!?

「大丈夫だよ。今は、心配ない。ここに後、二年いれば、立派なプリマウンディーネになれる。」

「へぇー」

お姉ちゃん、そんなことを。

まぁ、まだ、一カ月だから、出来ないのは解るけどさ。

それなりに、私も、技術向上してるんだ。

うん・・・

頑張ろう。

「クレアちゃん。」

「はい?」

「力み過ぎちゃだめね?」

「はい!」

お姉ちゃんに、対しては・・・

それなりに、アレか。

尊敬?

「あ、アリア社長。」

「ぷい?」

「あの二人、お願いできますか?」

「ぷいにゅ。」

アリア社長も、一緒だ・・・

頑張らなきゃ。

私、指導する側ですけど。

と、言うことで・・・

乗ろうか。

「シンシアー?」

「ドライブ・・・イグニション・・・」

何、その、アルベロみたいな、言い方?

そんなこんなで、なんか、はい。

変わりました。

バリジャケ、めっちゃ、ウンディーネー!!

アリアカンパニーじゃん!?

「これ、Ver2で。」

「2って・・・」

「オールモード!」

「へ?」

何気に、シュピーゲルも、オールに変化・・・

「ふふん♪」

何だろう。

こういうの、昔、流行ったよね。

なんちゃって、ウンディーネ?

「形だけは、様になってるね・・・」

「実力を見れば、お姉ちゃんも、私を認めるよ。」

「はいはい・・・じゃぁ、漕いでみて。」

「任せるね・・・」

自信満々のシンシア・・・

まぁ、力量を見せてもらいましょうって言うか。

「あんた、何で、ウンディーネを知ってるのさ。」

「クレアお姉さまが持ってきてくれた、映像の中に、楽しそうに、ゴンドラを濃いでるお姉ちゃんがいたから。」

濃いが違うよ・・・

シンシア・・・

シンシア?

それよか、シュピーゲルにオール形態が会ったことに、驚きだ。。。

デバイス名といえば、いろいろとあります。

うちで言えば、草薙ノ剣とか、この世界は、ありますね。

ジークフリート・ミラージュとか・・・

ネクサスとか・・・

スラッシュケインとか。

珍しく、漢字を使わないこっちの管理人です。

ま、ミラージュは、ファイブスターから取ろうと思ったけど、やっぱ、やめたそうで。

ネクサスは、ウルトラマンネクサスですね。

スラッシュケインは、リボルケインから・・・

みたいな感じで。

まぁ、日本名だと、贄ノ神月とか、そう言う刀もあります。

後に、ヴィヴィオお姉ちゃんも、刀を装備するそうです。

どうも、管理人は、拳を交えるより、刃を交える対決のほうが好きなそうな。

拳は、DBで、良いよ。

って、言ってたある。

「それで、楽しそうだから、私、シュミレーションしてきた。」

レーションしたんだ・・・

つーことで、本邦初披露。

ゴンドラを漕ぐシンシアー・・・


ゴン・・・


・・・?

「いたい・・・」

「ぷいにゅ・・・」

アリア社長、衝撃で飛んできたし・・・

漕いで病数3秒で、ぶつかるっておい・・・

そう言えば、クレアお姉ちゃんが、こんな事を言ってたっけ?

「シュミレーションはあんま、役に立たないよ」

って。

「私、聞いてないよ!?」

「だって、言ってないし。」

まぁ、シンシアほどシュミレーションをしても、意味の無い子を見た感じが・・・

「位置、二週間のシュミレーションじゃ無理。」

「腰・・・打った・・・」

ま、まぁ、そりゃ、打つだろうなぁ・・・

見事に、滑って、腰から、落ちたし。

「でも、お姉ちゃん、最初は結構、上手かったじゃん。」

「あぁ、それは・・・クレアお姉ちゃんに胸揉まれて、大変な事になったから。」

「あぁ・・・」

ま、あのお陰で、簡単にレベルアップできたんですけどね。

嫌でも、体が、覚えてしまったので。

「そんな訓練でよければ、お姉ちゃん呼ぶけど?」

「・・・自力で何とかしてみます。」

「うん。それが、当たり前です。」

とりあえず、この後、結構、付き合わされる事になるとは・・・

まだ、思いもしなかったのです・・・

それは、また、明日・・・

かも。

腰、いたい・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 そういえば、こちらのオリジナルのデバイスは剣系が多いですよね~。
 まぁ、たしかに剣系ってカッコいいですからね~(しみじみ
 ちなみに、僕は鞭が好きかなぁ~。それも両手で持っているような感じなのが。元ネタはとある小説ですがね(苦笑
 まぁ、それはさておきです。
 シンシアちゃん、なにげにウンディーネにあこがれていたんですね~。
 シュミレーションをしていたとは。まぁ、独学のシュミレーションはまちがうことも多いですし、たしかに、あまり役に立たないかも。
 まぁ、灯里さんは例外でしょうけどね(苦笑
 とにかく。ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/04/17 00:17 | URL |

Re: タイトルなし

剣・・・と、言うより、刀が比較的に・・・剣と刀は別物ある!そこは、拘る私。
個人的に、西洋とかの剣より、日本刀が、剣と言う部類の中で、一番、究極的なものだと思っていたりします。
ま、後は、他に、チェーンソーとか、そこらへんでございです。
まぁ・・・シンシアちゃん。
シュミレーションといっても、2,3日です・・・一、二週間って言うのは、クレアちゃんの妄想です。
まぁ、2,3日ですから。
灯里様は、まぁ、あの方は・・・ウンディーネの神ですから。
明日も、そんな感じです・・・

| 月 | 2010/04/17 00:24 | URL |















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